どっちが圧力かけてるんだか

マスコミが集団で
自衛権を行使する。

今そんな状態、、秘密保護法にせよ集団的自衛権にせよ
政府がやるかマスコミがやるか、な違いだけ。

今はよくわからないという国民のパーセンテージがあるから
マスコミは強気に出られるけど
納得したり、何か不測の事態が起これば形勢はすぐに逆転する。

報道特集なんか、この番組は何かの宗教?ってくらい
異常に偏ってる、中国から何か良いことしてもらってる?
って勘ぐるくらい日本に不利としか取れないようなお人よしを
そそのかす。あのころと変わってないTBS。

コメンテーターも芸能人もみんな企業宣伝の収益で生活してるのだから
手は揉み手しても悪口は口が裂けても言わない
その広告費で生活のマスコミを悪く言うわけがない。

だから例えば、企業のマイナスイメージの食品添加物の話は
極力取り上げないし、やってることと言えば過食の勧めで体を壊させ
医者通いを奨励するくらいなもの。
日本くらい自由な国はないと思う、アメリカの先を行く
お酒、たばこ、(母国語)言語、交通ルール、子供の教育、これらのルールは
自由の国アメリカよりもゆるい日本。

あまりゆるいとどこかの国みたいな無法地帯になってしまう。
罪人ってただ無知なことを放っていただけの恥ずかしい人。
イメージが違うのはマスコミの負うべき呵責。





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遠い存在のLED照明

リモコンが消えた。
照明のリモコン。
天井に張り付いてるlED照明の

この照明、時期が経てば経つほどに取り付けてから存在が遠くなるばかり。
取り付けたは良いが文字通り照明に手が届かない位置にあることが
心持的にも遠い存在。
この照明の寿命から考えても気が遠くなる。

次回取り替える時いったい誰が迅速に取り替えることができるのかとか。
引っ張るスイッチヒモがないことに

リモコンが行方不明のなった時、これはメーカも想定内のはずなのに。

そんなことはないだろうと高をくくって
万能リモコンを買った時も、覚えさせようにも機種変更で対応不可になっていた。

最後の手段は、ブレーカーを落とすしかない
メーカーは取り付けた人が年を取って行くことを考慮に入れてない。
核家族が増えてゆく中、スタイリッシュでスッキリとは見えるが
天井を見つめてはますます遠い存在になってゆく照明に
一抹の不安を感じてしまう人は
私だけではないと思う。

取り付けてからブルーライトの害とかいわれてもねぇ

リモコン、よく探したら昨日買った本を入れた袋の中に入ってた
ほらね、年を取ってくと、
だんだん無意識にわけのわからないことをしたりする。

どうしたって先に

今、NHKのみんなのうたで「クロ」の歌が流れてる。
この曲は以前流れていたものの中のリクエスト曲、
というくらい有名な曲なのだが

聞くたび泣きまくってしまう、切なさが半端ないから。
このように実在した猫のうたや、リアルな物語の猫
「猫なり」とか、ブロガーさんが飼ってる猫に犬に
うさぎさんやハムちゃんその他エトセトラ

天に召された話を聞くたび
自分の飼ってた猫だったりうさぎだったりに身を置き換えて感情移入するわけじゃなく
本当によく知りもしないにもかかわらず
どんなにかわいい子だったんだろうと、心の底から切なくなって
いちい泣いてしまう自分が
本当にめんどくさい。

クロを聞き涙声で訴えていたのが「いちいち死ぬしー」
だった。

でもクロは悲しい歌ではないとのこと
あんまり悲しむと天に帰れないとか聞いたことがあって
(しかも自分が飼い主でもないのに)
そうそう悲しい歌じゃないんだ、と自分に言い聞かせている。

湿度がこんなに不快にさせるなんて

観光で何が疲れるかって人の多さ。
写真で見た風景を見たくても、
人を見に来た?ってくらいな場所ばかり。

確かに早朝観光はいいけど、午後はあくびばかりって言うのは困る。


最近は「旅館に泊まることが疲れる」ことに気が付いた。
椅子がみんな直角で、
観光に疲れてほっと一息つけると入った部屋に
一脚くらいはリクライニング出来る椅子があればいいのに。
腰痛持ちはつらい。

ホテルの空調にいつも謎が残る
風が吹き出すでもない空調は暑くもなく寒くもなく丁度いい
湿度も丁度いいから肌がサラサラする。

真冬の毛布が敷きこまれてるわけでもないベッド
今は麻が使われてなくてもリネン材と総称されるホテルの白いシーツ
白いカバーのかかった掛け布団に包まれても
ちっとも寒くない。
これも温度湿度ともに管理された空調のおかげなんでしょう。

どっぷり漬からない

毎日雨、除湿器は一日で満水。
最近、金銭感覚おかしくなってる。

百円均一やら、安い家具屋さんの値段に慣れてしまい
多少のプレミアム感には心動かさなくなってる。
百円でないと驚かないとか?
高級家電も家具も特価価格が三~四万円が最上級みたいな。

あんまりテレビが毎日毎日驚かすみたいな番組ばかり作ると
不感症になる。

テレビの世界からの影響、不可侵条約
自分の心の中だけは踏み込ませない
楽で、楽しく、自由な空間を持ち続けないと。
案外振り回されてるから。




そそのかされてる

快進撃の某社長
私は嫌ですね、今みたいな社会はスマホ蔓延社会。
一番持つべきお年寄りが使わず、使えず
若い世代がのべつ幕なしスマホとにらめっこして、余興時間に費やされてる。

没頭しては余計に不安を助長してる。
ロボット社会だって後々恐怖が待っていそうだし。
こういう社会、携帯やロボットを蔓延そして邁進させることが進化だったら、
精神面置き去り社会。

なんだかいろんなことに、そそのかされてる
何が一番今の日本にぴったりくる言葉かと考えると
「そそのかされてる」の一言に尽きる。
あえてそそのかされてるのかな、抗うより楽だから?





アニメ頼り?

に比べて英進館のCMは毎回面白い。
塾は賢いイメージが大事なのに、かのトライってば。

コロナの除湿機を買った。
梅雨時期湿度計見て驚愕!85%だもん
グングン除湿、結構たまるタンクが付いてる
なのに一日で軽く半分くらいまでの水位に。
このたいりょうの水、庭のタイル床、清掃水まきとして使えそう
大抵が雨降ってるんだけど

梅雨時でも髪が落ち着く、湿度を保てば爆発はしないみたい。
もちろん、洗濯物もよく乾く、
ちょっと運転中は室内温度が上がるそうで3度くらい?体感的にはそれ以上。
ただ梅雨時期 結構寒いので丁度いい。

聞く気無し


顔ちっちゃいままちょっとデブり気味。

相変わらずトライのCMがくだらない。
最近奇をてらったcMは見るけど面白いCMは
ほとんど地方CM

本当、うさんくさいのが外資系の保険のCM
美容系CM
弱い?者を守るだかなんだかの、弁護士CM

長々と語るセリフがほーんと詐欺っぽくて、胡散臭さ満載。

真剣に考えてない

マタハラやるのが「ずるーい」が口癖の女子かぁ。
でもこれは人事に直接響かなくて、
やっぱり、上司のマタハラは
本当、日本の体たらく振りを表してる。

明日の100より今日の50
未来の大事な日本人員を「今は要らなーい」って言ってるようなもの。
そして未来で困窮するおバカ。

政府も女性の躍進なんて全然考えてない
お飾り看板掲げては見たものの、なーんにも考えない頭空っぽ。
大体日本は女性を正当に扱ってない。
女性というものに真面目に対峙してない。
だから少子化、日本衰退。

とっくに巻き込まれてる

毎日こんなに肌寒いと夏がすぐそばにいることがウソみたいに感じる。
夏が来たら来たで暑い暑いって敬遠がちに思うのだろうけど。

環境面から、平和の観点から反対反対って叫んでるけど
正面から、きったない環境破壊でもあり平和からも断然外れてるもんが立ちはだかってるの
見ないふりでもしてるのかなぁ

そこを見ずに理想論だけで邁進することはできないのに。
それが一番の問題発生の元凶なんだから。

いい気分でいるには

最近は雨ばかりで、昼間も寒い。
半そでは寒い

人が物事を考えてるとき当然頭を使ってることはわかってる。
でも私は心が、身体でいう
みぞおち付近で考えてる気がしてならない。

気分がいい時はそこがスッキリして
ジーンと感じいる時も、なつかしさでいろんな感覚がよみがえるときも
感じ入ったみぞおち付近がいろいろ感じているようで。

気分が悪い時はなんかそこのあたりを手当をするように撫でている。

精神的に不安になると無意識に頭や顔付近に手が行くらしいが
よほどな時でないとそこまでいかない
オーバーヒート気味で、頭を抱えるという感じなのかな。

昔から人はみぞおちあたりで何やら感じたものである
おなかを抱えて笑う
腹黒い
腹に一物、
気持ちが悪い、は胃の部分だし
胸がすくとか、心持がいいとか、いい気分も。

胃腸を鍛えると良い人になるのかも。
実は、確信している。



もっと光を、もっと管理栄養士を

医と食事はすごく関係性があると思うのに
まず病の進行形の状態で医者は薬を進める。

人間というものは、もっと前段階
食事の段階で止めておくということがなかなかできない。
もっと管理栄養士を増やすべきだ、
アメリカの人たちが気軽に相談できる心(精神)担当のセラピーをつけるように
それよりも前段階の食事が何より大事と思う。

家族の形態が大家族から核家族になって
協調性は失われるは、朝ご飯はおろそかになるは
日本人の個人主義が止まらない。

個人主義の弊害から来た
個性的面々の一人一人に栄養面でのアドバイスを!

食事管理をお願いして健康を維持したらいいと思う。
医者の前に控えるのが管理栄養士と思う。



進化に追いついてない

私が免許を取った時はまだオートマチックが少数派
マニュアル車でずっと通したいと思っても時代の変遷は
車種が選べなくなることで断念。

あっという間に主流がオートマ。
そのころからアクセルとブレーキの踏み間違いが
起こり得るということで敬遠してた。

そんな馬鹿な二択の問題で人間がミスを起こすもんかって
高をくくってた人たちも大勢いたと思う。

スマホもやり続けることで頸椎に問題起こしたり
時代の進化も命がけ、
生身の体が資本の人間は一生を通して退化するのに。

大雨6月

今日は朝起きて見たら庭には水たまりできてるし、すごい雨。

空に水道の蛇口があるかと思うくらい。
「いっせいに蛇口をひねったか」くらい
よく降るなあ。
海が空に憑依した。

しばし様子見てた、うちのものも遅めの出勤。

いつものことと思ってたらすごいことが起こるから
「何が起こるかわからない」くらい思って警戒しとかないと。

安上がりな性格のおかげでふり幅も広がる

毎年意外と6月は寒くて、夜間だけ長袖。

朝、起きたくなくなる、でも今日しようと思ってる中でも一番
楽しいこと考えると何とか布団からはい出ることができてしまう。
本当につまらないこと、ちびまる子が新しいお箸を買って貰っただけで
ぱあーっと明るい気分になれて
よくわかる、、
自分も小さな、本当に些細なことに喜べる安上がりな人間で良かった。

新しいカーテンを買いに行こうとか、
使ってた棚に、キャスターをつけようとかそんなことくらいで
なんか気分が楽しくなるから、
そういえば家庭科の授業が好きだったなあ。
被服はにがてだったけど。

リネンに飛びつく

衣料品の化学繊維は機能性(暖かいとか涼しいとか)面でも多用されて来た。
でも、肌触りがムズムズするとか毛玉がひどいとか着用前から臭う繊維とか
縫製だって縫い目の処理が肌に当たり放題とか

一時期着心地、自然回帰そこに重点を置いたモノづくりが
安さとか安易とかで丸々、不自然状態に退行。

そんな中リネン、いまは麻製素材の衣類が人気。
以前麻素材のイメージといえば、しわが寄りやすく、
肌になじまずなどで
生地タグを見て麻の文字を見つけると「しまった」と思ったものだった。
でも今は、しわがよりにくいものもあるし何より肌触りよく涼しく軽い。

その上、夏場汗臭くなりにくい、何より麻には抗菌効果が高いようで
着ていて確かに一日の終わりごろまでさわやかな気分で着続けられるように思う。

夏場は特に麻、麻、リネン、リネン、と探している。

雨の日はつまらないらしい


こうやって見ると落ち着いている様子の「にゃ」
実は、主人が苦手。

いつも猫を抱っこすると
「ほら見ろ」と嬉しそうに何回も言う。
仕方ないから写真も撮った。

ちょっと下に見た相手には甘噛みするのに
主人のことは絶対に噛まない。

「にゃ」もやはり犬のように家族を階級付けしてるようで。
「にゃさんによれば」チワさんより上に居るらしい。

あがる人

「悔しいーーー!!」と思うことが意外といろんなことの原動力になっていた。
いじいじしてるときも悔しさは強く背中を押すし。

小学生の時ソフトボール
バッターボックスで足を震わせてたら。
「バッタービビってる」 って相手チームの子に言われた。

そん時 「なにく○ーーっ」って感じになってヒットを打った。
あがると普段の力が全然出ないからあがる人は損をする。
だけど、
面接中、人前であがらない人採用して
派閥作って気に入らない人追い出すは、
徒党を組んで怠けるはで「使えない」と後から気が付く上司続出。
ふてぶてしさがもてはやされる昨今、
あがる人を見直すべきだ!!ふんとに。


どっちボール

ドッジボール、禁止するかどうかの話題。
競争は平等にで、一位やビリが出るかけっこをやめたり、男女混合で走らせたり
てんでバラバラに意味不明なことする教育関係者たち。

父兄たちからの意見なのか、禁止する意向もぽつぽつ出始めて
いじめにつながるらしいドッジボール。

確かに日本人には向かないかもねぇ、ドッジボール。

スポーツ中に特定の子だけに集中してうっぷんを晴らすという芸当をやらかす。
何のスポーツでも取沙汰されてるくらい、
感情的になり勝ちな指導者たちも結構やってる、でも
唯一スポーツが得意ならいじめられっ子が輝ける時間にもなり得るのだけど。
スポーツマンシップなんて教育、
前提にないから、人を思う繊細さも。

子供たちの独自の判断、自由発想で、そうなる。

納豆のパッケージ

スーパーで売ってる納豆のパッケージ
特に発泡スチロール3段のもの。
あれって一つ取り出そうと外フィルムをはずすとバラけて
フィルムが邪魔者扱いになり棄ててしまう、しかし考えてみれば
納豆はパッケージに惹かれて買うのだ、
だし昆布、梅味、わさび味
黒豆、、などなど
フィルムを取ってしまうとみんな発泡スチロールの白い箱
各自、家族が好みで買ってきてもどれが何だったか全然わからず

そして何より納豆の印象が全然残らない。
この納豆はなんだったっけ?

「これ美味しい」と思うとき、
人はまじまじとパッケージを眺めここの会社はどこで
なんというネーミングの商品かと印象付けを行い、
また買いに行くぞと心に誓うのだ。


納豆はそうはいかない冷蔵庫の中に
発泡スチロールの白い箱が点在する。しかも開けないと中身がわからない
ひらひらのフィルムは3、2、1と減ってゆくうちいずれかで捨てられる
相性が悪い素材同士だからだと思う。
フィルムと発泡スチロール、お互いがなじんでいない。

安売り戦略だけで売ると納豆自体が軽く扱われてしまう。
たとえばフィルムに貼って外せるという加工をして
個数が減っても帯の長さが調節できるとか、
たれの入ったこれに、パッケージと全く同じ印刷を施すとかの工夫をしないと
個性が全然定着しないまま味の感想がパッケージと結びつかない。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
196()年生まれの
9月後半








人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ
ちわわという種の
いぬ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

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