もう試行錯誤だらけのテレビ

最近のテレビって無法地帯
今はタレントさんの現場主義、成り行きで視聴率の取れそうなタレントサイドの発信も
「今の面白かった?」
とか
「ああ言った方が面白いかなと思って」
面白くしようとしてることが視聴者にバレバレ
見てるこちらは次のセリフを想像してしまったり
ウソなんだろうなとか思ってしまうので、興ざめしてしまう。
作りもの感が半端ない蔓延状態、
インタビュー受けてる視聴者もテレビ局に合わせたようなコメント言っておべんちゃら。
これは朝日向きの、NHK向きのコメントをご用意、空気読みすぎのお気遣い。
協調性、日本のいつでもどこでもおふざけモードに疲れ気味

マスコミのスポンサー命が如実に
毒ふぐ騒動、報道は売ってた店を「イオン」って言ってなかった「スーパー」というのみで。
イオンってこの手の騒動多いよね。

大胆人間とこそこそ人間

盲導犬の問題から今度は人を対象。
どこまで卑怯なことをするものか。

見えないところでこそこそタイプ。
日本人のイメージを傷つける、
防犯カメラをタクシー並み、車内搭載カメラのように人自身につけないといけないくらい、
見えないところでこそこそ人間が増えたってことか。

こういう被害を受けたことをテレビは被害者本人に語らせるけど
怒りはまずインタビュアーから発してほしいものだ。
プロの報道機関に携わるものとして、どう言えば(どう話すと)どう受け取られかくらい
プロなんだからわかるでしょうに。

福祉の24時間テレビが24時間という限定的に福祉をやる。

一部が目立つと、みんなが万引き犯扱いになるという極端。

警察官の等身大パネルの置いてあるスーパー。
お菓子の類を見ていたらパネルに仕込んであるテープがしゃべりだした。
「万引きは犯罪です」驚愕するとともに
店の、客を見る目はみな同じか、いつからこんな腐った世の中になったのか
店側の悪戦苦闘もわかるけど、人を全く見てないから物に頼るし
カメラでしか判定できない
普通の常連客さんは不快でしかない。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







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