男性社会に屈服気味の男性

吉原幹事長の会見を聞いていて思ったのは
男性も男性で男社会を怖いと思っているということ。

女性の意見を聞く態度と男性の意見聞く態度の中には微妙に温度差がある

女性のマスコミの質問も変に曲がりくねって、イライラするのはわかるけれど
男性は積みあげられてきた男社会、男性陣の意向、動行を気にするしおびえているように見える
後の釈明も質問もやりすぎ感満載。

結局、男社会が怖いのは男の人も同じのよう
女性が進出してくる分利権の分け前が減ってしまうが、本音。

追いつめられると女性的になっていたりするのを見るにつけ
たとえば、普段ひどい女好きの男が女性に対してひどい扱いや言いようを聞くとき
本当は男色家かと思うくらい女性への扱いが同等ではなくて
むしろ男にへこへこへ
世の男性はほとんどが?、もしやと思ってしまうのです。

ほとんどがですもん。

コケモモジャム


五島にて
t
名前がわからなかった樹木。
見れば実がなってる、しばらくは見た目からコケモモの実かと思い込んでた。
皮がコケっぽい表面。

実(じつ)は、山ももの実らしく、確かにこれはコケモモ「ジャム」には成り難い
硬くて種も大きいから (食べたんかい)
山ももなら果実酒には向きそう。風味が個性的だし。

調べた本物のコケモモは皮が赤くつるつるした感じ。
勝手にお高いイメージがあって物語の中に出てくると
「コケモモジャム」と言う響きもいいし想像しただけでおいしそう。



それと並んで懐かしい香り(というより匂い)を放つ木があったのだけど
白っぽい長い穂状の花、葉っぱは栗でもないし、
持ち帰った葉っぱを散々調べたけどわからなかった。

香りの中でピンポイントに小学校の校庭
ある日の光景に引き戻された。



○、うちのにゃは、避妊手術も無事終わりまして
(肝臓の数値は少しだけ懸念の残るというところまで改善
ま、手術は100%ということはないもので)

最初の二日は「にゃ」というなき声も出ていないので
心配したもののあとは何の変化もなく、
「ごはんは?」「遊んで」「噛むよ」と、しかも脱走まで
相変わらずのおおさわぎ
ただ、ちょっと吐いたのでエリザベスカラーは一週間でおさらば
(カラーをつけたままで吐くと面倒なことになる)


数の論理で虎の威を借りる狐の都議会議員。
ラスカル飛ばして「チッ!」のCM、笑うというか空恐ろしいのですが。
最近特定者向けのCMが多くて無法地帯気味。


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CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







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