小学校でもよく見られた風景

朝から不愉快
演出家の甲斐氏

氏なんかいらないと思うのだけど。
あの顔で人の容姿のことよく言えると思う
漫画の、ダメおやじの奥さんみたいな顔して。

しかもインタビュアーの記者の態度にもむかむか
「アンナなんて五万と居るのによ」というセリフに
同意したみたいに、ニヤついてうんうん

まるで小学校のちょっと威張った輩に取り入る腰ぎんちゃく。
仕事人というより
趣味のうわさ好きの根掘り葉掘りを
職業にした記者って感じ。

大人にならない大人が男性の場合
悪びれた様子がない。

田舎ならではの

子供たちやお年寄りを渡らせるためドライバーが判断して止まってあげるってことは
時としてとても危なくて
たとえば止まるとき自分の進行方向だけじゃなく対向車の
車も気にしなくてはならず。まあ当然ですが。
子供たちとお年寄りとでは止まってあげた時の反応が違うような気がした。

子供たちの場合は信号のない横断歩道で
ドライバーが止まってくれるかどうかに注目してるのか
止まらなければこの車のドライバーはけちだ
…じゃ次ぎは? と意外と冷静に待ってる。

お年寄りだとまた違う
免許取りたての娘が運転してるときだった。
渡る気満々で、車道側に乗り出し気味に手を挙げてアピール。
こちらが(当たりそうで危ないから)止まると、対向車も気にせず
ニコニコ「ありがと、ありがと」と渡ろうとするから
危ないのなんの。
その時は止まってあげたものの「行きなさい」と娘を促した。
初心者なのでのろのろ気味なのが歩行者を惑わすのでしょうが。

冷たいとかケチとか思われようと
対向車が止まっているか、対向車がいない時以外
基本止まらないようにしてる。


厳しい目がまだ残ってる

ここのブログ大丈夫なんかな。
いずれ、引っ越ししないといけないのか、
一度ほかの運営会社のブログで短い期間、書いてたことあったけど
そこの運営会社のほうがよほどエロサイトと勝手に繋がって
仕方なくやめたけど。

その時に、考えればいいのか
書いてきたことは微妙に変遷してるから過去記事は今の自分とは
微妙に違うから、こだわりはないのだけど
でも、それは社会記事やら人に対しての未熟さとかで、
感想とかはあまり変わってない
読み返して懐かしいのは懐かしいのだもの。

ブログのおかげでいろんな考え方に気が付いたし
人の考えがわかったし、これがなかったらもっと
石頭な人間になってたと思う。

石頭といえばわが県
わからずやで頑固という嫌いなところもあるけれど
熊本は良い県と思う、車で止まってあげたりすると
子供たちがお辞儀してお礼を言ってくれたり(まだこんな光景が消えていない)
意外と親を大事にする子供を見かけたりする。
車いすのお母さんに優しくアドバイスする男の子。
お父さんの荷物をさりげなく持つ少年。
なんたってまだ、大人に威厳があるから、厳しい目がある県だと思う。

ガツガツしてない芸能人

今、芸能界で活躍中の人たちの共通点、見つけた気がした。
MCとかの人でいうと
マツコデラックス
受け入れられてるのはガツガツしてない人
っていうか、ガツガツ感を出してない人っていうのが正しいかも。

芸能界にしがみつこうと必死になってる感じが無い、という。
ワイプ反応抜群の人が干されてるとき
その席を狙ってると発言したタレントに、ドン引きした。

芸能界って世界はあこがれのカリスマが自然と目立って上ってくるものであって
空いた席にその人を真似して居座るのはなんか違う気がする。

今いる、大御所の、大物司会者なんか
今の立場への「しがみつき感」が半端ない
のどから手が見えるもの。
必死さで騒いで賑やかして、ウケてるようにごまかしてるよう。
この年になってこそクールに構えてるほうが受けがいいのに。

環境に慣れてしまうから

読み返して、自分で書いた記事なのに
突っ込みどころ満載に思えたりするのは

視点が変わるからだと思う
立場を変えてみたりするから。
だからと180度考えが変わるわけではなく
その考えそのものは根底にあって
たとえば、違う考えも考え直してみる余地があるということ。

自分も「これはこうです!」と語気を強めた発言をしていても
ある時は
同じ意見にもかかわらず、自信なさげに
「これはこう…」と思うんだけどなー
みたいな

でもこれなくしたらただの頑固もん。
こればかりだったらただの意見のない人。

今日のなんか変と思ったこと。
健康のための番組が食育のことをやってた

産めや増やせや仕事もしろ、おまけに食育もかい?
どうせいって言うんじゃーみたいな意見が

でも食事は違う、自分の命を守る基本中の基本。
ここは国が、政策が、なんて言う箇所じゃない
食育を実行することに文句を言うのはちょっと違う気がした。

そういう自分も母親が仕事することを否定するような意見
自分の生い立ち上の確固とした意見があったけど

今は、そのころとは状況が違いすぎて考えがぐらぐらしてる。
でも、やはり弊害はあると思うから家庭のへの気は抜けないと思う。


ある意味能天気な国


どんな寝方?
手は(足)広がってるし。

正式種別は、キジ虎白らしい。

アメリカの人種差別がひどい。
黒人に対する対応、昔っからちっとも変わらず。

日本に対してもひどかったから(人類最大の差別)原子爆弾を落としても
いまだに、開き直ってる。
自分(アメリカ人)たちは他国を、人を、差別してもいいが
ほかの国の人たちはダメと
正当化したからには、私たちも罪人か。

ここも原爆投下候補地だった、その当時「日本人を」という点では
どこでもよかったわけで

罪人と罪人じゃないと、
罪人になる時期と、そうじゃない時期、の線引きは
いつなわけ?
何もしてない世代でも
戦国時代はもちろん植民地政策は全世界で繰り広げられていた。

謝罪しろ大会開催中、今もって日本人は罪人って言うことになる。
これは中韓も同じ意見で、自分たちの罪は棚に上げて
「謝罪をしてもしても許さないゾ」でここまで引き摺って来た、厚かましい国。
謝罪を認めないのなら謝罪すること自体やめよう、そういう機運になるのは当たり前。

不甲斐ない日本人返上、「お人よしにつけ込ませる」を、やめさせたい。

好感度の読み間違い

芸能人やらテレビに出る側の人たちが公共の電波で
何やら最近、考えなしの発言をすることが多い、
少数派をいじめるような笑いとか嘲笑とか。
嫌味な笑いが多くなってきてる。

ネット炎上の最たる部門がこれに所属する芸能関係の方たち。

タレントさんがウケ狙いと視聴率狙いで仕掛けてくるのだけど
立場を誇示したい、つい口を滑らせそうな人をおだてたりスカしたりして
言ってはならないことを暴露させようとニヤニヤしたり。

視聴者は案外、真面目だし、冷静だから
そういう番組に、憤慨してたりするのに
視聴者お構いなしに、過激さだけを提供しようとする。

そんな訝しがる空気、雰囲気も構わずますます表に出ようとするけど
それが人気の低迷とか、受け入れがたい空気が流れてることに気づかず。
人気は自分の才能のみだと勘違いして

最初は視聴者がタレントたちの支持者だったという初心を忘れてる。


脈略が


ぼやけてますが
乾電池で撮れてコンパクト、でもさすがにこの倍率で鮮明には難しい。
言い訳はこれくらいにして、と

夢の中でオリジナルなキャラがいいなと、
散々頭絞ってゆるキャラを書く夢みてた。

どんな夢だよ。

知恵、絞り倒したというに、限りなくふなっしーに似てた。
寝れないときは読書がいい。

頭が切り替わるから
でも、ゆるキャラを書く夢につながる読書っていったい。
(ちょっとショート過ぎて苦手な)星新一読んで寝たのだけど
不条理って点では
わかるかも。



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ドラマでしか見ない


猫柄の敷物を買いました。
ワンポイントがおしゃれでしょう
🐾
昨日ドラマどくりん🍎見た。
ドクター倫太郎のことだけど
今の時代に大事な、心に寄り添う医者

それどころか、荒んだ医療行為。

信頼できて頼れるような医者が少なすぎる。
「教えてやる、治してやる」が信条なんじゃないのという。
ほとんど知識のない、素人相手だから
上から目線の治療を行う医者。
「病は気から(ストレス)」 ある意味そうだと思うけど
何の病気に結びついても医者は必要不可欠。

そう言ってしまうのが簡単でいいと、いい加減な見立てな医者は問題外。
医者のお言葉は、一言一言が重大な意味を持つ。
薬渡せば「はい、おしまい」な医者、お医者のほうが終わってる。

気持ちが病んでるような今の時代、患者の気持ちに寄り添うような
お医者さんがいたら今の時代は希少価値になる。







四角い

ブログを書いてると
自分も第三者のようにしばらくたった記事を
客観的に読んでみたりする。

自分は偏見はあまりないつもりなのに、
客観的であろうとするからか、偏見の塊のような記事に唖然としたりする。

書いていて何が一番って、考え方が、ものの見方が変わった。

ブログも何もなかった若いころは特に自分の考えが正しく、主流だと思いがちだけど
人は環境が違えば生き方、考え方も、十人十色。

より身近な人の記事もそう、読書もそう、
考えさせられるし、自分の間違いにも気づいたり
今頃になって
「なるほど、そうだったか」
保守的県で堅物的部分もあるけれど、意外や突拍子もない考え方もしたりする

年を取ると失うものもあるけど
得てゆくものもある。

ちょっとしたこと

今年桜の終わりごろが雨ばかりで桜には気の毒だった。
気候は激変
暑いかと思えば寒いの季節。
でもやはり太陽輝く日は何をするでもなくても
ウキウキするもので。

感覚ってちょっとしたことなんだなあってつくづく。
こんなちょっとしたことが気分を動かすのなんのって。

美味しかったという味覚欲


2月の写真

コロコロしてるので? いや、でぶでぶしてるので、かな
ズームで寄ってしまった。
「鳩さん、ちょっと太りすぎでは? 聞くまでもないか。
緩慢そうなたたずまい。ま、冬ごもりだろうから責めるまい。

昨日テレビでちらっと聞いたけど人間、認知症には断食がいいとか?
自分もケトン体が出るほど(体重40キロ前半)くらい痩せたことがあった。
普通?
今は、戻ったけど💦

ケトン体が出てるとき相当具合悪かった
インフルこじらせ胃腸障害。
「ケトン体がでてますよ」は、栄養失調状態だから。

そこまでいかなくても空腹感の時、頭がすっきりする
体調もすごくいい。なのに食べるのはなぜなのかな?

情けない、
運動でかく汗も気持ちいいのわかっているのに。
真逆の状況、(食欲じゃない)味覚欲が勝ってしまう。

レッテルの貼り合い責任逃れ



タイトルとは関係ありません
このパッケージで当然熊本のものかと思いきや
広島県製造と有る。

辛さに悶絶しつつ、なぜかまた買ってしまう。
半端ない辛さのからしレンコンに負けず劣らずの
一品、ぱりぱりする歯ごたえもいい感じ。

NHK大河ドラマの視聴率が良くないそうで。
あの時間帯
NHKが大河なのを忘れる。
若い人なら特に
日曜日に教育的局にチャンネルを合わせる回路がないもの。

平清盛もそう、他局の「まっしろに」しろ
視聴率大コケを役者さんのせいにしてはいけない。
年代的に女性が主人公なんて、相当なものでなけりゃ見る、わけがない。
日本は女性が前に出ること基本嫌う。

だから相手が女性だと何かあるときれいさっぱり縁を切っても
それを、公言して憚らない。
立場ある男性には痛くも痒くもないどころかお荷物で
ま、マスコミの付ける美人すぎるだのエリカ様だの
イメージが全然違っていて、いい加減にもほどがある。

何でも出過ぎると飽きてくる



猫の舌は案外長い。

やってきておなかの上に「ボン」と乗り
ザリーザリーしつこく手の甲なんてやられた日にゃ
痛い、擦り傷状態になる。

無敵のガールフレンド歌う人、大原櫻子さん
こういうのギャップっていうのかな
見た目のイメージにない、ギター弾きながら立ち歌い。
かっこいい。

お笑い芸人さんとか大御所の方とか還暦過ぎたころ
なぜか暴走が始まる、自分では気が付かないのかな
まくしたてるように話す、多弁なのにあんまり面白くない。
初心の頃の謙虚さを無くしてるから、
だれも止めない、自らも止まらない、
そこまで上り詰めたらそんなに(サービスで)しゃべらなくても
口数が減るほうが重厚で、もったいないお言葉とか感じるのに。

職業病のなごり。

猫鳴り

最近読書づいている。
たまにこんな周期が来る。

タイトルにひかれて買ってみた「猫鳴り」ずっと読まずに本棚にあった。
タイトル文字を見ずに音だけのひびきの
「我は猫なり」(ある意味、感じは合っているかもでも本当は猫のゴロゴロ)
でも、喉のゴロゴロなんて言うようなかわいらしい作風じゃなかった。

読んでいて途中放棄したくなるくらい最初のくだり
子猫の描写と、作中の人間の心の動きが乖離しすぎていて
辛い。
作者を攻めてしまいたいほどだ。

しかし読み続けると
降りられない地味に怖いジェットコースターに乗ってしまったかのように
先が気になって読み進んでしまう。
猫のモンはともかく、人は誰が主人公なの?
という作品の展開の妙にも気を取られつつ。


最終に差し掛かってからも容赦がなかった。
脳波計でもつけた状態で読んだならきっと、針がふれっぱなしの。
感情ゆすぶられっぱなしの。

大多数の作品がそうであるように
作品の中は架空の人や生き物であるにもかかわらず
これ程作中の猫に 情を感じて読んだことはない。
そこにいるような、いたような錯覚を起こさせるくらい
リアルな描写だからか。

最後はどうだったかおぼえているのに
読み終えてから、もう一度泣き泣き怖々確認したくらい。
この作品は年代によって感想が違うのだろうな。
生や死が切実になってきたら向き合わなければならないが
遠いもののように今はまだと、考えたくない、とかで。

確かに言われるように傑作、秀作と思うけれど
優れすぎてるだけにハードだ
全部を読み返す気力がない。


ホッとしたのが最後に書かれてる書評の部分
ほぼ自分が言いたかった感想が最高のまとめとして書かれていて
大いに共感したのだった、そうそうそれが言いたかった(笑)
言葉によって漠然としていた感覚、心がまとめられ、救われた。

アニメでいうところの、ドラマでいうところの
ホッとするキャラのよう。

嘘かもしれない

「スッキリ」はもう朝から完全にバラエティ番組
朝のスタート時間的にはこんなノリの内容もいいのかな。
「こんなアテンション朝からは無理」みたいな日もあったりして、温度差はあるけれど。

楽しい感じ?
司会者の推進なのかお笑い押し
でも、不快ネタも、あんなに白目向いてたら今にやってる人、気分悪くなる。
歌番組もちょっとはさんでたりして、「スッキリ」はとっても異種な感じ。

昼の情報番組の主が「ミヤネ屋」で
相変わらずワイプの顔が歪んでる
なんでわざわざあんな顔にするのかな、顔に全部出ちゃってる。
対抗したがるのはフジばかり,似たり寄ったりの司会者人選
意地悪い感じのやじうま話題ばかりだし
あまりにも景色が変わらない、テレビ局が偏向気味でなければ
こんなにニュース番組がダメになることはなかった。

古館さんのニュース番組、対抗馬も無し。
もめて視聴率稼ぐなんて、騒動便乗商法の棚から牡丹餅。

とにかく歌番組の頃(夜のヒット)の古館さんの歌手いじりとか
歌う前の紹介の仕方
芸能人の幻想打ち砕く、何となく歌手が間抜けに映る紹介
辛辣だったからどうしてもニュースで優しげで社会的意見聞かされても
全然嘘っぽく聞こえてしまう。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

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