いじめなんてみんな雰囲気ではじまるもの

クラス替えの後は中にいる意地悪生徒メンバーも気になったが
次に気になったのは、だれが担任の先生になったか、
クラス替えの一部メンバーを見て心配していたものだった。

この先生はこの難問の生徒を御することができるタイプ?って。
先生は一人一人を細かく見る必要なんてないし、そんなこと出来るわけがない。
それよりも先生が生徒達に一番重要な何を発信出来て
なおかつ生徒たちをその意識で固められるか。
またはそこに近づけるか。

簡単な思いやりとか楽しい笑いとか
「楽しい」の前置きが必要になったなぁ、良い意味を持ってたはずの「笑い」
今は嫌な笑いが蔓延してる。
健康に良いって言っても、何でもかんでも笑えばいいってもんじゃない。

先生の人間性は教室全体の雰囲気を変えてしまう
影響力は絶大。
過去思い出してみると
いじめがなかった教室は先生がトップとしてちゃんと君臨できてた。
生徒は案外、先生の顔色見てる、いじめに対してゆるいかゆるくないか。

先生自体が意地悪だと、その雰囲気は蔓延したものだった。
教室は先生が作り出す雰囲気で決る。


教育委員会からトップがおかしい。

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CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







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