何でも適度に


五月はなんか調整の乱れる月。
暑い寒いで。
だいたいは過ごしやすいのだけどなんか狂う。

やっぱ人間健康が一番。
腹減る感覚が健康の証、だらだらではいつが空腹なんかわからんもん。

最近の番組食べ物だらけで
全然見なくなった。
のべつ幕なし食べ物見てると、食べ物を軽視したみたいになってくる。
健康的じゃないテレビ、全部が極端で。

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スタッフは意地悪なんじゃ

テレビ局の戦略、ドラマにバラエティにいろいろありますが
ドラマで見てるものはドクター倫太郎、天皇の料理番、
ドSデカは主役の新しい一面
ビジュアル的には惹かれるけど、ドラマの内容が今一つ。
ドクター倫太郎は気になってた筋書きの謎が解けた時点で少し冷めた。

一番見ごたえあるのは天皇の料理番
佐藤健って人はほんとに器用だ

ファン、ってわけではないけどいつも芝居への入り込み方がすごい気がする。


そしてバラエティ
私も巷の意見と同じDAIGOのマラソンランナーに決まるまでの経緯
断れないよう外堀埋めてった、見た感じがすごく繊細な感じだからかわいそう
って思わせてしまう。今までの24時間のランナータイプじゃない

日テレのボンビーガール?だかの番組も
立場の弱そうな女優志望の美咲さんの、
どえらい回り道コーナー
スタッフ達どころか周辺共演者達まで意地悪な感じが色濃くにじんでてすごく嫌い。

追従型


なんかよく知らない植物。
公園の樹木だからポピュラーな木なんでしょうが。

最近正午まではひんやりする気候。
少なくともうちのような間取りの悪さは初夏あたりだけ少しだけ過ごしやすい。
午後からなら巷と変わらずガンガンあついけど。

アメリカって目先の利益に飛びつく
発明とか
将来どうなるとか全く考えないですぐ売りだそうとして
フロンガス、人工知能コンピューターによる高速株売買、ドローン
法規制が後から追いかけるという感じ。

日本もアメリカ追随方針だから同じようにそれら発明品を促進気味に販売。
ドローンなんてアメリカと比べれば狭い土地だから、たちどころに弊害出る。

先々考えないのはアメリカと中国すごく似てるような。
そして良かろうが悪かろうが長いもの(大きなもの)に巻かれる日本。



かわいいから仕方がない

どーでもいい話だけど
確かに自分はテレビで聞いたのだけど、
日本語はにゃーにゃー聞こえるって話してた外人さん。
でも検索しても出ない。

ということは、そう答えた外人さんは、今や普通になってる
人が猫に話しかけてる、ニャニャ語を猫カフェかなんかで聞いたとか?
それか、やっぱり名古屋近辺の人たちの会話だったとか、か。

だからと言って、昨日の持論が覆されたわけじゃなく
それでも自分は言い張りたい、
猫は人にだって、出すことができて
簡単で真似のしやすい声でにゃーにゃー呼びかけるのだ。
猫自身、声も存在も、かわいいとわかっているのだと思う。

いまだ継続中猫の日本ブーム


「まぶしいにゃ」にゃーんて書いては、
ニャニャ語。
良く人間風に話す猫語として語尾を表現するが
これは、人間側の歩み寄りでは「ない」、というのが私の持論。

そうではなくて、猫側の歩み寄りだと思うのだ。
外国人によると人、ことに日本人の言語は音で表すとニャーニャー
聞こえるのだそう。
たまたまその外国人が聞いた日本語が
名古屋の人だったというわけではなくて、だ。

だから猫は人間の真似をしてるつもりでニャーニャー話しかけるのだと思う。
猫が唯一ニャーニャー語を使って取るコミュニケーション相手が人間だけ
と言うのなら、、 猫の本にはそう書いてある。
猫は猫同士でにゃにゃ語でコミュニケーションをとっていない。
フーーッ、シャーーッ、…意味不明語 動画の完全日本語版とかも見たことがある。
マグロうまいうまいとか、
「お値段以上ニトリ♪」 とか言うものとか
酔っ払いか、べらんめえ調のものも

結論
ことに、猫は日本人と仲良くなりたいのだ。
猫界も日本ブームが断然続く。。だにゃ。


靖国とか護国神社とか戦争で亡くなられた方のお手紙など
読めたりするのだが、タイムスリップしたように悲哀に満ちてくる。

ここにお参りすることが右寄りだなんて思わない
誰もが、大抵巻きこまれた形の戦争
原始から戦いで始まるような、
愚かな人間が進化する道で必至なのではないかと思うので。

気が付いて、戦争は二度とごめんだ、
この境地に行きつけたのだからせめて感謝し、慰霊すべきでは、とおもう。
個人的な意見ですが。

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ブレーキとアクセルの踏み間違いはメーカーの見過ごし

メーカーも怠慢なんじゃないか
車の事故相次ぐのがアクセルとブレーキの踏み間違い。

こんなもん、車運転したことない人や
運転が頻繁じゃない人には理解できないことなのかもしれない。
踏み間違い問題が見過ごされてきたと、
NHKのクローズアップ現代でも取り上げられてるようで
ここを、改善しないメーカーは欠陥車を産み続けてるとまで思う。

過去に自分だって一瞬、ブレーキとアクセルどっちのステップペダルに足をのせているのか
踏み込んでない時、一瞬わからなくなったことが一度だけあった。
瞬間だからそっと、踏んで確かめるしかない。

こんな時はブレーキであることが必須だから。
そっと踏んで、確かめる。
でも、「そっと」だなんて危険回避の時には命取りだ。
だから思いっきり踏んでコンビニに突っ込んだり、立駐から飛びだすのだ。

若い時は「老いる」なんてどんな感じか想像もつかないし
自分が老いるなんて、んなわけないなんて思ったりしてるもの。
大体番組では、踏み間違いは「運転技術の未熟さ」とか「老い」とか
関係ないとまで明言されているのにだ。

もうすでに40代くらいから物忘れ、反応の鈍さ等、
ほとんどの人が徐々に老いを感じてくるものなら余計考えるべきこと。

大体ブレーキもアクセルも同じ足でペダルを踏むこと自体
何かしらの工夫がいるに決まっている。
最低でも1~2㎝も右にずれたらアクセル、そんな差を空間感覚で気が付くかな。

熊本の会社だったかブレーキペダルに工夫した人がいて、
足の甲部分で右横斜めに踏むのだったかな
この工夫を車メーカーは見習うべきだと思う。

型にはまらない


見ている夢は「にゃんぱらり」の着地前。

個人の持論
今の時代に、有能なのは男女問わずたくましい人。
たくましいって悪い意味でもなく、力的に逞しいことじゃなく
「生活力がある」みたいな逞しさ。

最近は「責任取りたくない」で結婚に二の足踏むタイプの男性が多く
でも、結婚に一家の主として「責任持つ」なんて大事(おおごと)に考えてたら
下手すると重責に押しつぶされ、空威張りだけの、中身無し、が出来上がってしまう。

そんなこと考えるより、二人(パートナーと)で分担して同等に
お互いに、やれるほうが「任せて」と、言える。
そう言う生活力の逞しさが
必要な時代と思う。

大替え商品



巨大ペンケースではなく
ペルシャ絨毯風(ふう)マウスパッド。
同じ目的ではとうてい使えない。

ペルシャ絨毯なんて一生縁がなさそう。


聞いた話では、絨毯は有名な作家さんの織のものが高値だそう
見る角度で風合い、色合いが変わる。


以前絨毯展示会、眺めるだけ眺めていてちょっとだけ知ったこと
言ってみた。

過去から生まれたものばかり

あれ?どこに置いた?
こういうことが増えてきて、「見て確認」が案外おざなりに
繰り返されていたことに気が付いた。

見たものが意外と、記憶にとどまってない。
見て確認したら印象付くように覚えるようにし、忘れないようにしてる。
この年になってくると、
要る情報と要らない情報があふれかえって
要る要らないの選別ができなくなってくる。

こんまりさんの、あれですお掃除の魔法。
芸能人とかがどうしたとかこうしたとか気にしてばかり。
日常のこまごまのほうが一等大事、脳内の整理をしないと。

今読んでる米原真理さんの
「嘘つきアーニャの真赤な真実」
共産主義
国の在り方に疑問を感じたり葛藤したり。
やはり独裁者が生まれてしまう土壌があるような。

討論の中で感じるのがどこの国の共産党もいつもどこでも自国は正しいと語気が強いし
あまり反省とか謝るとか見たことがない。
人間が一人で登り詰めると傲慢になってしまうもので
よっぽどの自制心がないと
独裁国家を作り上げてしまう。





















ん?何言ってるかわかんない



たいていの要求は「何かもっとくれないかにゃ」
「もっとおいしいものな」とか
「お水が飲みたい」とか

「お外に出たい」
「台所入っていいかにゃ?」とか
台所という場所は、過去の功罪、にゃはテーブルに乗っかって、つまみ食いで叱られ済み。

それからというもの扉の前でニャーニャー、、たとえ扉が開いていても入ってきません。
何せ叱られ済だから、扉の前でお行儀よく両手を揃えてお座りしてる。
ただ悲しげに、ニャーニャー
けなげな子だこと。
何々?飼い主が「ごはんが足りないの?」
と、ご飯入れの所に行くと思うと、いそいそ飼い主より「こっちこっち」と先を行く
たまに、抱っこして台所に入れてあげるとここでは借りてきた猫、
おとなしく抱かれてる。
後、同じようになるのが車の中、ここでも借りてきた猫になる。

情報番組も信用できず

ちょいと見たモーニングバードに呆れて変えたチャンネル。
そしてこちらはこちらで、スッキリの女性アナウンサーのたどたどしさはなに?

テレ朝の何に呆れたかと、話を戻すと
お墓の話、墓石をとーぜんのように粉砕することにも驚愕したが
コメンテーターの女性が(祖先もあまり何代も遡ると顔も知らない他人としか思えない)
って
自分のルーツを全否定、自分の存在も否定か?
コメントにも驚く。

朝日の出演者は上層部に気を使って日本の伝統やら文化を壊すような
内容を扱ってそのようなコメントを引き出してるのか
本心なのか。

そのあとの内容が釘を加工しての「パンク事故」
鍵の加工の仕方まで事細かく放送。

少なくともテレビ界に性善説は通用しない。
どんな感想を抱いて見ているかわからない視聴者に一様に
どんな視聴者の視聴率もほしいから、すべて向きの放送をしてるのか。

左右に左右される

なんか変な感覚。
このいま住んでいる家はコンロの場所が左、
コンロが左にあると、お手伝いで2人が台所に立つと
調理台が混雑する、コンロは「流し」を挟んで独立できる位置にあったほうが
ごちゃつかないと思うのだ。
方向というより調理台の隣が「コンロ」なのがいけないのかな。
よくわからなくなってきた。

扉の向きがお風呂が向って左、トイレがやはり左
なんかいつも左周りに向きなおらねばならなくて
左、左へと動くように造られた構造、私以外の家族は違和感がないようで
そりゃ、子供たちは生まれたてからこの構造に慣れ親しみ育ち。
これが当然で育たれるとリフォームなんかの時後々困る。

実家と違う違和感は何年住んでも慣れない。
方向というものがこんなにも違和感につながるものかと。
たとえば右利きの人が、左利き仕様の人の家に住んでいるような


そんな住み心地の悪さ
毎日気が付くかつかないようなちょっとした違和感
生まれ育った感覚、方向、使い勝手のよさを左右する。
人間工学的にはどうなんだろ、よく考えてみようと思う。

お互いに

今日は昨日とうって変わって雨。
夜間ムシムシそして今肌寒い。

調子狂う。

子は国家試験は合格
遅ればせながら就職先も兆しが見えてきてる。
何せ求人が少ない、経験者が重宝され。そんなーですよ

姉妹で性格が正反対、気は合うみたいでよかったが
上下も逆転みたいに思えることもある。
今まで、妹は受けた志望校は資格も含め全部受かり、
自己の能力見極めが上手い。
成り行きまかせ派と堅実派。、と映って見える。
ま、どちらも面白いし、基本優しいからいいか。
後、親としてはお子達にはもっともっと成長してほしいが、
それは案外自分のほうだとも
思う。
そしてそう思われているとも思うのだ。

お寒い感じが二割増し

朝晩は冷え込んでちょっと肌寒い。
でも基本過ごしやすくて気持ちのいい外気。

うちの中にいるより屋外がいい。
暖かな日差し、


ところで、日本って行政が国民におっかなびっくり付き合ってて
なんかありえない、、
歩道に溢れる出た、ゴミ屋敷のゴミと、その主。

TVは視聴率につながって美味しいからと
あり得ないほどの言い訳と言い分吐かせて
挙句の果てに何もできないんだとさ
日本って傍若無人を言い張る人間に相変わらず弱い。
たった一人に何を怖がってるんだか、面倒に巻き込まれたくない、
どどいつもこいつも(←ちょっと言葉使いが悪すぎかなと思いまして)
そのうちいーっぱいこんな汚所番地が増えて強制執行に大忙しになる。
ブーイングの嵐もそこかしこから起こるだろうし、日本ってなんか型にはまりすぎていて変すぎる。


世の中、四角四面の面子ばかり、脳みそもそのうち四角くなるでぇ。

うらやましい限り

良いお天気です。
台風が早くも発生、進路がわざわざ日本列島を向く。
まるで引き寄せる磁石のようにすごい湾曲しながら
こちらに向いてくる。


にゃんこは陽気に浮かれて朝帰りをしだした。
(避妊済み)
日が明るいうちは何度も外へ出せと催促する。
暗くなると「ごはんー」と言いつつ英気を養いに帰ってきて眠りにつく。
猫に会いにというより、お外が好きな猫のよう。

ここらは猫好きさんが多く、行き先もそれほど広くないので
猫は満喫してる。
人も選ぶし(男の人が苦手)、外の猫たちともつかず離れず上手い位置にいて
人とも猫たちとも上手くやっている。

充実した自由気ままをやっている。


爆論が正論みたいな

以前、わたしは他人の握ったおにぎりを何の躊躇なく食べられていたのに
テレビがあんまり神経質にいうから
妙に考えすぎておにぎり手に取ってクルクル前後にして
一応おにぎりの出来
見ても何にもわからないのに一瞬躊躇する(笑)

結局食べるけど。

食品をどうか扱うか不明な人が握るから
おにぎりがダメになるんだろうな。

怒り新党の有吉さんがしきりに言ってた。
他人のお母さんの握った差し入れのおにぎりが食べられないと。

偏見がすごい。

こちらは怒り新党の番組に怒り心頭で見なくなったが、
あまりに有吉意見に迎合しすぎる番組進行
夏目ちゃんが「まっとうな意見の人って」構図で少し安心出来てた。
あの立ち位置にいる人間性テレビ界では貴重。

勝ちすぎていたから

Eモバ、ワイファイっての?
色々使ってるの見るけどほとんどが酷い。
あまりにつながりが悪い。
解約で発生する解約金詐欺かと思うくらい。

安倍首相の外交、やはりアメリカには少々
卑屈気味に感じる。

言葉のお土産が過ぎるのではと、
やはり敗戦国、堂々としてるつもりでも
アメリカの前では普通でいられなくなる。
そんな庶民をしり目に、「手伝いまーす」、とか「助けまーす」と
挙手ばかりしてるといつの間にかダチョウ倶楽部のギャグみたいに
「どうぞどうぞ」と戦いに率先して前に立たされてしまうから用心して。

日本の過去の戦争を批判するけど
そういう野蛮な時代を経て進化を遂げて
平和主義なんて、過去の戦争の産物
国民がほとんどの、今の心境になんてなってないと思う。
といって、戦争を正当化してるつもりはさらさらないけど、


その時その時代はみんな正しいと思って、真剣に生きていて
間違ってたと、気がつくのはいつもあと。
そういうことにも今は気が付いているから
同じ間違いを犯さないということだけ考えて。

プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
196()年生まれの
9月後半








人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ
ちわわという種の
いぬ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

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