旭化成だけが調べられるのはなんだかおかしい

旭化成だけじゃないでしょ絶対。

免震ゴムの偽装も最近有ったことだし。
この際全部のメーカー調べなおしたらいいのに。
記者会見、他からしたら誠実な方だと思ったけど
この際取れるもんなら被害者になりきろうという心理で攻め立てられ。

きっと明日は我が身と震えてるメーカーがあるはず。

上げられたり下げられたりの旭化成。

なんか危険な建物、おかしな建物結構見かけるけど。

日本の安全のためにも全建築物を調べるべきでは?
マスコミもいち1メーカーだけを叩く変な現象。

他の建物は大丈夫なのでしょうか?
こう問いかけたくなるのが普通な気がする。
だって我が家も立派な欠陥住宅ですもん。

こんな建築物建てた大工さんはもうやめてしまいましたけど。
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突き詰めすぎて間違える

あさイチ
今日のテーマは哲学

十代のころ哲学書とかに興味持ちそうな人見つけると
咎めたり咎められたりしたものだった。

哲学、つまり人生を突き詰めて考えてると
ノイローゼから~の

「人生よさよなら」
まで突き詰めてしまうことを懸念したからだった。

今の時代は、哲学も自ずからなんて時代は変わった。

でも、自分の頭で考えることは全幅の信頼をしていない
間違いも多々あると思えば
考えすぎた挙句の、ノイローゼになるという構図はないと思った。

よく言われてる世界を見つめて自分の存在はこんなに小さい
なんてちっぽけなことだったんだ

こんな様な感じだったと思うけど、この哲学の名言は
自分には逆効果だった。
ちっぽけ→世界から見たらミジンコ→ミジンコが何かに悩んでる?
みたいな存在が

哲学は言い切り形なだけに、受け取りようによっては絶望的に感じる時がある。

私は哲学者を比べるほどの知識はなく、全然わからないけれど
結局その頃のその他大勢のように哲学書コーナーを避けた。
間違えそうだからそれでよかったかも、

重要は自分の道は自分で考える、あとはアドバイスくらいに聞きとどめ

いま、アランの幸福論はポジティブになれて良い本と思う。

プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
196()年生まれの
9月後半生まれ
本来初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







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