気の充実、漢方薬


のどかな風景
釣り?

昔は漢方薬が効いて病状が良くなるという感覚がなかった。


低気圧で体調崩す時がある
頭重、肩こり
何となくスッキリしない。

このあいまいな言葉でしか言い表せない体の不調
西洋医学にどっぷりな医者だといくら言い表そうとしても
❔で、理解されない。
どうかすると大事に扱われかねない。

漢方薬の本なんかでその言いたい言葉が見つかって
ぴったりと当てはまり、ほっとする。
今、漢方は良く効くし、合うようになった。

血流関係の不調に合うのかな。
こんな感じの訴えが理解されない。





パチンコ大国


熊本県ってばメインのCMがパチンコって…
なんかって言うと新しいパチンコ店続々
近代的な建物が建設中、何が建つのかなーって

知ってがっかり。
すんごい敷地面積ですんごい建物、建設中
何かと思えばパチンコ屋。

マスコミ、県も市も公認の
熊本の行政は何がしたいのかわからない。
地方のタレントさんたちが先頭切ってパチンコ屋のCMするし。
もう、終わった…

それよか、道案内の看板立てて、、県民でさえよく道に迷う。

よく流れるCMといえばほかにも
就職情報誌の「タッチ」逆回し再生、
いったい何回流すの?文化祭じゃないんだから

それと
トライのCM、
トライさん自我自信作、気に入り過ぎの、喜びすぎ。


きれいな水


浮島神社
写真は透明度が上手く出てないけど本当に水が綺麗。
覗き込むことが怖いくらい。
冷たそうで、透き通った深そうな水の塊を見ると
ちょっと怖いと思ってしまう。
天然プールもこの近くにあるけど
四角い形に納まった透明でわりと深そうな水の塊
覗き込んだらやっぱりちょっと怖かった。



日中は暑い、このたび冬に向けて
冬の寒さに逆らってでも、体力つけたいなと思ってる。
今は、動こうと思える日中の温かさに感謝して、

この後、寒い寒い季節になろうと
断然、逆らってやろうと思ってる。

突き詰めすぎて間違える

あさイチ
今日のテーマは哲学

十代のころ哲学書とかに興味持ちそうな人見つけると
咎めたり咎められたりしたものだった(笑)

哲学、つまり人生を突き詰めて考えてると
ノイローゼから~の

「人生よさよなら」
まで突き詰めてしまうことを心配したからだ。

今の時代は、哲学も自ずからだなんて時代は変わった。

でも、自分の頭で考えることに全幅の信頼をしてはいけない
間違いも多々あると思えば
考えすぎた挙句の、
ノイローゼになるということはないのにと思った。

よく言われてる世界を見つめて自分の存在はこんなに小さい。
なんてちっぽけなことを、って。

こんな様な感じだったと思うけど、この哲学的格言は
自分には逆効果だった。
ちっぽけ→世界から見たらミジンコ→ミジンコが何かに悩んでる?
みたいな存在が余りに極小過ぎて
存在する意味まで見失いそうになって(笑)

哲学は哲学者各々の脳の世界
言い切り形なだけに、受け取りようとか
畏敬の念で年齢によっては絶望的に感じる時がある。

私は哲学者を比べるほどの知識はなく、全然わからないけれど(笑)
結局その頃のその他大勢のように哲学書コーナーを避けた。
間違えそうだからそれでよかったかも、

要は自分の道は自分で考える、あとはアドバイスくらいに聞きとどめて。

アランの幸福論はポジティブになれて良い本と思う。

良いことしても、目立ちたくない

良いことして目立ちたくはなくても
悪いことして目立ちたいと思う、おバカだらけ。

マタニティを経て
母さんたちが今世知辛い気分にさらされてる。
了見の狭い、男性たちが増えたから。

もうなんの力もないからと
態度のでかさで男を誇示するのは、アホ過ぎる。

以前二度程、ドアを開けて建物内に入るとき
外国人の方とすれ違ったことがあった。
まあ、私が入るまでドアまでニ三歩あるというのにその方は
しばし、扉を開けて支えたまま待っててくれて、
驚いた


すごく恐縮なんだけど
最近会った外国人の方も扉をずっと支えててくれてた、

それで、親切も同様に伝染するようで私もこの前ベビーカーを押してる人に
しばし待って、扉を開けておいてあげた、親切になれてないから
(めったに親切者がいないから)
親切にされた方は気遣ってて恐縮するのだけれど

ああいう行動は、印象にいつまでも残る、媚びてるとかじゃなく
守ってあげる心を、全然知らない人たちにも向けられる
みんな懐深い人になればいいのに。

ちなみに、強要したことはないけど
荷物はさりげなくすぐ持ってくれる主人、どこか歯の浮くような
ねぎらいやら、ほめ言葉もなんの臆面なく言える
これはこれで、軽~くすらすら。

いつも雑感なのだけど


田んぼの風景
先の台風で稲が倒れて、場所によっては全部が倒れてる。
稲刈りも大変そう。
稲もまた、倒れても育ってくからすごい。

雑感
川島なお美さんのことで一般視聴者ながら感じたことがあった。
地方の番組で、結構、売れてる女性3人組が(笑)
熊本県の人吉市で
(こんな田舎の番組なのに…と
餃子を食べ歩く番組を見たことがあったのだけど、
ま、食べ歩いた人吉の餃子店が今、どうなってるかは知らないけど)

もとい、ともかく、ぶらり旅的番組内で
腰が低かったのが川島さんだった、店主に気遣ってて
食べた後の感想もそうだけど、さりげなく周りを気遣う人で、
意外性を感じた瞬間だった。
番組のなかで川島さんしか覚えていないのは
それほど印象が強かったからと思う。

良い本は、ほんとに良い。

火花、読了

これ、最初「花火」って本と思ってた。
読み進んでも花火のシーンが有ったから間違いに気がつかず(笑)
本の表紙まじまじとみて「火花かいな!」(笑)

ホップステップジャンプ三段跳びの要領で
面白くなっていった本でした。
やっぱり私は登場人物徳永が崇拝する神谷の笑いより、徳永の笑いのほうが
好みだった、笑いの共感について述べてある箇所には共感できなかったけれど
後半の徳永の叫びのようなものには共感できた。
共感がすべてではないのならこれでいい。
後半は泣き笑い状態、神谷の人間性に触れるにつれ嫌いではなくなったし
でも、心情がわからない分こういうタイプの人は誤解はされそう。

心情も複雑に吐露してあって、哲学さえ感じられ
充分文学的と思えた。

こういう感性の人がこの時代に生きててくれて
よかった、そういう何人かに救いを感じるのだけどその一人と思った。

読書の秋



なんか書き込み間違いで
追記のところに書き込んでしまった。

直すのがマウスで修正しないといけない…
面倒なので…(笑)

続きを読む»

感傷的な



ちょっと見たことあるような…
目はダヤン、鼻はスナフキン
ブレブレで変顔になった「にゃ」

今年は夏が有ったような記憶がなくて、すんごい勢いで
通りすぎた夏だった。

今、季節は秋でちゃんと秋らしく、金木犀の香りとか
日中の過ごしやすさとか…
季節の変わりとかあまり環境の変化に気がつくような
繊細な感情持ち合わせることなくいつも、いつの間にか過ぎてたけど、
なんかこの頃、植物やら
小鳥、小動物、川のせせらぎあたりやたら目を引くような

いろんなものがいとおしい
あえて年取ったとは言わない、
自然とともに生きてきた年数のなせる感情の熟成。
これはやはり…(笑)


子供のまんま大人に

子供のころって残酷だった。

傷つきまくっている時でも
相手は刺してることさえ気がついていない。
刺されてる方は無理を通してでも、笑顔すら向けてるし。
器の大きさを出してるつもり、実は器なんておちょこの裏くらいの容積。
水滴、数滴でもういーっぱい。

グサグサと刺してる方は得意げでさえある。
その頃、お互いにみんなまだまだ未熟でおバカなんだから仕方がないと
思えたらよかった。

中にはおバカのまんま年取るだけのもいるけれど
おバカと思えば腹も立つまい。

誰からの忠告も聞かず自ら気が付きもせず、
まかり間違い職場にいたりしたら最悪だ。

子育ては難しい

この年代になるともう子供も手が離れ、
てんでにばらばら

そうして振り返るとわたしの親がした子育ての失敗を回避したつもりでも
自分の子育てにもこれはこれで失敗があった。
それは、結構大きなことなのに
逆に満たされていたことで気がつかない、という弊害。
結局、子育ては同じように自分自身も育て、
苦悶しつつも自問自答しながらでなければ気づかず
終わってしまうものなのかもしれない。


子供は誕生してから親もおっかなびっくりの初めての子育てで
どんな性格なのか、ある程度育つまで全然わからない
ある程度は持って生まれた「嗜好」やらもう一方のほうの「思考」とか。
子供を怪獣に例える歌があるくらいだもの。

パートナーの性格があるから余計にわからなくて。

長女は周りを和ます快活なオーラを放っており発す言葉の面白さ、
性格ちょっときついけどね(笑)
洞察力がすごい、人との接し方がうまい、声が張っていてきれい。
外見に気を使わないのがちょいとだけ(笑)
映画も読書もめんどくさがり、私と感想が真逆で笑える
音楽も書き物の好みも違う。マイナー好き
背は小さいがベースは良いのにもったいない、痩せるとか、振る舞い方とか。
掃除はちょっと、だが家事は普通にこなせる。
次女は多少私と似た部分があって特に子供時代泣き虫、
静かだが実際は面白く優しい。
ここは違う→仕草が綺麗で手も綺麗
気が強くなったよねと感想言えば、
お母さんがイジメられて泣いて帰って来たら
「泣くな、言い返してこい」って言ったからって。。。それは、、、
解釈がちと違うような、「イジメ返すくらいの気負い」じゃあ、ないかな?
話し過ぎは返って反対側の耳から抜けるのかも。

責任感強く、頑固、綺麗好き、すこし身体が弱い、ってな感じか。

私と主人は性格が正反対だから、子育て中もどうしてこうなのかと
わけがわからない時があって。
主人は、面白くない明石家さんまに似てる(笑)何処がって
「動いたっきり老人」みたいなバイタリティー
でもサングラスかけさせたらタモリにそっくり、性格は全然真逆。

私とは余り似てない子供達、一番似てほしい自他に対する
共感と感傷的な部分、そこが共有出来れば話しやすいから。
どうしても軽く扱われ、聞いていない(笑)
顔はどことなく似てるとかは言われるが、

主人と子らなら形状記憶合金のごとく頑固に戻るところが似てる。
血的にいつも仲間外れ感を感じてた、
私が表向き勝ってるように見えても、心は実は負けてくじけてる。
実はパパっ子と感じたり。

親れぞれの似てほしいところ、うまく避ける。
子孫の続く夢、昔は有ったけど今はもうない
そんな気持ちが全くなさそうだし
母には申し訳ないと思うが仕方ない。





少数派の聖地

お笑い番組を昔のように全般にわたってお面白いと思わなくなって
もうずいぶん経つ
巷ではいくら人気でもお笑いを見るのは短時間に限る
何時間も笑うと疲れて消耗するし
笑いの意味を考え続けつつ見るのは意外にも大変な重労働。

そりゃ今のテレビに少なからず面白みを見出すことだって
有ることはある。

でも、共感の笑いというより、呆れ笑いも相当あったりして。
お笑いの大御所が新人の自覚なしの滑り芸に
本来のネタによる笑いでない笑いをこらえきれず
つい、漏らす。そんなのに似てる。

つまりは、ネタじゃない部分で笑われてる、、、

ま、どうでもいいけど、テレビも国民的視聴率失ってから
少数派の聖地になりつつあるのかも。

みんな緩んでゆっるゆるー

テレビって、いい加減にもほどがある。
大食い競争的番組はいったい何のメリットから
ああたくさん流すのか

日本人一億総病人化計画なのか。
外食産業のCMなのかな。
中国食材ばっか
不健康の極み、しかも、明らかに食べ過ぎ飲みすぎな
企業戦士、タレントさんたちが病に倒れ、それでも番組は規制しない。
病になってから騒ぐのじゃなく、なる前に心配してあげて。
世界での飢えとか知らないの?

大食い番組の垂れ流しこれもきっと、表現の自由なんでしょう。
日本にとって快楽的なことの規制緩和は
日本人一億総堕落化計画の一端なのに、
自ら乗っかる人たちの多いこと多いこと。

いろんな部分が緩むことを反対するようなことはしないか、
堕落万歳ー
自ら律すような気骨のある人たちは居ても
それを目立たせないのがテレビ。

冬物のコートは


一心に飽かず見つめる。

急に寒い。けど、
十月に入ったとたん日中も日差しはあって
気温はちょうどいい。

ただ、寝てる間の気温差には無防備、朝方の寒さ
季節の変わり目は何年経験しても風邪気味になるとか
身に染みるまでどうにも

無防備。


「にゃ」は、より自然に敏感な野生に近い生き物なので
毛皮と体脂肪でこの冬に備えるらしい。

猫だけ


山、かなり酷い写真ですが横たわる人の顔、泣いてるんです。
引っ込んでいるのが目のあたりで涙があふれてる。
先日阿蘇まで行ってきました。
根子岳がうっすらと見えた、全体に靄がかかってるようで
山々の風景、視界がはっきりしないのだけ残念だった。

コスモスはきれいだし、空気はきれいだし、
白川水源、せせらぎは澄みきってる。

何の問題もない。

歩き方の問題、プラス大きな荷物の運び方

ベビーカーに問わず
前を歩いてる人がカートを押してるとか
なんならカートもベビーカーも何も押さず、

単体で歩いてる人が、まるで後ろにいる人の気配に気がつかず
急に立ち止まったりされてぶつかりそうになった、とか。
カートの人が立ち止まり立ち止まり
のろのろ行くので少し多めに空いている右側から追い越そうとしたら
その人も急に右に曲がってぶつかりそうになるのを、
とっさに避けなければならなかったり。

男性に多い気がする
これなんか「でかい」障害物だから、ベビーカーくらいに相当する。

ベビーカーの使用問題というよりも
歩き方、人間の進行の仕方の問題のような
話に夢中とか、周囲(特に後ろの気配)に気づかいができてない


最近までよく見かけてた、急に横切ってくる自転車。
この頃急に曲がってくる車も増え始めてる。
右折で慎重になり、ノロい車のさらに先を越し、
追い越そうとする車とか
一車線しかないのに二台一緒に右折しそうになってるのを何回か見かけた。
もうめちゃくちゃ。

スマホ族もそうだし
地球の歩き方、進行の仕方が「みんな自由で変な」になっている。

プロフィール

CHAKOMO

Author:CHAKOMO
196○年
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

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