敵とみなせば容赦がない

世の中一晩寝たら状況が180度ひっくり返るみたいな
出来事が多い。

優良ブランドと思ってた企業が
日本の最近の出来事でいうなら例えば、旭化成とか、
外国でいえばドイツとか

方や壊れない家であがめられてた企業が
方や移民を受け入れた裕福な国が
ヒトラーの置き土産に今頃味噌が付いたみたいな。
ヒトラーの埋めた地雷が
今を生きる人たちに影響を与えたみたいな形に。

こんな昨日の楽園が今日の地獄なら何を信じていけばいいのか
企業の、会社の責任といわれても
企業戦士たち一人一人の内情まで知る由もない。

宮崎の事故でいうなら
認知症の老人を一日中見張ってなさいと言うようなもの。
認知症、いつ発症する(した)のかだってわからないのに。


感情的なものがうごめいてるかのように感じる。
人は二面性を持ちつつ、その二面性をそれぞれの目で見られてる
「良い人」という判定受けるかと思えば
反面、大っ嫌いという人ありのように。

昔、昔スターのファンは一心にファンで有り続けたけれど
今は、身近なお茶の間スターにキャーと叫びつつ
有名タレント見たとたん掌返しでそちらに走る。

末永い愛着持とうにも情報社会で権威も何もかも引きはがされるから
応援できなくさせられる
しまいにはそのブランドが細々となるまでダメージ与え
二倍返しで恨まれてるように、繰り返す。
これぞ放送局の既得権益、統制でなく何なのだろう

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車の性能でカバーすべき

宮崎の事故事故現場となった歩道の広さに驚いた。
車道かと思うほど広い。

フランスだったかイタリアだったか
歩道と車道の間に丸い石のオブジェがずーっと並んでた。
こういう風にしたら例えば何らかの理由で運転がおろそかになった時
自然、自分と車を守ろうとブレーキかけなければという心理が働く。

最悪ブレーキをかけずとも石にぶつかって止まることができる。
車道のトラブル回避に歩道に突っ込むなど無いように
車道のトラブルは車道で解決すべきと来ればブレーキに工夫がいる。
スピード制限して運転しないと。

田舎ほど高齢者は車が必要で
車自体も全自動運転なんて突飛なこと考えないで
全車に安全ブレーキシステム、カーナビと連動して歩道に入ったら
後、高速の逆走とかにも
警報音が鳴るとか車の工夫をしてほしい。

以前一度だけ、急発進した時「急発進です…」という言葉で車が突然しゃべった。
こういう工夫はいいなと思う、車に叱られるのも。
ちょいと苦笑いした。

気の充実とはなんぞや


のどかな風景
釣り?

昔は漢方薬が病気に効いたという感覚がなかった。


低気圧で体調崩す時がある
頭重、肩こり
何となくスッキリしない。

このあいまいな言葉でしか言い表せない体の不調
西洋医学にどっぷりはまった医者だといくら言い表そうとしても
❔だらけで、理解されない。
どうかすると大事に扱われかねない。

漢方薬の本なんかでその言いたい言葉が見つかって
ぴったりと当てはまり、ほっとする。
今、漢方は効くし、よく合うみたい。

血流関係の不調に合うのかな。
こんな感じの訴えが理解されないのだ。





パチンコ大国


熊本県ってばメインのCMがパチンコって…
なんかって言うと新しいパチンコ店続々
近代的な建物建ってるから何かなーって

知ってがっかり。
すんごい敷地面積ですんごい建物、建設中
何かと思えばパチンコ屋。

マスコミ、県も市も公認の
熊本の行政は何がしたいのかわからない。
地方のタレントさんたちが先頭切ってパチンコ屋のCMするし。
もう、終わった…

それよか、道案内の看板立てて、、県民でさえ道に迷う。

よく流れるといえばほかにも
就職情報誌の「タッチ」逆回し再生、よっぽど気にいった出来だったのか
いったい何回流すの?文化祭じゃないんだから

それと
トライのCM、変な「あんよクイクイ」ダンス
トライさん気に入りすぎあれ、喜んで流してるのかな。


きれいな水


浮島神社
写真は透明度が上手く出てないけど本当に水が綺麗。
覗き込むことが怖いくらい。
冷たそうで、透き通った深そうな水の塊を見ると
ちょっと怖いと思ってしまう。
天然プールもこの近くにあるけど
四角い形に納まった透明でわりと深そうな水の塊
覗き込んだらやっぱりちょっと怖かった。



日中は暑い、このたび冬に向けて
冬の寒さに逆らってでも、体力つけたいなと思ってる。
今は、動こうと思える日中の温かさに感謝して、

この後、寒い寒い季節になろうと
断然、逆らってやろうと思ってる。

旭化成だけが調べられるのはなんだかおかしい

旭化成だけじゃないでしょ絶対。

免震ゴムの偽装も最近有ったことだし。
この際全部のメーカー調べなおしたらいいのに。
記者会見、他からしたら誠実な方だと思ったけど
この際取れるもんなら被害者になりきろうという心理で攻め立てられ。

きっと明日は我が身と震えてるメーカーがあるはず。

上げられたり下げられたりの旭化成。

なんか危険な建物、おかしな建物結構見かけるけど。

日本の安全のためにも全建築物を調べるべきでは?
マスコミもいち1メーカーだけを叩く変な現象。

他の建物は大丈夫なのでしょうか?
こう問いかけたくなるのが普通な気がする。
だって我が家も立派な欠陥住宅ですもん。

こんな建築物建てた大工さんはもうやめてしまいましたけど。

突き詰めすぎて間違える

あさイチ
今日のテーマは哲学

十代のころ哲学書とかに興味持ちそうな人見つけると
咎めたり咎められたりしたものだった。

哲学、つまり人生を突き詰めて考えてると
ノイローゼから~の

「人生よさよなら」
まで突き詰めてしまうことを懸念したからだった。

今の時代は、哲学も自ずからなんて時代は変わった。

でも、自分の頭で考えることは全幅の信頼をしていない
間違いも多々あると思えば
考えすぎた挙句の、ノイローゼになるという構図はないと思った。

よく言われてる世界を見つめて自分の存在はこんなに小さい
なんてちっぽけなことだったんだ

こんな様な感じだったと思うけど、この哲学の名言は
自分には逆効果だった。
ちっぽけ→世界から見たらミジンコ→ミジンコが何かに悩んでる?
みたいな存在が

哲学は言い切り形なだけに、受け取りようによっては絶望的に感じる時がある。

私は哲学者を比べるほどの知識はなく、全然わからないけれど
結局その頃のその他大勢のように哲学書コーナーを避けた。
間違えそうだからそれでよかったかも、

重要は自分の道は自分で考える、あとはアドバイスくらいに聞きとどめ

いま、アランの幸福論はポジティブになれて良い本と思う。

良いことしても、目立ちたくない

良いことして目立ちたくはなくても
悪いことして目立ちたいと思う、おバカだらけ。

マタニティ母さんたちが今世知辛い気分にさらされてる。
了見の狭い、男性たちが増えたせい。

もうなんの力もないくせに、
態度のでかさで男を誇示するのは、外見と違い過ぎる。

以前二度程、ドアを開けて部屋に入るとき外国人の方とすれ違ったことがあった。
まあ、私が入るまでドアまでニ三歩あるというのにその方は
しばし、扉を開けて支えたまま待っててくれて、
驚いた


すごく恐縮なんだけど
最近会った外国人の方も扉をずっと支えててくれてた、

それで、親切も同様に伝染するようで私もこの前ベビーカーを押してる人に
しばし待って、扉を開けておいてあげた、親切になれてないから
(めったに親切者がいないから)親切にされた方は気遣ってて恐縮するのだけれど

ああいう行動は、印象にいつまでも残る、媚びてるとかじゃなく
守ってあげる心を、全然知らない人たちにも向けられる
みんな懐深い人になればいいのに。

ちなみに、強要したことはないけど
荷物はさりげなくすぐ持ってくれる主人、どこか歯の浮くような
ねぎらいやら、ほめ言葉もなんの臆面なく言える
これはこれで、軽くて複雑なのだけど。

いつも雑感なのだけど


田んぼの風景
先の台風で稲が倒れて、場所によっては全部が倒れてる。
稲刈りも大変そう。
稲もまた、倒れても育ってるからすごい。

雑感
川島なお美さんのことで一般視聴者ながら感じたことがあった。
地方の番組で、結構、売れてる女性3人組が熊本県の人吉市で
(こんな田舎の番組なのに…
餃子を食べ歩く番組を見たことがあったけど、
ま、食べ歩いた人吉の餃子店が今、どうなってるかは知らないけど)

もとい、ともかく、ぶらり旅的3人組のなかでは、誰よりも
腰が低かったのが川島さんだった、店主に気遣ってて
食べた後の感想もそうだけど、さりげなく周りを気遣う人で、
意外性を感じた瞬間だった。
タレントさんたち3人のなかで川島さんしか覚えていないのは
それほど印象が強かったからと思う。

雑感2
藤原竜也さんって、今後どんな風に変わってゆくのか
想像がつかない人だなと思ったこと。


調べてから書けばよかった、検索したら有った
三人じゃなく二人だったらしいもう一人は西川史子さん。
二人とも感じ悪い方じゃないけど、覚えてるということは
とびぬけてたんでしょう。

良い本は、ほんとに良い。

火花、読了

これ、最初「花火」って本と思ってた。
読み進んでも花火のシーンが有ったから間違いに気がつかず(笑)
本の表紙まじまじとみて「火花かいな!」(笑)

ホップステップジャンプ三段跳びの要領で
面白くなっていった本でした。
やっぱり私は登場人物徳永が崇拝する神谷の笑いより、徳永の笑いのほうが
好みだった、笑いの共感について述べてある箇所には共感できなかったけれど
後半の徳永の叫びのようなものには共感できた。
共感がすべてではないのならこれでいいのだろう。
後半は泣き笑い状態、神谷の人間性に触れるにつれ嫌いではなくなったし
でも、心情がわからない分こういうタイプの人は誤解されそう。

心情も複雑に吐露してあって、哲学さえ感じられ
充分文学的と思えた。

こういう感性の人がこの時代に生きててくれて
よかった、そういう何人かに救いを感じるのだけどその一人と思った。

読書の秋



なんか書き込み間違いで
追記のところに書き込んでしまった。

直すのがマウスで修正しないといけない…
面倒なので…(笑)

続きを読む»

自由なNHK

ドラマからの流れであさイチが朝からのテレビ番組な時がままある。
定着するかどうかはわからないけど。
「まれ」は見てなかった。


でも今日のあさイチはどうしたの?
コメンテーターもMCも自由過ぎる発言の嵐で。
実演後、身もふたもない感想とか
とんちんかんを、ド真面目な顔で言い放つ。とか、
「からかい」みたいに聞こえるのだけど。
国営の民意が一番反映されるべき、NHKなのにどうしたの?

あんまりな内容だったら
これから受信料払うのに抵抗するかもよ(笑)
こちらが、負かされるのがオチだけど。




感傷的な



ちょっと見たことあるような…
目はダヤン、鼻はスナフキン
ブレブレで変顔になった「にゃ」

今年は夏が有ったような記憶がなくて、すんごい勢いで
通りすぎた夏だった。

今、季節は秋でちゃんと秋らしく、金木犀の香りとか
日中の過ごしやすさとか…
季節の変わりとかあまり環境の変化に気がつくような
繊細な感情持ち合わせることなくいつも、いつの間にか過ぎてたけど、
なんかこの頃、植物やら
小鳥、小動物、川のせせらぎあたりやたら目を引くような

いろんなものがいとおしい
あえて年取ったとは言わない、
自然とともに生きてきた年数のなせる感情の熟成。
これはやはり…(笑)


ちびっこのまんま大人に

子供のころって残酷だった。

傷つきまくっている時でも
相手は刺してることさえ気がついていない。
刺されてる方は無理を通してでも、笑顔すら向けてるし。
器の大きさを出してるつもり、実は器なんておちょこの裏くらいの容積。
水滴、数滴でもういーっぱい。

グサグサと刺してる方は得意げでさえある。
その頃、お互いにみんなまだまだ未熟でおバカなんだから仕方がないと
思えたらよかった。

中にはおバカのまんま年取るだけのもいるけれど
おバカと思えば腹も立つまい。

誰からの忠告も聞かず自ら気が付きもせず、
まかり間違い職場にいたりしたら最悪だ。

子育ては難しい

この年代になるともう子供も手が離れ、
てんでにばらばら

そうして振り返るとわたしの親がした子育ての失敗を回避したつもりでも
自分の子育てにもこれはこれで失敗があった。
それは、結構大きなことなのに満たされることで気がつかない、という弊害。
結局、子育ては自分も同じく子を育て、
苦悶しなければ気がつかないで終わってしまうものなのかもしれない。


子供って誕生してから親もおっかなびっくり初めての子育てで
どんな性格なのか、ある程度育つまで全然わからない
ある程度は持って生まれた「嗜好」やらこっちのほうの「思考」とか。
子供を怪獣に例える歌があるくらいだもの。

主人の性格があるから余計にわからなくて。

育ってから気が付いたのだけど上の子は主人に良く似ていて
でも、話が面白い所は似てない。
下の子は多少私と似た部分はあっても、何せ遺伝子が強すぎなのか
主人が垣間見えることがある。

私と主人は性格が正反対だから、子育て中もわけがわからん時があって。
主人はちょっと、面白さを引き算した明石家さんまに似てる(笑)
でもサングラスかけさせたらタモリにそっくり。

だからって子供たちが明石家さんま風なわけではない、
頑固なところとか、とにかく突っ走るバイタリティーが似てる。
子供は、バイタリティーは似なかった。
親れぞれの似てほしいところ、うまく避けるよねぇ。


明石家さんまにはいまるちゃんというお子さんがいますが
バラエティよりNHK向きな感じがするのは私だけ?

しっかりした意見を持ってる、笑いにつっこむのは「なんだかな~」
って感じるのだけど、人の痛みとか悩みとか話させたら。
母親似?悩んで育っただけに教育的番組に合ってそうな感じがする。



少数派の聖地

お笑い番組を昔のように全般にわたってお面白いと思わなくなって
もうずいぶん経つ
巷では相当人気でも、こちらとしては全然興味なしの人気者がいたり

そりゃ今のテレビに少なからず面白みを見出すことだって
有ることはある。

でも、共感の笑いというより、呆れ笑いも相当あったりして。
お笑いの大御所が新人の自覚なしの滑り芸に
本来のネタによる笑いでない笑いをこらえきれず
つい、漏らす。そんなのに似てる。

つまりは、ネタじゃない部分で笑われてる、、、
売れさえすれば何でもいい芸人さんとの商談成立。

ま、どうでもいいけど、テレビも国民的視聴率失ってから
少数派の聖地になりつつあるのかも。

みんな緩んでゆっるゆるー

テレビって、いい加減にもほどがある。
大食い競争的番組はいったい何のメリットから
ああたくさん流すのか

日本人一億総病人化計画なのか。
外食産業のCMなのかな。
中国食材ばっか
不健康の極み、しかも、明らかに食べ過ぎ飲みすぎな
企業戦士、タレントさんたちが病に倒れ、それでも番組は規制しない。
病になってから騒ぐのじゃなく、なる前に心配してあげて。


大食い番組の垂れ流しこれもきっと、表現の自由なんでしょう。
日本にとって快楽的なことの規制緩和は
日本人一億総堕落化計画の一端なのに、
自ら乗っかる人たちの多いこと多いこと。

いろんな部分が緩むことを反対するようなことはしないか、
堕落万歳ー
自ら律すような気骨のある人たちは居ても目立たせないテレビ。

冬物のコートは


一心に飽かず見つめる。

急に寒い。けど、
十月に入ったとたん日中も日差しはあっても
気温はちょうどいい。

ただ、寝てる間の気温差には無防備、朝方の寒さ
季節の変わり目は何年経験しても風邪気味になるとか
身に染みるまでどうにも

無防備。


「にゃ」は、より自然に敏感な野生に近い生き物なので
毛皮と体脂肪でこの冬に備えるらしい。

猫だけ


先日阿蘇まで行ってきました。
根子岳がうっすらと見えた、全体に靄がかかってるようで
山々の風景、視界がはっきりしないのだけ残念だった。

コスモスはきれいだし、空気はきれいだし、
白川水源、せせらぎは澄みきってる。

何の問題もないってかんじ。

歩き方の問題、プラス大きな荷物の運び方

ベビーカーに問わず
前を歩いてる人がカートを押してるとか
なんならカートもベビーカーも何も押さず、

単体で歩いてる人が、まるで後ろにいる人の気配に気がつかず
急に立ち止まったりされてぶつかりそうになった、とか。
カートの人が立ち止まり立ち止まり
のろのろ行くので少し多めに空いている右側から追い越そうとしたら
その人も急に右に曲がってぶつかりそうになるのを、
とっさに避けなければならなかったり。

男性にだって多い気がする
これなんか「でかい」障害物だから、ベビーカーに匹敵する。

ベビーカーの使用問題というよりも
歩き方、人間の進行の仕方の問題のような
話に夢中とか、周囲(特に後ろの気配)に気づかいができてない


最近までよく見かけてた、急に横切ってくる自転車。
この頃急に曲がってくる車も増え始めてる。
右折で慎重になり、ノロついてる車をさらに先を越し、追い越そうとする車とか
一車線しかないのに二台一緒に右折しそうになってるのを何回か見かけた。
もうめちゃくちゃ。

スマホ族もそうだし
地球の歩き方、進行の仕方が「みんな変な」になっているだけ。

プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
196()年生まれの
9月後半








人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ
ちわわという種の
いぬ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

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