飛躍の年になりますように


明けましておめでとうございます。

今年もこの先もずーっと猫年なんてものはありませんが
なんかおめでたいのでこの画像。
これも「ふぁいとー」のポーズっぽいけど。

皆様にご利益がありますように。

にゃんじゃこりゃ?って本気で見つめる姿がかわいい。

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追いつかないと

今年の年末
置いていかれ気味。

大みそかというに
今月は向こうからやってきたような12月という年の瀬に
なんか人見知りしたように「あ、どうも」
もうこんな時期なんですね、みたいな挨拶をしてる。

はやくから大掃除だけは済ませて
今アイドリング、
なんか時間だけが過ぎてく、昼からエンジンをかける

書かないのも変だし

今年もあと少し、
いろんなことがあった
良いことも、良くないことも…
たとえ、よくなくても腐らない。
そのまま気にも留めず流していたことも、やりにくさは見直す、失敗の原因を探す
記憶に残るように頭にとどめておく
そう考えるようにした。
忘れっぽくなる年代になると自然とこうなるみたい。


無名の詩人
子の作品があれよあれよで処女出版(詩)はこびとなり
ジャンルが違うが出版は2作品目

そうそうたる人の後押しで、
と思うと、おこがましくてわたしが書くのもどうかと思うが。

本人は本人で自分などが、世に作品を出すなんて
という気もちもどこかにあってなかなか進めないでいた。
ついに重い腰を上げた、というところか

個人的な感想
作品は言葉の紬方が綺麗、そして物の見方が
面白い。
難しいけれど不思議な世界観がある。
少し、玄人受けでよく売れるものでないような(笑)といわれていたり。
よく売ることを考えての出版ではないけど…

詩を読むとき、
この作品の詩の内容を理解できるかどうかを考えて
読むものではないと思う、受け身で読んでる人ばかりではないのだし。

ただ、自分の感性と似た作風に惹かれるもので。
いろんな作風があると思うが、自分の好みの詩集とおもう。





流される

町田選手の突然の引退宣言
「もったいない引退」とか言われていますが。
わたしも同じような気持ち。

マスコミの伝え方にも問題がある。
「次々に、すごい選手が現れ出でて…」みたいな。

その人たちが一等席で一番選手たちにかかわってるのに

個人の個性は無視で、「すごい選手たち」の代名詞で一纏め。
すぐに目を移して次の選手、次の選手へとニコニコお愛想。
でもちゃんとどこかで区別してる。
本当、信用できない人たちだこと。

男子フィギュアスケートと、女子の区別があまり見えない
男女とも美しさとダイナミックさは共通だと思うけど。
雄々しい滑りみたいなものが今一つ。
今後、個人個人に求めるものがこんな感じだと
フィギュアスケートをあまり見る気にならないような気がする。




あんたがたタフマン


引き締まった筋肉美みたいな図
ふぁいとー一発うー!
力こぶは、、、ナイ

腕まくり、にゃん柄紋紋
猫はこういう腕の動きができて関節が柔らかい。

ここ1.2年の最近のNHK朝ドラだと「ごちそうさん」がよかった。
明るくて、
「花子とアン」は
「花子とれん」(花子かれんか)みたいな感じだし
後半の、れん様の相手役が出てきて政治闘争話や略奪騒動くらいから
どーでもよくなってきた。


変な感覚

二十歳過ぎくらいの頃の自分の置かれてる状態を感覚で言い表すならば

崖っぷちに居る感覚、
もはや今まで敷かれてたレール

学校の分と、家庭の分、二本ともいっぺんになくなって
人波に押されて誰も後ろに並んでいない先頭を歩かされてる気分だった。

なんて心細い気分。
もう二十歳を過ぎれば今まで文句垂れつつも
乗るべき、歩くべきレールがあったのに今は、もうなくて
「行こうが行くまいがどうでもいいんだよ」っていう

車掌が
たくさんの乗り物をわきに添えて佇んでいるけど
どうにもそれらに乗れるような身分じゃなくて。
乗りっぱぐれては、、、の繰り返し

どうやらいつの間にか何らかの乗り物には乗れたようなのだけど
今度この年代になってくると

(簡単に乗れるような気がしたのに乗れなかった)竹馬に立たされて
(ついに竹馬か、、自力歩行の)
ヨロ付きながら歩いてる気分がする。
深層心理を探ると、竹馬というのは
(年齢を重ねればやはり今まで見えなかったものが見えてくるということで)
一見見晴らしがいいのだけど、見えたら見えたで怖いのかも
足元はふらついて怖々だ。

これから先の老化に対しての心配だろうか
そんな気分になったりしてる。
若い時はまだまだ先だと若さではねのけられたけど
若さがなくなったら何ではねのける?

そういうことに徐々に気が付く。
性差別、年齢差別、美醜差別をして笑う。
まさに非色だ。
犬が卒倒するよ。猫もね、
理想論者のリベラルを気取るのがいるけど
明らかにその種の多いと思うテレビの人間が一番それをする。
皆、そこに向かって歩いているのに。
価値観が変なのだと思う。

最近、ささやかなことに幸福を感じる




医者が良い人柄を努力しない

病院に求めることは、「あまり病院らしくない」ことかな。
付け加えるならば「昔の」
たとえば暗い感じとか、冷たい感じとか、怖い感じのしないこと。
早い話が明るく暖かく(「温かい」も)、優しい感じということか。

あまり良い話を聞かないのが大病院の医者の患者への言葉かけ。
以前聞いた衝撃の話といえば、もう余命いくばくかの知り合いが告知を受けていて
その人は奥さんと二人暮らし、一人残して先逝くのは心残りだし
死に対しての恐怖だって当然ある、いろいろなことを試したい
良いといわれてるものを試したい、藁をもすがる藁にもすがる気持ちから。
しかし医者からの言葉は「そんなものは何の意味もない」冷たく言い放ったのだそう。
その人への医者の言葉は、絶望的にしか響かない。

最近の医者は、「医は仁術」とか全く念頭にない、たぶんデータ上の数値だけで
コンピューター判断してるだけで
人柄がなくなってコンピューターを代弁してるだけ。
人を患者○○○番とか数字で呼んで物扱い、研究材料ぐらいにしか考えていない。
もう診察こそ、ロボットでいいじゃない。

以前かかった医者なんて胃の検査を受けるたび、今は「スキルス性の胃がん」が多いからとか
最初から最悪の病気を口にして脅かしたり、
体が弱ってるから来てみた病院で今度は
医者に神経の方を傷つけられるのだからたまったものじゃない。
そうかと思えば、いい加減な見立てで患者の話もろくすっぽ聞かない明らかにめんどくさそうな医者とか
確かに医者(歯科医も)の言った心無いセリフを記そうと思えばいくらでも思い当たる。

入り口付近で治る病気を、医者のさじ加減で身も心も重病に仕立てあげ
ハイ、立派な患者のいっちょう上がり。

猫は本来抱っこが嫌い


猫は男の人を嫌います。
なんでかというと
このタイプの主人は猫の状況無視で、すぐ抱っこをしたがり
すやすやこの写真のように寝てようが
ずりずり
引き起こしては眠りから覚まし、うざがられて唸られ、
性格が荒くなるからやめてほしいと再三のお願いも無視してしつこい。
大体が本来猫好きと言い出し、挙句「犬も猫も」と幅広さを強調するも両者から
「独りよがりの結局が中途半端可愛がり」レッテルを貼られている


私なんて極力抱っこはしないし、しても二、三分が限度で。
元が野良だから特に抱っこは嫌いなようだから。
すぐに解放してあげる、猫にしてみりゃ
「何してくれるの、人間のにおいがついちゃ危なくてしょうがない」で、毛づくろいが大変なことになる
そらみたことか、「にゃ」がこの私に軽く威嚇で抱っこを嫌がった
とんだとばっちり。

表現者の極み

有吉佐和子の「非色」
今読んでいる途中の「処女連祷←(とうの字がたぶん違う)」
どちらも今、タイムリー

全然古くなんてない、古いのは時代背景だけ
内容は今でも全然古臭いものではなく切実で、、
セリフが軽快で面白い。
むしろ今でこそ新しい。
「処女連…」しょじょれんとうと読むのだが、とうの字が上手く変換されない。
そのセリフの中に「最近の男性は昔の男性に比べ頼りない」
的セリフがあって。
この時代…いつだと思ってる
どこまで下がるんじゃ

でも、このお話に出てくる女子連も今の女性と全く変わらない心理で
結婚などを語っている、未婚にしろ既婚にしろ悩み多き女性たち。

まだ途中までしか読んでないので。話はこれくらい、

「非色」なんてまさに人種差別問題、
現在の、黒人差別問題これも米もおなじく全然未進歩、問題解決どころか旧態依然。

結論は色にあらずなのだけど
全人類永遠のテーマ、どの人間にも共通する問題だったという
恍惚の人にしろ、絶対に逆立ちしても
この立場からくる女性の心理は男性には書けない
女流作家とは言うが男流作家(←なんかやらしい書物を書く人みたいな)とは言わない、
これが何か差別的に感じてしまう←調べてみたがどうも私の偏見のよう、好んで使っていた。

その当時の昔の小説家は男性がほとんど、
女性心理を想像や聞いてきた感じや見てきた感じで書いているが、手ぬるい。

もっともっと複雑で緻密に書かないと女性の世界は描けない。
なぜかシリアスも面白く読めるから
有吉佐和子を読み漁って来たのだけど、まだ読めてない本がありそうで。



世に従順すぎる


シルエットから、ツチノコ発見!
と思ったら…

唯一のドラマ
「今日は会社休みます。」、も終わりドラマでは見るものがなくなった。

数多ある
殺伐とか、異常性とか描きつつ、日常をも リードしてきたドラマ
ドラマの内容に牽引されて出来上がりつつある今の日本。

現実人が過激さの応酬をしてはドラマと張り合っている。

昔の若者は社会に反抗して育つのをよしとしたが。
悪のはびこりすぎた今となっては

ドラマに忠実にドラマに倣うかのように悪を競う。

悪がはびこること自体
映画やサスペンス、ミステリから果てはホラーまで過激を競う制作サイド
何でも、忠実従順にそれ以上に模倣する受け身。

頭が悪すぎてダサダサで自己嫌悪にならないのが不思議。
悪はもうありきたりで、反吐が出る。
だから、本物の善とか行う人を見極める目
全くない。


あおり運転


これ、見る限りではパンに見えますが、パンではありません、
たこ焼きだそうです。スカスカの
○ー○○の「たこ焼き」で確定だそうです。

このパン的な生地の中に白っぽいタコらしき切り身が入っていて
たこ焼きと言い張っている。
とてもたこ焼きを知る日本人が作っているとは思えない。

もう、何も言う気になりません。
恐る恐る味見、塩っ辛いパン生地。
ま、まずい。
支払のついでに寄って
大体このお店ではほとんどお弁当も買わないし
せいぜい買ってお茶、お茶と「もひとつ何かほしいな」で、いつもこんなことに。
子に見せたら大笑いしてまして、やはりパンだと。
でも百歩譲って気持ちを切り替えパンと思って食べようにも
スカスカでしゅわしゅわ、生地がどうにもだめでした。
そういえばこの前も同じ○ー○○でたこ焼き事件に遭遇してた。
懲りないなあ、違うたこ焼きだったけど、どうもさいきん忘れっぽい。
ここのタコとは相性が悪いみたい。

さて、コンビニから出ての
帰りは帰りで、車であおられ
住宅街を40キロ越えでついてくるいい年したおっさん
スピード感と車間感覚のないへたくそな後続車に右折を阻まれおうちに帰れない。

こういうのに限って自信家で自分の運転に間違いはないと思い込んでるから、
猪突猛進のイノシシ運転をする。

右折時に減速したことで後ろから追突されても嫌だし
そしてこういう人は自分の前行く車は、まっすぐ走るとしか思ってない運転手だろうから
こちらはこちらで乱雑で意地の悪い運転をする運転手を信用してない

帰れないから車線変更で同列にならんだ。
あおりの犯人を見る。
隣にならんで睨んできた。やっぱり自分が悪いとは微塵も思ってない。
車載機器で動画を撮らないといけません。
こんな人に、免許取って以来無事故無違反の証に傷をつけられたくない。
これからもハプニングが増えてゆくんでしょう。
「ルール違反者」や「売れさえすれば何でもいい」が増え続けてるから。

大切に

今年を振りかえるのにはちょっと早いけど
出だしは去年からのこじらせた風邪で大変だった。

引いたおみくじはだんだんと雪解けとあったように9月中旬までは少しずついい感じに向かってた。

でも、調子がよかったのも今年9月中旬まで
もこちゃんは旅立つし
10月は絶不調に。
胃腸炎、微熱、肩こり、頭痛、眼精疲労、食欲不振→病院行脚。

いきさつはともあれ
ダイエットは目標達成した。
そして、宝くじ当選金が5万円ちょい超えでみずほまで行く羽目になったけど
臨時収入で大いに助かる。、、使い道はせいかつひィーに(笑)

12月のこの時期大変ありがたかったのでした。
こんな感じで悲(苦)喜こもごもの一年。

前日の食が、行動が、睡眠が、翌日の調子を決める、
毎日を大事に過ごさないと
若さでカバーできない前日が響きまくりの、そんな年齢になりました。

いつも棚に上げてあります


事あるごとに爪をとぎに行く9月ごろの「にゃ」の様子。
乗りやしないキャットタワー。


選挙結果「ふーん」って感じ

こちらなんて民主党じゃ無理だから、「自○以外なら何でもいい」で
最近こっそりなんだけど特別感満載に共産党を押し始めたマスコミ。

やっぱりじわじわ躍進
政策の悪口言うだけの、ネガティブ選挙演説はまるで自民党へのヘイトスピーチ。
対抗政策でも打ち立ててから出直したらいい。
ヘイトスピーチ言ってるサイドはいつでも「そんなこと言ってはいけません」とか言うけど
自分は「いうよね~」
話は飛ぶけどとくに、アメリカなんて、白人至上主義だから一番人種差別する人種が多いのに。
日本にはぴゃーぴゃー言うんだからぴゃーぴゃー
でも散々日本で酷い振る舞いして困った果ての注意発言がヘイトとか言われたんじゃ
たまらない、何も言うなという法律がこのたび成立
恐ろしいことです。



アメリカは日韓が仲悪くなるとめんどくさいだけだろうから。
捻じ曲げて正義を語るから始末が悪い。
アメリカのスパイダーマンとか、スーパーマンとかいわゆるヒーローもの
悪役はアメリカそのもので
普段冴えに冴えない主人公が、いつも日本人っぽいなって思う。





今は猫の飛び道具


顔に見えたので。

太秋柿
かなり甘い
色は、強いオレンジ色ではないけど相当に甘い品種



にゃは、最近の寒さが身に染みるらしく、すぐうちに帰ってくる。
性格が犬っぽい「にゃ」、
来客が「ピンポン~」インターホンを鳴らすと
「ウー」と唸りながら玄関に走ってゆく、
番にゃん。
ちわわの「りく」の真似でもしてるのか。

今では もう その用途では使うことがなくなった「パンツのゴムひも」
すごい食い付きのにゃ、短い25センチくらいの切れ端を進呈。
遊んでほしいと咥えて持ってくる
たまに偶然取り合いになって「びよ~ん、、パチン!!」
衝撃を受ける「にゃ」、
それでもめげず警戒しつつ生きた獲物を捕らえる時のように
名称 「パンツのゴムひも」を追いかける、空中を飛び交う「パンツのゴムひも」

早朝、寒くなってくると布団にもぐりこんでくる→そののち、しつこく起こしにかかる
つらい




まだ7歳にも関わらず、すごい子がいる、、数学検定2級合格。
数学が解けるということは、問いかけの文章が読み取れるということ
国語能力もすごいということで。

面接官の透視能力実力大会

面接が苦手というと、緊張してしどろもどろ全く面接で好印象得られず
撃沈。
自分が出せない人は大変だ。

面接って面接官の透視能力実力大会かと思う。
そして採点、過去に雇ったあなたの採用者、いい働きしてますか。

ああいう場で
微塵もあがらず、よくしゃべり、どでーんとした態度こそ
私が面接官なら雇いたくない、集団面接で一人張り切るタイプとか。

よく採用者に「やる気」とか「意欲」を求める求人広告が多いけれど
それは「結果がすべて」の営業職種にならよいと思うが
ほかの職種ではやる気や自信家の人間は自己慢心が大きすぎて
従わせるのが大変で、扱い辛かったりする。
一日くらいの、取り繕った良い人間を演じるのは態度が大きい人ほどできるもの
そんなお芝居に騙される面接官の多いこと多いこと。

正直で真面目だから演じる必要に駆られないで自分を素のまま出だしてしまい
上るのだろうとおもうし。

調子のいいタイプは積極的発言でみごとに面接で受かり採用を取り付けるが
とんだ大失敗だったりする。
こういう、その日だけ全力投球、自信家タイプは一つ所に定着せず
似たもので集まり、詐欺っぽい職種の方向へ流れていく気がする。
実質一匹狼の政治家とかも、このタイプに入るんじゃないかと。


もう一回挑戦


ゆずの皮で作ったゆず煮とゆずの絞り果汁。
皮も薄く剥きすぎてペクチンを無視した恰好、少し失敗
とろみが足りなかった。
小皿は上手くいった一回目。

灰汁もあまり強くはなく苦味も程よい、いいゆず皮でした。
基本甘いのだけれど、しょうゆを少々入れて作るので
甘さが勝ち気味の甘辛煮。


田舎のほうでは、ご飯のおかずにしたりします。
少々の苦味も、食欲がない時なんか香味惣菜として
食欲増進。

少々のしょうゆが入っていようが
パンに乗っけて食べてもいけます。
ゆずジャムとしてより、この味のほうが断然好きです。
うちに成るゆずはピンポン玉よりも小さく
種無しの果汁たっぷり。
使いやすくてそこはとてもいいのですがなんせ数が少ない。
皮が薄いのでゆず皮煮には向きません。
チョビット。

危険ドラッグは中国の違憲の象徴

日本は危険ドラッグを本気で規制する気があるのだろうか。
なんか疑ってしまう、医療界や化学、科学界が黙認かと、、
日本中国の双方の思惑。

普段から中国製をかなり神経質に避けるようにしている人も大勢いる
そんななかで
究極の中国製をわざわざ購入して自らの体で人体実験。
とても人間業とは思えないことを無償で提供。


手を出す時点で、最初から選ばれている?

身を挺して人体実験に加勢をするなんて。

危険ドラッグは中国の象徴、国際のルール違反、違憲の塊を粉末にしたもの。
中国の(本当に汚い)爪の垢をありがたがって煎じて飲む(吸う)日本人
そのように映るのは。
同じ日本人として、心の底から腹立たしい。

さりげなさがいい感じ

いま日本中で流れてるCM
唯一
不快にならないのが、三年連続くらいでちょリスのCM
最近まで郵貯と間違えていた …
ま、その他もろもろのちょいちょい使用されるCMはほとんどが不快CMなんだけど

そういえば「JAバンク♪」と歌っている。

なりきりグッズがほしいくらい。
でもJAにお金を預けるって今までやったことがないし。


個人的 ゆるきゃら?好感度、
ちょリス、
ひいき目で→くまモン、
ゆるきゃら市場を荒らし気味だけど
中身が面白いからしょうがない→ふなっしー

似せて作ったような
二番煎じみたいなのは、あまり見ていて面白いもんではないような。



胃腸薬

胃薬ならば自分に効く有効な薬をいくつか思い起こせるけど
腸の薬だとあまりピンと来るものがない、あれ、を止める止瀉薬は
「悪いものは出したほうがいい」という医者の勧めがあるので
あまり飲む気にならない。
あれは過敏性腸症候群のような精神的なものには有効と思うけれど


痛みを止めるということは腸の動きも止めてしまう、つまり「滞」るということ
でも実際、滞まられては困る、
これらで、いつも悩んでしまうのだ。
このまえ、急性胃腸炎に漢方製剤、救長とかいうものを薬局で進められた(まだ飲んでいない)
これと
せいぜい常備の整腸剤のミヤリサン、(これはよく飲んでいるもの)
こう考えてみると日本人が悪くしやすい腸に対する止瀉薬以外の
痛みに対する良い薬は少ない気がする。
ちゃんと「出す」が痛みは止まるなんて、夢の薬?

体に尋ねる

行動の負のスパイラルもあるけど
考えの負のスパイラルもある。

気分が悪いと、しかもなかなか改善しないと
考えの負の連鎖が始まる。

何事もリラックスなんだと
だけど常にどこか緊張してる自分、
年を重ねてもあまり変わらず

周りを見回しても最近は自分と対照的な人ばかり見かける
リラックスしきっている。若者に多いような。
日本の場合、リラックスの理想が全然違うのだけど

外国人の特にアメリカやヨーロッパの人たち
異国の地でも落ち着いていて環境に溶け込んでいてあこがれる。

外で見かける日本人はやはりどこか装っているか、
逆に周りを全く気遣ってないという対照的な人が多いような
個人主義があふれてる。

具合悪い時、人はリラックスと称して実は体にいいことしてない、
危険ドラッグだって日本人が良かれと思ってない中国人による
中国製で、人間壊されれば、中国国家の思う壺。

健康的に、よく体に尋ねてあげる。
無理してないかとか、良いリラックスを一日何回感じたかとか。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
196()年生まれの
9月後半








人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ
ちわわという種の
いぬ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

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