花火大会までなくなっては

本県は5年ぶり江津湖での花火大会。
やっぱり湖面に映える花火がいい。

今回、打ち上げ場所も変わった模様、前回より少し市内から遠のくかんじ。
天候が危ぶまれたが当日は一応その時間帯は雨は上がり
ん?今日でもよかった?と思ったけど
順延された昨日は雨の心配、何とか回避できたようで無事決行された。

会場まで行った人の話では花火が遠く感じたとか

小さくて打ち上げが低い感じがしたのは遠のいたからなのか
と思っていたのに、近づいてもそんな感じ?

会場まで快適に歩ける、秋祭りって感じかな。
今年の夏は肩透かし、一か月は季節が早まってる感じ。
過ごしやすいのはいいけれどやはり夏は夏らしくあってほしいって気もする
けれど。

運動するには最適な季節が早まったと思えば
良しとしましょう。
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軽いにもほどがある

子育ては難しいものだけれど
育て方は生まれたてのほやほやから考えるべきかとおもわれる。

まず命の尊さとか一番に教えるべきかなと。
人間の野生部分に知性を教える
自分が生まれてくるときの、母親のお産とかビデオ撮影でもいいから見せるとかして。
そうしたら、命を考え振り返るとき思い出し、踏みとどまる。
せめて一部は。

人の命は本人の命であり家族の命であり友人たちの大切な命
今までかかわってなにがしかの影響をくれた人たちの命で
これから出会うかもしれない人たちの命
たとえ、出会わなくても世界の構成員の一人としての大事な命。

良く壊せるものだと、人の命をなぜ自分のものと思えるのだろう。
いくらなんでも人の人生の背景を考えなさすぎだ。
「雑さ」は自分で怠けて身に付けたことでしょうに
人に押し付けないで、人はみんな丁寧に生きてる。

子虎

実は台風前夜から「にゃ」は家にいなかった。
「お外出せ攻撃」はやたら長く続くから根負けして。
そのあと、すごい後悔したのだけど。

朝方から風雨が強まると聞いていたのに夜中にだんだん強くなり。

朝方五時頃もすごい風雨で。
外に出てにゃを呼んだが玄関先まで呼ぶことのほうが逆に危ない。
何せいろんなもんが吹き散らかされていて
カランコロンコロン、なんて音も。

少し風雨がおさまった時、ちょっとした物音にびくつきながら
うちに帰ってきたときはすごいと思った。

あんまり濡れてなかったし、
少しミストを浴びたような表面張力の細かい
露くらいで。


以前は捨て猫も多かった、
ここは意外に猫好きさんとともに猫が多い。

それでも飼えるのはせいぜい一~二。






いろんなものが吹っ飛んだ


今回熊本には16年ぶりに上陸した台風。
その、爪あとの一つ。
庭の小さな柿の木
実りの時期を待ちわびてグングン育っていたのに
若くして命を文字通り、もぎ取られてしまった。
最後は結局、美味しく食べてしまうのだけど…。
柿の実りを全うし、秋の味覚の称賛の声も聴くこともなく。かわいそうに

台風前夜の町並みは、さすがに慣れたもので、皆さん庭のものがかたずけられ
何もないという、整然とした風景。

うちは言うほどの被害はなかったものの
散らかった樹木の枝やへばりついた葉っぱなんかの片づけで
風もおさまった時期に髪振り乱すありさま。

のちに車を走らせ町並みの点検に出かけた、
断線でか、信号は機能停止状態の箇所がたくさんあって譲り合う車が。
16年前の用心した譲り合いの仕方に比べると今回、車の行き来が早い早い。
せっかちな県民性が出た。


停電したらしいコンビニも見かけた、総出でお掃除してる男性陣も。
最近大きな樹木を見ては「この木はずっとここで静かに人々を見守ってきた」なんて
感慨に浸って写真撮っとこうかと思ってた矢先

今回の台風で枝が無残なことに、やはり写真撮っておけばよかった。
今朝、地震も有った、震度3。

相当久々な感じのする強めの台風だった。

夏というか


薄目にゃん。

今年の夏は過ごしやすい日が多い、でもちょっと拍子抜け。
そしてここ2、3日の間で台風直撃か?

後半は雨も多かったし
エアコンも消してる時間が結構長い。

でも、
ちょっと動けば汗ばんで、代謝が良くなるこの夏が
拍子抜けなら、
この先々、もっと動いて痩せねばならず。

泣く。。。。。

台風がすごい勢力のよう
車ひっくり返ってる沖縄の映像、まれに見る…
相当に用心です。

そういうこと、確かに驚く

昔は確かに暑い夏は冷たいもの
かき氷、アイスクリーム、ソーメン、冷やし中華、ちょっと変わりダネなら
冷汁とか、

去年なんか、冷たいもの食べるとおなか壊す、という症状に見舞われ
激しい腹痛に合わせて血○出ちゃってうろたえて病院へ。

即日下剤の緊急大腸検査。


虚血性大腸炎だって。
私の年代ではあまり無いそうな。
確かにその年は、おなかの調子がすごく悪かった。



特に、今の若い人たちは体を冷やす食べ物の食べすぎだそうで
ただでさえ低体温35度代の人たちがいて、冷えに繋がる食べ物ばかり食べてて
体温低下は不健康につながるらしいから
私なんか36度代だからまだましだけど、

ずっと前、上海紅茶でおなか壊したりしてた
つけが回ってきたと心配したけど。
それから何年もたっているし。

冷たい食べ物で速攻トイレ、冷えたジュースもだめだしアイスもだめだった。
しかも衣料品までローウエストみたいなのばっか売ってたし。
歳だから仕方がないのかなと
一生付き合ってくのかな、と不安になった。
今年に入って徐々に元の調子に戻ってきてもうすっかり
先の症状がなくなったからほんとよかったと思ってる。



猫も歩み寄る

猫の「にゃ」は半のら根性の表れか、うちに帰っては大食漢の始終おねだり。
寝てない時は大抵がおねだりの時間で辟易するくらいしつこい。
今食べてないと、くいっぱぐれるという心理は一生付きまとうのか。
半のらあるまじき、太り気味です。

そしてあからさまな、ツンデレです。

うちではごはん要求が九割で後はお水
(いや、お水はごはんと同時にあげてるからほとんどなくて)
食事あげてもなお、おねだりならおやつ、「もっとほかのくれにゃ」といってる。

私が廊下に出ると同時に玄関先に走り出る時は「お外に出せ」だし。
最近撫でてくれなんて要求も。
どうやらいやいやのご機嫌取り、不本意ながらはじめたみたい。

「おねだり始めました」
生きてく、すべ。

冷夏、、冷たいか?


脚線美。。 って言うかフライドチキン?

以下、雑感心のつぶやき)


最近なぜかレモンケーキが好物に。
さわやか風味が夏に合うからなのかな。

ついに踊ってごまかすCM始めた。
全編ダンス、意味がわかりません。
なんか最後まで見てしまうけど、もう飽きた。

人の不幸は蜜の味、よく言われるけど、そこまで感じたことない。
悪かった人が亡くなられたり病気ななられたりで
周囲に間が空いて「しん」とした時、やはり気の毒に思ってしまう。
その人の一生を、想像ながら振り返ってしまうからかな。


蜜の味
そう感じる時って、どんなときなんだろ。
自分が苦しい時もっと苦しんでる人がいて、
少し前向きになるとき?
でもそれは蜜の味とかじゃなく、共感みたいな(同等な共感ではないのだろうけど)
自分も頑張らなくてはと思う。

自業自得な時や、しかも故意だった時
まゆをひそめてバカな人だなとは思っても、蜜とは思わない。

それに比べて頼んない自分

私にとって母との生活は短い間だったが
短くても濃くて強い印象を残してくれた。

母は私にとって最大の安心を与える人であり、正義の味方であった。

小学校で低学年にもかかわらずベテラン先生の女先生が担任になってしまった時。
授業時間が恐ろしくて仕方なかった、指名されて解く算数
黒板の前で先生がいちいち怒鳴るので
頭が真っ白になって適当な数字を書き殴っては
ますます怒られたという記憶。
全生徒を恐怖のずんどこに陥れるという、少し小太りのメガネの先生だった。
あの口調、あの威厳、どう考えても高学年を受け持つべきだ。
休み時間になると怖さのあまり、
終業チャイムが鳴るのを待ち遠しく待ち、
そそくさと校庭に出て友人と恐怖の感想の時間に充てていた。

学校に行くのが憂鬱だった。憂鬱だった日はこの日ばかりではない
集団予防接種の日もしかり(体育は得意だったが)水泳のある日、
給食残すなの時間、何かしらの発表の日も
当の私も母も、なだめる、奮起するはで大変だ。

小学二年生
そういうことは働いている母親にいちいち報告する
私ではなかったがこの時ばかりは母に話したのだろう

小2の私の誕生日会に先生が来てる。
「なんて最悪な誕生日なんだ」と思ったのは当の本人の私ばかりではない
呼ばれた友人も同じ思いだったと思う。
誕生会のメニューは面白いよ、私の好きなものだし、
それを網羅するわけにはいかないから、ピックアップ
私の好きなお赤飯、紅白なます、その中にその二つがあったのだけははっきりと覚えてる。
なんて渋い、、

しかしこの日を境に先生の態度は一変したのだ
接するときはにこやかになり冗談を言い何かと気遣われるようになったし
とにもかくにも怖い存在ではなくなったのだ。
先生の町の祭りに呼ばれたり。

卒業時期、クラスの委員長は手紙をくれたけど
あなたは書いてくれないのかといわれたが、
そんな立場にいるなんて
想像もしなかった。

母はいじめられてるといえば、必ず心配して何かしら行動を取ってくれた
そのたび、私にとっての正義の味方は
社交術に長けた、しし座の頼りになる母だった。

この年になっても母の存在は頼もしいものだったと思い起こすし
自分は真似できないことだと、今更ながら母に追いついていない自分に
情けなくなるのだ。

心配に安心に気ぜわしく

心配してた就職先も6月に決まり少し安心。
いろんな場面踏み越えてどんどん大人になって行ってもらいたいものです。

結局は福岡で就職、天神周辺なのがこれまたちょっと心配。
親は安心したり心配したりで気忙しい。

なかなか休みが取れない現場でいきなり責任ある立場に

でもうちの子も、この頃のお子達、御多分に漏れず考えに甘いとこあり、
それでも今どきの子に比べれば古い感覚も持ち
ま、いうなれば真面目がとりえかな?

甘いとこを少し変え、面白いところをもっと出せば
上手くいくのだろうけど、カチコチになってる今は
ちょっと、余裕出ず。



人格者なはずなのに

当然戦争は反対です、
でもそう叫んでいる、いろいろな団体の中でリーダー的な著名な人が
意外に好戦的な感じを醸し出しているから怪しいと感じてしまう。

これを叫ぶ人は相当な人格者、ご近所さんとのトラブルなんてもってのほか。
他人様だって絶対に差別しない人なはず。

だって戦争は些細ないさかい、
差別意識なんかが根底にあると思っているから。
人を恨んだり、対立者を作り出す人こそ
戦争の火種を抱えている。
理解に苦しむ人を弾劾し無視するのが常。

意見を聞かず押し付けて理解してもらえないと怒る。

安倍首相を名指しで抗議の対象にする人は
もうすでに対戦モードで、信用できない。
そういう意味で現代の戦争はもうすでに始まっていて
サイバー攻撃やら、日本のそこかしこで人が殺害され…

逆に、宗教団体が反対したということで、法案は正しいのでは?と疑問がわいた
団体で意見が一致するなんておかしいにもほどがある。
思想の強要であり共用。

マスコミが議論場面を避けて、全部を報道しないこともそうだ。
タレントさんたちもきっと空気を読み取った言動をしてるし。

少し傾いた。
誰が反対しているのか、それが一番大事

テレビ朝日は頑固です。
「戦場にはいきません」そういっているのに。
安倍首相が、嘘つきと言われていますが。

ずいぶん民主主義が下劣になったものです。

恵みの雨が


写真を整理してたら見つけた、美味しかったごぼうスナック。
「止められない止まらない」

今日は、朝からちょうどいい気温と思ったら
としゃぶりで、雷ゴロゴロ
部屋が夜かと思うくらい暗い
雨戸も閉めてないのに。

昔の家には雨戸があった
夏の夕方、にわかにあたりが暗くなってきたら
雨、

暑いさなかに
「来る!」って予感が走る。

ゴロゴロから始まり、すごい雨風だと雨戸をガタガタ言わせつつ
窓を閉め、半分濡れながらも、雨戸を引っ張り出して。

だから部屋は昼間なのに真っ暗になる
いつもの日常と違うこの感じ、怖いながらも、
なんかどこかで、裏腹に「わくわく」もしてたような子供のころ。

で、あまりに雷がひどいと、ろうそくつけて仏壇の前に座ったものだった。
「くわばら、くわばら」←意味?忘れた、、とは言わなかったけど。

今の家、雨降ると雨戸もないのに暗いにもほどがある。

理念についていけない
ぐりーんこーぷをやめようとおもっている。

秋の気配

ここ最近の暑さはものすごいものがあるのだけど
案外朝晩は涼しい。

昨日なんか夕方5時位に突然感じた秋の赤ちゃんの生まれた気配
なーんか感じる秋の植物が放つような風の独特のにおい。

むあーんとした風の中に、確かに。
ただ雨が降らないとね、干からびる。
気持ちまで干からびる。

猫の爪くらい


アングル次第でかわいくなるにゃ。

いまだに世界中どこもかしこも差別による紛争ばかり。
争いごとの根底にはいつも何かの差別意識があると思う。

10年区切りで○周年記念特集とかで戦争を大々的に扱うのは
おかしいとおもう
毎年毎年大きく扱うべきで、間違った判断に至った経緯とか
陥りやすい日本人の弱いところとか、散々話し合えばいいのに。

何となく意識が遠のいたときこそがスキを突かれる。
若い人の一部では知識が全然育っていってないし。

戦争は嫌なら、、次に来るのは、
無防備は嫌と思うのだけど、
せめて盾くらいは持ちたい。(本当に盾というわけではないけど)

使い方、攻められようで、何にもならないけど気だけは楽になるように。
日本って転ばぬ先の杖ってことわざはあるけど、
その杖はいつもない。



地に足ついてるから大丈夫


にゃ 「わたしは、、かわいいから…」

(だからなによ)
ほとんどの猫が、こう思ってるに、、決まって、、ないか
すごいの居るもんね。










「卒業するのにゃ」



ってそっちかーい

(そだねー空飛んでるもんねー
上向くと危ないと思うよ)
某CM pakuri




人は信じてる時点で救われてる
自分もそうだから、信じられるものがある限り何とかなるもんだ。

CM見た感想では
ふつう、言えないセリフとか言ってますが、
可愛いを追い求めることから卒業すると言っているのだと思う。
「可愛いから」で間が空くからそう受け取るのだと思う。
あれ、誤解するもの。

餅つきに帰省


三年ぶりの名月は撮り損ね。
雲隠れしたりしてすごく綺麗だったから
残念だった。
心のフィルムに焼き付けても、もう記憶が薄らぼんやり。



その、三日ぐらい後に撮った月、少しいびつ。
「もこちゃん…」

クラッシック
ドビュッシーの「月の光」は下校時の夕方の曲だと思ってた。
田舎の外灯の少なさや、夕方の市内の夜も明るい感じ。

変わりがないからあの曲がしっくりくるのかな。
外灯の少なさは、月の光を際立たせていた。

子供のころ月明りもない暗い夜が寂しくて田舎が嫌いと思った記憶がある。

へーへー言う番組

なんかいやな感じがする。
人気の、この番組も同じく、最後にどうまとまるのか知らないけど
この番組が言うところの学校で習う戦争の授業は駆け足で、
でもこの番組自体、学校がやる授業の丁寧版。
駆け足をもっともっとゆっくり、とにもかくにも偏向傾向。


こういう授業を受けて育つから
何を知っても
一つの答えだけ背負った
丸投げタイプの人間が育つのか。

思いを一つの方向に誘導させようとしてる気がしてならない。
今だって戦争に邁進した思考法とまったく同じ、昔とちっとも変わらず。

番組が戦争問題を出題しても、「0点」取って大笑いし、
全然恥じない若い世代が
安保法案に、なんかわからないけど反対反対とデモをする
デモはお祭り騒ぎじゃないから。
考えさせることが大事でしょうが、
どこがダメなのか一人一人が自分の意見を言えるのか。
一つの意見で走らされていないか、よく考えているのか。

守るにしろ守らないにしろ紛争はいつ起こるかわからない。
「何があっても、無抵抗でいいです戦争は嫌なんで」
が反対意見の大方の意見なのかと思ってしまう、
万が一、決まれば国民全部がその意見で動く事になる。

どんな、事件が起こっても不感症、そこに、この発想があるなら怖いことです。

今度は「日本」が使用する番

昨日も比較的過ごしやすい夏らしい夏。
じめじめしない夏が連続すると、いい意味で異常気象なのかな
って思ってしまう。

辞めろ辞めろって野党がうるさい
もう少しで日本が転覆寸前まで行くような酷い政権運営の
人らになにを言わせてるんだか。

現政権時は騒動起こすだけ起こしてだーれもやめなかった、
北朝鮮の図太さを彷彿とさせる野党、

自民党も少しは見習ったらいいのに、言い返す弁術が相変わらず下手な自民。

あの北の図太さが当時の日本人にあれば
第二次世界対戦を回避できたかも、
でも平和を維持したい今の時代だから、
北朝鮮のあの戦術が通用するのだろうけど、
その当時のアメリカは多少乗り気の「やるのか!」状態だったから避けられなかった。

こちらの梅雨が明けたのは8月近く


いつかの空

昨日だけは珍しいほどのカラッとした夏、ここ眼前に海さえ広がれば
どこぞのリゾート地かと見まごうほどの気候で
風が少しふけば涼しいほどの。
「にゃ」も暑いから日中はおうちが避暑地。


(部屋が暗いもんで)
こちらのいつもの夏はムシムシが定番だから、
大体エルニーニョと言えば涼しい夏になるとか。
反して関東近辺は猛暑らしい、何がどうしてこうなってるのか
全国の気候予報師さんは大変だ。

自己予想「この空の感じ、今日は容赦なく暑いでしょう」
誰でも予想がつく。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
196()年生まれの
9月後半








人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ
ちわわという種の
いぬ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

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