開き直る

ここへきて開き直ったか30日に、ぼけーっ。
のんびり屋が多い家族。

いつもの、のどかな朝が訪れた。
自分はのんびり屋タイプではなかったが
もう、きびきび動くには限界が。
休憩とか言いながら、ここに逃げてきた。



さて、おそうじおそうじ

っと。
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無限ループ地球最後の日まで

日本では保険金は一度でも厳しい
何やかんやとうるさい。
ましてや同じことで二度出ることなんてあり得ないのに。
今回で3回目の韓国への慰安婦への賠償金。

MCは男性で、しかも他人事みたいにこのニュースを伝えてるけど
このニュースは日本人男性の沽券にかかわることなのに
だって、近い御先祖様の話で、
なんか世界中に悪いイメージバラまいてるのに


個人的に
この問題ほとんどメディアのコメンテーターが男性というのが
今年最大のお笑い、大笑いな出来事と思った。

日本人がこのような事件の被害者なら恥を忍んで
表ざたにしない。
それがいいとは思わないけど。

日本人も忘れないようにとの思いもあり
セレモニー的に世界に発信、
世界にも記憶してもらわねば。

朝日が蒸し返した経緯がある
今後もまだまだ言ってくるのは必死
賠償金は朝日にも負担してもらったら。

自分の国には出せないか。

いつもの怒涛の年末

クリスマスで妙に似合ってしまった洋風クリスマスソングから
ちょっと過去にタイムスリップ
度ニッポンな和風お正月ソングが流れるスーパー

「どう調和せいっつうねん」変な関西弁で突っ込みたくなる。
違和感満載年末
「今年はそぎ落としたい」なの一年だったような。

今年の三大ゴミ

脂肪もそうだし
ごちゃった身の回りの物品
これまた頭の中まで散らかったごちゃごちゃ思考。
来年に持ち越しそうだけど
がんばる。


お笑いの方が犯罪でつかまったけど
本当にカウンセリングが必要な症例が増えた日本。

日本の病態でもある、お笑いの表現の中に全部あると思う。
やってはいけないことが笑いに乗っかるとやすやすとできてしまう。
一歩間違うと、怖いなといつも思う。
抑えられない衝動を持って生まれ変わったら怖いだろうなって思う。

同じようなこと有吉さんはいじめられっ子の魂の中に入り込むことで話されてたけど。
つらいだろうなって、しみじみ言ってて
やっぱ苦労した人は違う。

強さばかりが目立ってきてる

朝の話題が暗いなあ
野暮な日本のテレビ、朝にふさわしい話題流してほしい。
朝から意気消沈テレビ
出鼻をくじく。

政府に文句言ばかり言うのは
自他ともにあんまり良いもんじゃないと思うのだけど、

最近の政府の税金の取り立て政治にはあまりにも芸がなさすぎでは?
「お代官様~ゆるしておくんなせい」なんてセリフが似合う現政府。
取りたてたものを受け取って回してるだけでは
家庭の管理者が毎月行う給与配分と変わりがない。

景気が活気づく政策をお願いしたいものです。
他によさそうな指導者は見当たらないし実績もないし。

グラブるCM
出演者には何の文句もないが
意味深で
答えが連想されるだけに苦情も少ないと見て取った制作者サイド。
なんかいやなCM

大掃除で汗かいて痩せようっと


写真ぼんやりしてるけどま、いいか。
捕捉無し。

食べ過ぎてたのか食欲をなくしてた猫のにゃが
今日にきて食欲取り戻しました、、バンザーイ。

ついでにクリスマスも祝っちゃう?
「にゃ」もなんかわかんないけど、ケーキ食べられちゃう素敵な日の
恩恵を賜りますか。
でも、これからは「にゃも」ダイエットだからね。

外は雨、いつから12月に雨降っても驚かなくなったんだろ。
やっぱり冬は冬らしく寒いほうがいい、
そこそこに。

コートとか着たら暑い、ましてやダウンコートなんか着た日にゃ
くまモン気分

似合うのがスポーティな感じのものやらカジュアル
あまり運動しないのに、
子供のころ身についた筋肉は意外と大人になっても
痩せやすさを維持してみたいなのに、
汗かくまでの運動ってなかなか出来ないなぁ。

「そうなっても仕方ないよね」にすぐに行きつく

朝日の番組

ここの番組は
いったい誰に有意義な情報だしてるのかなっていつも甚だ疑問に思う。

泥棒さんに、かな。


朝日の傾向としてはいつでもどこでも弱者の味方のようで
弱者には、犯罪者や泥棒さんとかも入ってるのかも

番組にはいろいろためになるものもあるのだろうけれど
その伝え方が…
怪しい人には挨拶するのが一番だって。
今まで、挨拶されたらうれしくなって喜んでいたのに、
怪しまれていたのかも、、、
これからは逆に挨拶してこないに人に好感を持ってしまうかも。

良い日本の常識をなんの捕捉もなく変えようとするのはやめてほしい。
頑張って努力して上に立つことが出来た人全部一纏めにしたり
個人個人の問題もついには全部政府のせいにしたり


商品券だって大量購入者は逆ギレを許されてたし
自治体にルールがないならいいじゃないみたいに言ってる。

ルールって言うか常識と思うのだけど。
「普通考えたらやらないよね」の垣根を超えてる事件が多くて。




ドコモのCMとトライのCM

最近気に食わないCMが
上記タイトルの2つ
他のものにしたって、プロ企業制作会社によるCMより
まだ、素人制作CMのほうがずーーーーーっとまし。

シリーズもののマンネリ化
「ドコモ ~ドコモ~」って歌を、夢の中でエンドレスで
繰り返すのが辛い

実際に、人の夢の話で聞いたことがあった。
計算機片手に何度やっても延々計算が合わない夢。
イライラの極致になって、、あぶら汗も。
あれってただでさえ嫌な気持ちになって目覚めそうだが。

わざわざ疑似体験させなくても十分不愉快

「おい、高畑、高畑起きろ」って起こされてるけど
そのうなされてる人を起こす演技が
リアル過ぎてなのか不愉快感を感じる。
流れるたびに うるさいしうんざりする。

トライ
実際にここのCMについては、たくさんもらってそうなクレーム
クレームのおたよりをおじいさんが
ゴミとして火にくべてしまうというものだ

あれって完全に喧嘩売ってる。視聴者に。
アルプスの少女ハイジに感動してたファンにも。
おじいさんはハイジによってとても優しいおじいさんになったというに
心の偏狭なおじいさんに逆戻りしてるではないか。
教育って機関のCMなのにもかかわらず。

ヤマトと郵便局の急かし方、間はせめて3秒は置きましょう

年末のあわただしいのは仕方がないけど
宅急便が多くなるこの12月

せかされるから困る
クロネコヤマトさんなんて玄関のピンポン間髪入れず名前を呼んだり。
その辺の玄関周りを叩き出す、その間1分も経ってないのに。

慌てて玄関に向かう、心拍数が上がる、いきなり立つからクラッとするときもある。
うちは早いほうだと思う、犬も吠えてるから
それなのに、急かしまくるのは再配達をどんだけ避けたいのか

以前も、有った。

義母が同じようにピンポンピンポンと急かすから、
たまたま工事で這わせてあった延長子コードに
足を引っかけひざを打ち病院に行ったことがあった。
その時は義母のことがあったのでクレームを入れたが

ヤマトは未だに同じことをして。

普段、廊下を走るなんてこと絶対にしない
でも、ヤマトは走らせる、そちらに向かっているのに間髪入れず今度は
玄関で大声で呼びかける、まるで運動会並みの反射神経求めてくる。
若いころみたいに反応できないのだから、考えてほしいものだ。



それと郵便局もそう、ここも すごくせっついてくる
もう、24時間開いてる郵便局に直接取りに行く方が
よっぽど心穏やかでよい。

壮大なドッキリ

あさイチの読書紹介を見て思った。
サンタクロースは当たり前のようにおじいさんもしくはおじさん。

でも本のタイトルはサンタクロースのおばさん。
どんな内容の本なのかは聞きのがしたけれど
実質、サンタクロース役は家庭のスケジュールばっちりつかんだ
おばさんが主役では?
仕事のことで頭がいっぱいなお父さん、プレゼントの手配は
お母さんだったり、

お父さんはよなかにこそっと渡す役だけ。
ずぼらなら、そこもお母さんに頼んでいたり。
夢を持って生まれてきたメルヘンチックな子供時代
夢を壊さぬように、メルヘン時代が終わるときまで。

サンタクロース
妖精を信じる子供時代とおなじ気がする。

変わろうとする前に

正気の話(笑)っていうか、真面目な話ばかり書いてると
なんかマンネリ感、自分が感じてしまう。

だから緩急織り交ぜて書くって感じだけど
どれが緩でどれが急なんだか。

堅い話を堅く書きたくない

でも人が変わろうとしてもがいたりしてるけれど
自分の悪い部分にうんざりしない限り、人は絶対に変わらないもんだなって思う。
それではなく変われる時とは
同じ環境にいられなくなったとか、それは
仕方なくだったり、

でもふつう、上目指すか、堕落に身を任すか、で大きく人生変わるものだけど
この小さな心がけが根本にないなら
転機が来てもダメなものはダメだから。

自分は前向きだ
なんていう簡単な自己暗示だけは時に言葉の中身が空っぽでも
念仏にしていたいものだ。

両極端

アメリカの次期大統領の有力候補
アメリカ共和党のトランプ氏って(嘘でしょ?)
一昔前のアメリカ人の見本のような人物像と思ってみてしまう。

色白の、恰幅のいい赤ら顔、ちょっと見、酔っ払いのような。
この方の発言こそがアメリカの象徴
強きを助け弱きをくじく、これが強さだと思うのが、原始的。

強いアメリカへの郷愁がよみがえってきて、何と極端なことが好きな国
この方が大統領になったら、対する相手国はことごとく嫌な気分になりそうで
余計な火花が飛び散りそうだし、日本だって言いにくいだろうし
通じにくそうな相手になりそう。
って言うか丸め込まれそう。


財政が厳しくなればオバマさんを据えてほとぼりが冷めるのを待ち
言えない弱いアメリカに(思われてると)嫌気がさすと、
こんどは言い過ぎそうな人を据えようとする。

何と、単純で極端なことか。
これを繰り返すのがアメリカ
やむにやまれず 我慢(民主党)→噴火(共和党)→我慢→噴火。
アメリカ山は活火山。


あいまいな日本なんて理解できないのではなかろうか。
少なくとも自暴自棄につながる極端はいけないとは思ってる。

No more Hiroshimasといえば、リメンバー・ザ・パールハーバーといい返してくれるし。
それもそのはず
温暖化対策の時も、銃規制の時も、強いくせに弱者の立場に立って物申す。
いつも、そんな感じでかたずけられる。
身につまされないところが中国と似てる。

自分が新人だった時は棚に上げ

ブラック企業
子らが就職活動中結構見聞きした企業。
地元ならでは知る人ぞ、の企業とか。

そういった企業の中には若手を育てる気のない企業もちらほら。
教えもしないで「こんなこともわからないのか」と叱ったり
「こんなこと」の基準は人によってまちまち。
気を利かせてやればやったで「なんで先に言わない!」と叱責される。
先に言ったら気を利かせた事にならないだろうに。
しかも積極的に動けといっておきながら。
伝わってないのはお互い様というものだ。

上司は、まずなめられないことへのバリアばかり張って
やりこめることしか頭にないのだから、何を言っても無駄。
上司の頭の中は猪突猛進。
「もうしん」の猛進は妄信のほうが合っている。
自分の信条で凝り固まっていて、突っ走るから始末に負えない。


教える側がまるで一貫性がない、臨機応変を認めない。
複雑なことを処理できないから。
ブラック企業はこの一言に尽きる。

社長や上司と呼ぶべき人が○○会社の教祖。
ファシズムとかもそうだけど権力的なものを手にすると
人は教祖みたいに振る舞い出す。
自分はこうでよいのか自問自答しつつ社長や上司をやってもらわないと。

対極にあるもので必ずダメージ受けるのに。




すごいとは思うけど



フィギアスケート
男子フィギアどこまで行くんだろ、ハードル上げ過ぎて後々どうなるのか。
なんだか、スケートじゃなくギネスを見てるみたいで。
細い人だなってつくづく思う、筋肉が上手くおさまって
軽々やってのけてるってかんじ
努力もそうだけど持って生まれたものもすごいんだろうな。
でも、まるで羽生結弦ショーを見てるみたいで
独壇場は他の人がかすみやしないかと心配でもある。


男子と女子では体力差がある、それで同じ大技決めても
女子には何にもmmmmn←(にゃが邪魔しに来た)
厳しい感じがするのは気のせいなのかな。

にゃがたまーにしつこく口元を狙って突進してくるが
にゃの口は生臭いから辟易する
ピーナッツのにおい好きなのかな。

(にゃ)猫の名。

しまいには大手3店で争いブランド1店舗になる?

もー
で始まるくらいわが県の話題はぱっとしない。

不祥事といえばよくある前代未聞
良いことの先駆けならならいいけど、
新しもの好きの性質が出るのか悪いことでもやってしまうのか
過去にさかのぼっても意外と悪いことでも目立ってる。

世間の目が厳しいから自然淘汰されてるのがせめてもの救いといえば救い。

事件以外でも地元のコンビニのエブリワンがファミマに吸収されたことにがっかり
独自性があった、個性も、
スィーツ、焼きたてパン類、ちょっと変わったお弁当よ、さらば。
この県はセブンイレブン、ファミマ、ローソンの3店のみ、
規格外コンビニは淘汰される運命。
後は、ヤマザキがあるくらい、企業が大きいから大丈夫だろうけど
サンクスがローソンに化けていったのにも驚愕だったけど。
今回のエブリワンは本当に残念。

市内にはコンビニはたくさんあるけど
規格化された同じものを売るお店が点在するつまらない町。

猫は小さい虎だと思えば


のらにゃんだろうか?

うちのにゃは11月に落ちてたのを拾った猫で。
その年の11月は結構寒かった。

さすがにおうちに居る率が上がってきた今年の12月
12月なのに寒くはないという不思議な気候。
それほど寒くはないけど外は雨。

やはりのら猫にはつらい雨。
猫を害する人は男性が多いようだけど、色んなところで見聞きするのが
猫が旦那さん(男性)には、なつかないみたいな 話。

うちの「にゃ」もあまりしつこいと唸って噛むという荒業がでる。
外で猫を害する人の中には
意外と猫好きだったりして、
思うままにならない猫に腹を立てての所業ではないかと。

そういう話、エドガー・アラン・ポー「黒猫?」で読んだような。
そういう事件も最近有った、なつかない上、扱い方がわからない末の逆上。

猫は犬みたいに吠えないから余計に痛めつけられる
猫使いが荒い、でも相手が猫というところが卑怯。
猫なんてかわいい名前もらってるけど
どう見ても小さな虎、虎だと思えば荒業もさもありなん、なつくこと自体が奇跡。

おやつにこだわる


にゃ、手がでかい

体が柔らかい猫
マットレスが合わなくなってきて朝から腰ががちがちに固まってるときがある。
寝る前に柔軟体操すると朝のがちがちが軽減するから
やることにした。

体重増加も気になるし、ここから年末
食べるようなイベントばかり
おやつをやめねば

食べ物の興味ない人憧れる
一か月でいいからそのセリフが言ってみたい。

「あまり食べ物に興味がないんですよねー」
(言ってみたところで、興味はなくならず)
出てくる食事にこだわらない、みたいな。

でも子供のころはそうで、
食事時間より熱中してることを中断することのほうが嫌だった。
むしろお菓子のほうが主流になりそうなくらい。
「お菓子食べ過ぎると夕食が入らなくなるよ」、よく言われてて。
結局よく考えてみれば食事以外のおやつにこだわってる。

食事に興味をなくしたら絶対に良くないし、寂しいことです。

今は熱中するまでのことは見つからないし、
冷蔵庫内を眺めては、夕食なんのおかずにしよう?
が、日常。

美味しいとこだけ真似をする

もうすぐクリスマス
クリスマスは宗教行事
いい子にしてたら
サンタさんからプレゼントもらえる。

もうすでに、「いい子にしてたら」の部分がなくなって
クリスマスにはサンタさんから「もれなく」プレゼントがもらえると
言う風に定着してしまった。

幼稚園など行くとクリスマスは宗教行事ではなく
幼稚園の年中行事で、ほぼ必須のように存在、
先生は当然のように
「サンタさんからのプレゼントは何だった?」とかニコニコ顔で園児に尋ねる。
それで不憫に思ったりしないよう親はプレゼント準備が大変。
物心つく子供の頃から有ったのでクリスマスはケーキを食べる日かと思ってた。
プレゼントなんてもらえたりもらえなかったりだから。
その後、うすうす真実を知り初め、絶望ののち開き直り
クリスマス時期に親との交渉のバトルが繰り広げられる。

日本人がクリスマスに七面鳥の代わりに鶏肉を食べるのは
完全に形式だけをまねた食品会社の陰謀。
外国人からみたら不思議でしょうがないらしい。

日本人にとってどちらの意味でも、美味しいからいいのだ。

ハロウィンにしても収穫に対しての感謝祭みたいなものなのに
感謝するどころか仮装行列をして町を汚して歩き回って…。
ただのお祭り騒ぎ。
しかもセリフは「お菓子をくれなきゃ悪戯するよ」だから。
そこも真似して英語で言ってるのだとしたらもう完全に滅茶苦茶で意味がわからない。

何も知らなきゃ、聞いたこちらはお菓子はあげなくてはならないは
悪戯はされちゃうはで踏んだり蹴ったりな気分になる。

地元の人たちが翌日清掃してたりなんかする。
宗教行事や感謝することは取っ払って文字通り美味しいとこだけ
なんかメルヘンでスマートに感じたらコロッといってしまう
真似するのはみっともないと思うのだけど。
日本はつくづく食べ物信仰行者にさせられる。

うちは仏教徒だから4月が盛り上がるならわかるけど。


笑いのツボが世間と合わなくなってきた

昨日のM1グランプリ
つかみはOK
仕上げは御覧じろって感じ。
結果に全然納得できなかった、いいかなと思ってた人たちは全部落ちてった。
最終決戦の三人の中でも銀シャリが一番ましと思ってたけど
これもダメで。

ブラックながらも最初は笑えていたし、いいかなと思ってたのに
ジャルジャルさんが出てきたあたりで
出来レース?
ひな壇で輝いてたっけ?

漫才ってただの登竜門、後はバラエティのひな壇に座って
気の利いたことしゃべってその位置を繋ぐ、
統率力があれば冠番組のMCに大抜擢か。

漫才なんて番組自体少ないから聞かないし。
そう考えると今回のM1グランプリ
過去の王者が審査員、
お笑い界は縦社会、そりゃ同じひな壇で仕事したこともある手前
新客のコンビにいい点が行くとは思われなかった。

ひな壇で違う意味で輝く人が今回の王者
ジャルジャルさんもそうだけど内容が入ってこないタイプ。


仕事合間に見る
年末のダウンタウンの恒例番組も中だるみは否めず
紅白もちょこちょこ見。



教えがおかしいから

朝、マララさんが叫んでた

私は先ほどまで見ていた
運動会かな、必死で子供の体操服を買いに行く夢をぼーっと思い出してた。
2300円の小学生の夏用、、この金額は夢ながら正しいのだろうか
検索、、2300円の物もあるにはあるが千円台が多い。
ほずれてちょっと残念
子供が小さいころの夢見てて(笑)


山田洋二監督の自作に対しての厳しさ、
優しさの中にも、自分にも演者にも厳しい人という感じがする、
でも確かに今は、正しく厳しい人がいないから大事な存在。

厳しさで」子に嫌われたくないと考えて、出さないから。
子育てをしてれば「親はなんて嫌われ役なの!」を演じなければならないから
身に染みる。

命を大事にしない者は「戦争反対」とは言えない。
本当にそう思う。
戦争に加担してる人の中には
自分の命(身内)は大事、人の命は大事にしない
そういった傲慢な考えの人がいたりして、戦争加担の積極的な勢力だけれど

憎しみの念を出しながら戦争反対と唱えてるのだとしたら
結局は戦争に加担してしまうことになる。

フランスも葛藤の末空爆、
マララさんの言う教育、なかでも高い教養が世界中に人に必要。
そういえば私は体育の時間が好きだった。

自信をもってごみを巻く

温暖化問題
各国の導火線つき爆弾の投げ回しみたいに。
責任逃れ。

日本が先に出してるのだからうちが今度はやる番だ。
日本が世界中に
二の舞にならないように警告しても最初にやった人の間違いを
見て見ぬふりして同じことをしようなんて

日本の規模じゃない上に遠慮もないのじゃ
どうしようもない
日本は気が付いたときから
温暖化に関連した技術開発が急ピッチで進んでいるというのに。

前身者のミスも無視して旧態依然のやり方で邁進するつもりなのか
国民ももう、国のやり方に慣れきって
世界中をPM汚染でけむに巻いて自分自身もススで真っ黒け。
しかも宇宙にまでごみを巻く

この国が暴走したら地球どころか宇宙まで。
しかも自信満々で。



プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
196()年生まれの
9月後半








人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ
ちわわという種の
いぬ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

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