足踏まれて飼い主にドン引きする猫

猫ってこんなにしゃべるもんだろうか。
うちの猫はウニャウニャウニャウニャ言いつつ、
猫じゃらしを咥えて走ってき
そっと足もとに、じゃらし

振ってあげてもなんだか判然としない言葉、
うれしいのか、ウニャウニャという声が漏れ出てしまっている

あまりに「かまって攻撃」が激化すると
そうそうこちらも暇人じゃない、用事ってもんがあるってもんで

ダメ!」飼い主の様子を
声と顔で判断しおずおずと引っ込んでしまう
けなげすぎ
しかも目をしぱしぱさせている、そして仕方なく寝る

そういう表情とかを見ると
罪悪感というものに日々ちょこちょこさいなまれ続けている。
なんで?と思わないでもない。

相変わらず抱っこが嫌いのようで
人間の先端についてる足やら手やらを異常に怖がる
何か別の生き物にでも感じるのか
やたら敵視されることがある

行く先々まとわりついておもわず足を踏んでしまったりで

「フ-!」威嚇
猫には、わざとやわざとじゃないとかわからないから
「飼い主にがっかり」 なーんてされても、
信頼回復したのかどうかとご機嫌伺い。
なんで、お世話して負けるんだろ。
うさぎのもこにも完全負けてるし。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

最近の記事
最近のトラックバック
カテゴリー
カレンダー
05 | 2014/06 | 07
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -
リンク
月別アーカイブ
ブログ内検索
RSSフィード