決して特別なことではないのに

容疑者は障害者の方々を全てが生まれついてのものとかと
勘違いしたのではないか、
例えばそうだとしても
障害を持った人たちは犯人の様に心を害されてはいない。

植松容疑者のような考え方は、今の世の中に蔓延中で
極端な話が、不完全ながら健常者で、若者の、しかも男性でないと
「差別します」と言っているようなものなのだ。
自分のメガネにかなわぬものの存在は、要らないと考えている。
(優位と思う立場にいるものの発言、都知事選挙選でも
女性蔑視の政治家たち
男性同士で身体的な攻撃は公の場所では絶対にしない。
戦略的に、男同士は崇めあった方が 得だという打算が働くのだ。
女ならと、ある程度容認されてるという強みで攻撃してくる)
みんな排除してたら周囲に誰もいなくなってしまった、
それを実行するのが今時の犯罪者の特徴。

そして、自分は間違ってないと言う時点でたいていが間違っている。
世の男性優位にならい、悪い意味で穿った見方をするのが男の人の特徴。
これが、今ここにいる現状維持の容疑者の心情ではないかと思われる。

薬物使用でわざわざ近づこうとしている矛盾。

障害者になってしまう要因には、怪我、病気、薬物使用、老化等々、決して
今の自分達が一生免れられるものではないのに 、
想像力の欠如。

今回の事件には、親に対しての恨みのようなものもある様な気がする、
人はどんなに恵まれていようとも親に対して
一度や二度どころではないは不満を持ってしまうもので
でも、やはり今までを見返すことで、親への恩や感謝を取り戻す。

独立を早まらせ、未熟な考えを諌められることもせず、放られたという
本人の自覚ない恨みのようなもの。

一時期の自由は、耐えられないほどの不自由に速攻で捕らえられるのに。
自ら、自らの思想を利用して反政治的に振舞うよう陥れている。
自暴自棄で虚しい。
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正体つかめず

今の時代
薄ぼんやりでも自分自身の正体が把握できてない人間が多すぎる。
障害者施設で働くこと自体、
自ら乗り込んで、狂った正義感を振りかざしたと思われる。
そして異様なハイテンションを明るさと間違い
人の内情が見て取れてないで逆に好印象を持つから、恐怖を感じる。

虚しすぎる、犯人のような、こういうこと言う人は未だに居る。

何が虚しいってこういう考えの人は「考え直す」
ということがない、意固地で。

究極の差別意識。
弱者差別、老人差別、女性への若いか、見た目による差別。
大なり小なり全部同じ発想からきてると思う。
そして、被害者は年功序列。

重複障害者を狙ったのは多分ささやかな自己防衛のため。
日本の価値を下げまくり、
こういう考えこそが国の害毒であり損益につながる。
挙句日本人が差別されるという弊害。
これが狙いならテロ。
虚しいことに、人をも傷つけ挙句の果てには自分で自分を罰す結末。

メディアにも一因はあると思う、TVは連日
不健康な土壌を作って悪いことも明るいBGMに乗せて奨励
どれもこれもドラマは酷いし、どう考えても日本を弱らせようとしてる。

人である限り打算で生きる

大腸内視鏡受けた。
今回のなんとなく不調なのはストレスのよう。
結局胃も、腸も(以前の病気も治って)きれいと言われた。

検査自体は何てことなかったけど、下剤の苦しみは(笑)覚えていたいから
いずれまとめて書こうかなと思ってる。

「戦争反対」
日本は先の大戦時代があって戦争にはもう、うんざり。
その気持ちはきっと日本人大半の思いと思う。

でも、戦争は仕掛ける方と仕掛けられる方があって
過去の戦争の経験から
こちらからわざわざ「仕掛ける側の戦争には反対」なのはわかるとして
「他国から仕掛けられる形で始まる戦争にも反対」

仕掛けられたんじゃ反対も何もあったもんじゃない。


日本ではその時代、厳密に調べたらではどうだかわからないが(甚だ怪しい)
仕掛けられた形?で始まった戦争には経験がないのだから(絶対に嘘)
リベラル思想には危険極まりないものを感じる。

戦争が仕掛けられた形で始まっても無抵抗の戦争反対(者)なのだから
(防衛の時も先ず「戦争」という言葉を使い続けることをやめたらいい、きっと
反対派には都合がいい)

無抵抗の非暴力でいなさいという。
一億総ガンジーになることを求めるのでしょうから。

インドという地で思想として少数派がそのような行動に出るのはすごい
平和への説得力につながるだろうが
一億の総意が政治の力でそうなるのだとしたら、
ちょっとアレな国かと思われる。

「中には美しく散る国があってもいい」なんていう究極の幻想を言ってる
リベラルの極みみたいな人をテレビで見たが
美しく散ったかどうかなんて個人個人で思いは違うだろうに
美しく散るどころか、究極の無気力な無駄死にと思う人もいると思う、
かなりが。
そういう理想を言う人はいざとなったら真っ先に日本から逃げ出すのだろう。
そうでなければ人を巻き込みたい自殺志願者か、他国に買収された◯パイか
その人の今後の動向を見極めたいものです。
今後、トランプさんとか懸念の人が扉を開けたら大変。

間違った人にぞろぞろとついていく背後霊

考えあぐねた先に死が有るのだったら、どう死ぬかなんてどうでもいいとか、
「自分の行く死後の世界まで人任せの」、なんて無駄な思考なのだか。
支配者にとっては好都合な人たち。
高学歴だろうが自分で考えず、大きくて自分にとって恐怖なものをすぐ本物だと思い込む
はたから見たら、その考え方こそが安易で、恐怖に行き着く先だと気がつくのに。
破綻せず常に真理を求めつつ先頭を歩くより
誰かの思想に共感してついて行くことの方が簡単だからそうなってしまう。

話は変わるけど
異国から暴利をむさぼるために下手な資本主義経済を発展させるから
発展や変化を望む人たちを第一に考えてない先進(支援)国達。

もっと昔は資本主義にもまだ最低限のモラルみたいなものがあったのに。
いつの間にか、
こういうのも一時期は自分達に幸運をもたらしても、行き着く先は間違っていたという
怒りと弊害のみ結局生きていても間違えてる。

人生って、分からぬなりに自分で歩くのに、なんで躓くことを
人のせいにしたがるのか
人間の知恵なんて神からしたらミジンコ位小さい脳で
宇宙の営みこそ=神の仕業、だから
人はまだ宇宙の事などほとんど知り得ていない
宇宙の法則をといた(まだ未完の)教科書の宗教では
おごり、たかぶり、妬み、嫉み怒り、不満などを戒めるけど、

人は、ひねくれてしまうと悪い方向へ引っ張られるきらいがあるからわかるのだけど。
この感情を利用して
敵と思い込ませて国を操作しようとしている。
悪達が居る。
悪念が発露になってる思想が正しいわけがない。

自然現象をなめてはいけない


益城町
あらぬところに柵が有る状態になってる。

地震これから震度5?6〜以上の大きなものはもうないだろう的発言があった。
な、なに?だろう運転?

いや、なに(宣言)もない状態であの地震だから

はい、お気持ちだけ受け取っておきます。
ほんのちょびっとだけ気が楽になりました。

引き続き警戒、っていうか生きてる限り警戒でしょう。

今回上位まで行った候補者は選挙戦本当に必死だった、
初めて政治家さんで熱心な候補者を見た気がした。

しかしメディアと言う第三の権力者が、特権奮い出して来つつある。
選挙戦でのキャスターたちの傍若無人ぶりは政治家以上の無礼な振る舞いに見えた。

都知事選、いろんな人が自信満々で出てくるのねすごいわ、
自分が出ることはサプライズとか言って出てきた人も。
出る人出る人魑魅魍魎感ひしひし
まず、なに言ってるかわからない、漫談?

変化を望まないけど

やはり解体工事代の坪単価がいくら何でも高過ぎだと思う。
自前では到底無理な。
ハウスメーカーも自治体待ちで
解体が進まないのでは建築もできずイライラも募っているのでは?
これによって、熊本全体が出鼻をくじかれている。
地震当時は一遍にやるべきことが押し寄せ
順番も段取りもつかず最優先順位を飛び越して何がなんやらわからないことも
これだけの期間なにも出来ないのであれば
流石に何から始めれば良いかだんだん見当が付いてきた。
とにかく「家」のことについては、落ち着いているしかしかなのであるが。

休みの日行くお店がない。衣料品の、
活気が戻りつつあるアーケード街に行けばいいのだろうけど、
もうとっくに心理的にも「どこ行くのも車がいい」状態。
公共交通機関っていう考えがまず、ない。

報道特集で被災地熊本へ選挙戦のインタビューに
男のほうのメインキャスターが来ていた。

「選挙カーなんて全然来ません」と
いや、演説自体自粛ムードなのは当然だとおもうし。
私は見た、テレビでだけどすごく汗びっしょりで被災地走り回ってる候補者を。
インタビューで数人から「選挙どころじゃない」(←気付いてる)
思い通りの声が取れたところで
「ひゃひゃひゃ」と笑いながらにんまり顏、キャスターが気持ち悪かった。

政府批判を熊本にまで来て展開させるか
ところで9条改正どころか憲法全文改正を公約するような
政党押しをメディアがやってること、「そそのかし」はやめてほしい。

今さっき震度4
自分的に5くらいに感じたけど久々にあの感覚を思い出した。
なんじゃかんじゃいってもラインは早い、役立った。
地震速報より早く安否確認の知らせが入る。

先に進みたくても

屋台村に行こうと思い。
益城町に行ってきた、連日満員らしい。
お茶ドレッシング、唐揚げ、かき氷、焼きそば、チャンポン、雑貨、
散髪屋さん、衣料品etc、

いくつか購入、お茶ドレはパスタに合うとか、ん、いける。
チャンポンは食べ損ねた、残念。
でも行く途中は、地震の傷跡そのまんま残していて。
ほとんど手つかずのまま、木山川沿い延々と倒壊の家並みが続く。
テレビで見るとは大違いで、想像以上の被害状況に愕然とする。

今年桜が綺麗に咲いていた、桜の名所、
救いはちょっと手を加えれば来年も綺麗な桜が見られそうなこと。


解体も今は坪単価がリサイクル法で作業自体細かく分別に手がかかり
かなり高額に。

県の、自治体の?支援待ち、しかも8月から受付だから
県での解体、本格的作業は始まってもいない。
4月16日からほとんど何も変わってなくて

ただ、今から先は徐々に様変わりする。
突如今まであった建物がなくなって
市内だとよくある「前は何が建っていたんだっけ」思い出せない。
ガラーンとした敷地もチラホラ見え出したり、人も入れ替わったり。
人の勢いを空回りさせてる感じもするけれど、復興はこれからが本格始動という感じか。
暑いと言われる今年の夏、過酷さも乗り切らなければならない。

性懲りも無く都議選で

まだまだマスコミは都議選選出で「物申すぞ」意欲が絶大すぎる。
またかき回す気満々。

ひるおび総勢総出演者。
また同じ事になる予感。

マスコミは自民党選出議員が主力でいる限りずっと
引き摺り下ろす構図で動き回るはず。

どんな人が出ようとも見えない泥水を浴びせかけ続けるから
なんとなく灰色がかって見えだす始末で。

自民党の影が見えるとマスコミは気に入らないらしい
いずれ公人になる人という事を逆手にとって候補者の心理を読み出した
寄ってたかって、狡猾さを演出するからすぐに騙されてしまう。

そしておかしいのがひるおび総出演者が
爽やかに演出されてること。、、ここが一番笑える。
しかも一般人より多く所得もある人達
政治家を矢面にして矛先かわしてるだけなんじゃないかと。

ミヤネ屋にしろ、古舘さんだった頃にしろ
報道内容はポピュリズム発動番組そのものだった。
爽やかさなんて思い浮かびも、当てはまりもしない上、寄ってたかっての意地悪さ。

雑感

「とと姉ちゃん」を見てたら志田未来ちゃん出てきて
お芝居に見入ってしまった。

二番目の娘が小さい頃、未来ちゃんに似てる(なんとなくだが)と思ってて
よく注目して見ていたものだった。

今は全然似てないが(笑)今はAKBのだれとかに似てる、それとエヴァンゲリオンのキャラ

未来ちゃんは芝居に入り込める真剣さがすごいなって思うのです。

こちらは何事もなかったかのように日常が過ぎていくが
何ごともなかったかのように振舞うしかないくらい
どうにもならないことはどうにもならず。

本当に地味に一歩と言うか半歩づつ進んでいくしかないようだ。

住むアパートも決まり、この際だから物に支配されたような
生活ともおさらばしたい。

こんな事でもなければ重い腰を上げなかっただろうし
これを、きっかけと思うしかない
年を取っても以外と中身は変わってなくて
変わったとしたら、経験積んだ分うまい具合に避けたり、かわしたり
が身についたくらい。

そういえばこの前またすごく若く言われた。
年齢が若く見えるだけで若い時は
こんな幼い感じのくせに、みたいなニュアンスの言葉で罵ってきたり
こういう年齢ネタみたいなことよくできるもんだと思う。
だってただの見た目であって、言う方も相手を見極めた上で
際どいことになるかもしれないのにめんどくさいと思わないのかと。

不快CM
CMじゃ写真掲げて勝手に年齢判断
こういう事ばっかりしてるから、
本人の許しも得ず平気で人の年齢の言い当てっこしたりできるようになる。

あんなにfuzaketaCMって自分で言うくらい自覚あるのに
ハイジのCM全然辞めるどころか
笑えぬ内容繰り返す
ヤクザな会社だな、とおもっている。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

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