胃の透視は元気なのときの検査

2人いる子供、子供が小さいときはよく調子を崩す子供らで
良く病院に連れていったものでした。

胃腸炎も流行に乗り遅れることなく必ず感染
義母は、病気に罹ると一切寄り付かなくなる
ま、年を取ると自己防衛本能が働くのだから仕方がないとしても
引きこもりまでしなくてもいいのでは、と思ったものだった。

NHKでは感染性胃腸炎の時は麦茶のように塩分を含まないものは
血液濃度を薄めてしまいかえって危険
経口補水液を飲むようにとアドバイスされてた。

あの状況
吐き気いっぱいで満たされてるとき
どうして経口補水液のような味のものを受け付けられようか
慣れない味
それが証拠に
子供があまり吐くので、薬をと思い
吐き気止めのたったちょっとの水でさえ
吐き気をますます誘発するきっかけとなるのだから。
必ずといっていいほど、吐き戻された薬は
全く溶かされることもなく原型をとどめたまんま。

私が胃の不調を訴え(感染性ではない)透視で飲まなきゃならない
バリウムが一口たりとて飲めなかった時と同じ。

胃の透視はある程度元気な健康診断の時に受けるもので
今まさに病気の人には向かない検査、と知ったのでした。


















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