二宮金次郎より凄い

朝日も節操がない、
日本的でないのだから仕方ないか。
官僚をあんなに攻撃してたくせに。
妙にあげ奉って元官僚をスタジオに呼んで「お話伺わせてくださーい」❤️って感じ。

出て来る方も方もだが、呼ぶ方も呼ぶ方。


カーチェイスの果ての
民間人巻き込み死亡に「警察の追跡に問題はなかった」
繰り返す文言みたいに自民党政府も「ミサイル発射を許しません…」
これぞ、暖簾に腕押し、ぬかに釘、北がこんな文言を気にするわけがない

見解の相違、
北は核兵器を持つことでアメリカと軍事力を同等にしよう
これは譲れない。と、思ってるし。
この考えは日本の中にだってある考えで
外交が上手くいってなければ
アメリカだけじゃない、ロシア、中国等の脅威もある。
日本だって防衛のためにも核を持つことによる抑止を
の意見はある。
それを将軍一人で決定出来る土壌があったから実行してるに過ぎず。

この考えが他国からやいのやいの言われたからといって変わるわけがない。
考えがなければ、後一歩ふみ込んだ事態がなければ動かないだろうことは
周知の事実。
日本の事態を「切羽詰まる」はたまた双方睨み合い、っていうのではなかろうか。

二極化とか言われてるけど区分は不明瞭な上に
どこまでいっても右往左往してるに違いない。

中学生のカバンが重い
昔からそうでした。
二宮金次郎が蒔を背負って本を読む、どころじゃない。
現代人の方がすごい、米俵背負って毎日登校してるのだから。

以前、娘の学生時代カバンを持ってあげようとしたが凄かった。
腰が良くない私には到底無理なのに
気分が悪くて早退する娘を見守る保険医の手前
無理して持って、三歩すすんで…
鉄アレイが何個も入っているようなもので
教育委員会も教師達も子供時期から重いもの背負わせて
肝心要の日本人の腰をダメにしようと考えてるとしか思えない。

石川啄木の
戯れに母を背負いて余りの軽きに泣きて三歩歩めず。
ならぬ
他人の目気にして代わり娘の鞄持つ
その余りの重きに角を曲がってそっと床に、一休む。
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騙す者はずるい者

自民党も最近調子に乗りすぎ、隠してた内実がボロボロ。
女性なんて活躍させる気ないし
少子化食い止める気もさらさらない。
でも、野党が躍起になって自民党を引きずり降ろすなんてことは
やめてほしい、そんなせこい政党絶対に選ばないから。
しかも前回で懲り懲りした、恐怖だった。(選ばなかったけど)
自民党が選べないなら選挙に行かないだけ。


男の人の家事手伝いが取り上げられてたけれど
うちのなんて家事は一切しない。

唯一お風呂洗わせたら洗い場は水浸し
(洗い場はお風呂に入った後洗うのは通告済み)
なので、浴槽に干す時に靴下で入ったら最悪、
常に乾燥してるから感動してたのに
で、文句を言うと
「洗ってやったのに文句言われるなんておかしい」とか言う。

洗ってやって?
入った日に限ってお風呂の残り湯を見ると、
どうすればこんなに汚れるのってくらい湯船が汚くなるのに、
洗ってもらっても余りある。

男の魂胆、
まず下手に手伝うのだ、とにかく褒められるように上手くはやらない
下手にやることによって
「もう、二度としなくていい💢」キレられるのが目的なのだから
内心「しめしめ」と思うのだろう。

世間を見回して上手いなと思うのが男の人の女の扱い方だ。
まるで日本は男尊女卑なんかじゃないみたいに、世間に吹聴する。
インタビューなどでも「うちのカミさんは怖い」
顔をしかめつつ半笑いで大抵はこんなことを言う。
こんな狭い空間での上位扱いでまんまと騙されてしまう。

そして女の扱いで振るっているのが
身近な人間には相当に褒めちぎるということ
料理が上手いとか、なんちゃらかんちゃら
殊勝な顔をして言う、世間での使い分けが上手いのだ
家庭での実績は褒めても
お仕事なんかで、
世間に出てもらっては自分のお世話係がいなくなるのを懸念しての狼藉
内実、右のものを左にもしない、歩いて台所に来るのに
洗い物は置いて、いつも手ぶらで来る。

道の駅で買ったフキ、ウド、タラの芽、ふきのとう、たけのこ
自分の好きなもにはとんでもない量を買い込んでくる
この類の下処理やら調理が高等を要する、首っ引きでwebサイト。

今はアパートだから二階に上がるのが常、買い出しの荷物が
すごく重いと言うことだって話しても話しても理解せず。
ただ、外では率先して荷物を持とうとする
だから優しい、で通っている。

世間的にどうよ、上手く立ち回ってるなあと思うではないか、
世間の男の人がたいていがこんな感じではないのかと、
「まだ良い方だよ」とか聞くと
日本の女性の地位が先進国の中でも世界的に低い位置にあるのがよくわかる、
こちらなんて甲斐甲斐しくしないと女でも白目むく人がいるくらいなのだから。

家の中で女たちが喧しくなるのは男の人が家庭的にないから
威張りようがないわけで、叱られてる始末。(気にしてない)
これに甲斐甲斐しく付き合う女はだらしない男を製造するだけ。
うちは甲斐甲斐しくはないけれど、
製造するもなにもすでに出来上がってしまってる。






世の中ヒーロー不在なうえに対峙する悪役だらけ

まあ、何気なくNHKのおとなの基礎英語見てた。
したらば丸メガネの女の子が(現代の)日本人の代表のように振る舞ってる。

シェアハウスに呼ばれアメリカ人との共同生活が始まるシーン

この日本人の子は初めからまるで人のうちに来たと言う緊張感がない。
部屋中に洗濯物を干して「なんの儀式」かと叱られ。
トイレとバスが一体になってる浴槽にいつまでも浸かってはトイレを我慢させる
日本でだって御法度の
冷蔵庫内の他人のネーム入り食品を勝手に使う、食べるなど。
最初なんぞ、部屋に上がるなら、靴を脱いでって言われてた。
いつからアメリカは日本式になった?
挙句プリーズ、プリーズを連発する不快感、謝ったら負けな国ですよそこは。

郷に入れば郷に従えそれはわかる、
これが、日本人なら相手に恥をかかさぬように初めに注意事項を告げる、
初めに説明がないのは呼んだアメリカ側の不親切

何せ、謝り方が頂けない。

スタジオの言い分によれば「正座で」とか言ってたが
あれはまさしく土下座である。
なんで日本人がよりによってアメリカで土下座なんぞしよるのか。
しかも強調する為、ソファーに座ったアメリカ人は相当大きい体格(BIG)なのもさることながら
カメラのアングルが相当に上から目線。
日本人は小さく小さく、ありん子同等、地べた目線。

人種の坩堝、国際色豊かなご時世、NHKはこのドラマを撮りつつ溜飲を下げてる
二世三世でも居るのかという作り、韓国人に対する日本人のよう。
土下座なんぞするものじゃないあれは細かなきびのわかる日本人同士でするものであり
今や、笑いのネタでしか使えない。
他国ですればやった方にしこりしか残さない代物

米原万里の「嘘つきアーニャの真っ赤な真実」って本を読んだのだけど

作者本人も共産党員の父の影響下から共産圏の学校へ通い
大人になってからの三人のともだちの行方を追っての物語
客観的に描かれて悲喜こもごもではあるがとても面白く読めた。
少なくともいじめの観点から見たら日本より
その当時はプラハの学校の方がまだ救われると思いつつ、
それぞれの共産圏から来た子供達が自国を説明する際でも、
どの子の発表を聞いても自国への愛国心の強さがあるという点で「ああ、やはりそうなのか」
と、思った。

内容によれば、抑制が効かないリーダーや
贅沢の限りを尽くすトップたちの暴走、
欲望有る限り(人間である限り)
決してうまく行く理想的でない政治思想ということがわかるし、
最後は結局行きずまりうやむやに存在、現在に至っている。
その生まれつきの運命のような政党主義主張の中で育って行く
三人の魅力ある友人たちがそれに巻き込まれながらも
波乱に満ちてはいるものの活き活きと描かれている。

世界に散らばる抑制の効かない国々のリーダーたちが
日本の昔のヒーローアニメの悪の組織のリーダーに見えて仕方がない。
ミサイル発射をまるで花火の打ち上げのように微笑んで見ているとか、
死後の世界を歪曲しそれを信じた爆破テロの犯人たち。
よくよく考えたら普通は笑えない、自殺行為でしかないのだから。
大気圏は世界中仕切りのないお庭、
ミサイル発射は世界の歯車を部分部分破壊するようなもの、いつかは壊れる。
国々は分かれてるけれどそれは人がしたことであって
もともと一個。


喫煙するなら煙は全部吸って飲み込んでください

大西議員のあれはないと思う、何故この人が未だに議員なのだか。

何回やればいい?何回許すの?問題発言、古(いにしえ)思想の化石のような人物。
いろいろパフォーマンスして誤魔化してるけれど
自民党は(強気を助け弱きをくじく政党)なのは「今も昔も変わりなく〜♪」

受動喫煙
うちは父がタバコを吸う人だったので
食事を食べる狭い4畳半の居間はいつもタバコの煙で真っ白け
男尊女卑の熊本じゃ父親は絶対だから文句なんか言えようはずもなく
しかも、幼少期はそれが当たり前と育った。
父は50代かで家族の説得は聞かなかったものの医者に脅され説得され
すぐに禁煙モードに入った、結局自分の為ならやめられるようで。

私はといえば、ついにはタバコの煙アレルギー、匂いがしただけで
その、飲食店は絶対に入らない。
分煙したにせよレストランで有害物質のふりかけメニュー
ドリンクバーならぬ、スモッグバーの吸い放題。
わざわざ添加物を取り込みに行くようなもの
挙句、煙を吸いたくなくてなのか、無意識に呼吸が浅くなるようで
高地登山でもしたかのように空気が薄い地にいるような息苦しさに襲われてしまう。
呼吸困難。

この歳になって強かった気管支が人一倍弱いと感じるのも
幼少期の受動喫煙が根底にあるのだろうと思っている。

タバコを吸うものに言いたい
全部吸って自己完結してと、
鼻からも口からも吐き出すな、環境破壊物質を。

面白い人を探してきてからーの

アンケートの結果
タクシーや美容室とかで話しかけられるのが嫌だという人が多いらしい。

アンケートの内容
1、できるだけ静かに=話しかけるな
2、楽しく過ごしたい=話してもいい
この二択ったら、選びようがないどちらにも⚪️をしたいから。

何にしても極端なのだろう、
全く話しかけられなければ自分の人間性に問題があるのかと悩みそうだし
のべつ幕なし話しかけられたらそれはもう疲労困憊になる。

ただ、ビビットに出てたシゲアキとかいう人こんなイメージの若者が静まり返って
タクシーに乗ってたら、怪しいことこの上ない。
ただでさえ何を考えてるのかわからないと評される日本人

そういった感想を慮ってなのか、私なら適度には話がしたいと思うタイプ。
案外、本当はよく喋る方だし話しかけられても苦にならない。
ただ、やはり極端なのは嫌かな。

日本人は奥ゆかしいと言う自他共に認める原則があることからも、
空気を読んでいただきたい。
「空気なんか読むな」とか言うけれど、
でも、それを実践したら実害が及ぶことも実証済みではないか。

面白い人は聞き上手でもある、最近感じた人で言う人なら松嶋尚美、鶴瓶、
陣内智則
このお三方はよくしゃべる上、聞き上手でもある。
何故なら良く相手の話を聞いていなければツッコミができないからだ。
冷静に聞き取ってツッコミを入れる、それができたらもう面白いのだ。

陣内さんの人となりは知らないけれど
面白いと思った人を指さして笑う素人芸人さんは
本当は面白いわけではなく面白い人を探してるスカウトマン。
上田、有田コンビとかの
会話のスペシャリストの方が断然面白い。


きゃんそんにゃひ

住んでいるアパートは新しいのと住み心地も考えてあるから
掃除もしやすく、無駄のない作りなのはいいけれど
通常は二人、時々三人に里帰りで四人に増えてしまう住まいに
1LDKは狭い。
ギリギリ解体まで待って遅くにやってきた
飼い犬のチワワが増えてからはさらに飽和状態。
1LDKの1は犬のためのようなもの
通常よりも二三、万は家賃が高い物件、お犬様な状況。

犬は大目に見られる生き物で男尊女卑ならぬ
犬尊猫卑(きゃんそんにゃひ)強く感じる今日この頃
人噛み殺し事件も多々あれど、たまに人より犬を高く扱い過ぎで
犬と人、、当然かのように「ハイ、犬が上」即答し勝ちな
犬好きさんには辟易する。
「男に(は)甘過ぎなんだ」というCMを思い出す。、「犬に甘すぎるんだ」
(は)は要らない。代わりに「世の中は」を付け替えたい

もう、ストレスが半端じゃない、洗っても洗っても臭い
叱っても叱っても無駄吠え、
もう老犬の域で、犬の加齢臭というものなのか
つくづく犬を室内で飼う事には違和感しかない。
室内犬って人間が作り出した不自然な生き物としたらやはり双方にとって
快適に生活できないと癒しというよりストレスでしかないから。
空気を入れ替えようにも、生活雑音聞きつけてワンワンキャンキャン
始まってしまう。
いくら部屋を綺麗にしていても、犬の香りの芳香剤はちょっと。



政治の世界では石破さんがちょっと怖い
以前番組名が「太田総理大臣」だったか、
その中で「国民の多少の犠牲は仕方がない」と発言していた、
本音を言ったにしても
表情から垣間見るイメージ通りの事を言ったので、怖かった。

なぜ北の偉い方はむやみに笑うのか
平気だと言わんばかりに、
情報番組の出演者たちは北を煽るような発言が多い。
コチジャンを見つつ「トランプに手も足も出ない金…みたいだと発言したのには驚いた。
韓国の人だったと思う、完全に煽っている。

迫力不足

CMで街頭インタビュー写真掲げて「この方何歳に見えますか?」

しかも何かのCM撮影だろうって空気読んで
ビフォーなんだろうなって、見た目の10歳くらいは老けた答えを出す。
(いやいや年相応に見える)
施術後だとまたまた空気を読んで、アフターなんだろうなって気を使って
10歳くらい若がえったような答えを出す。(いやいや正直そんなに若くは見えない)

これって罪には問われないの?
みんなの前で恥じかかされてるかたち。
それより何よりテレビの裏側読みすぎて、加減したコメント返す
一般人が、テレビ側の人並みで「ケッ!」て気分にしています。


アメリカも取り立てて売るものもないのに、買え買えってうるさい。
相変わらず自信過剰。

環境を無視した開発ばかり目立っていて、
アメリカの身体に良い安全な農産物とか聞いたことがない。
アメリカが巨大で偉大?だった昔通りという被り物着て平然としていても
日本は追随して今まで通りついていく。

前行く人は色々失ってるハリボテみたいなのに日本は気がついていなくて
前へ倣えで足並み揃えてて大丈夫なんだろうか。

日本征服なんて大袈裟じゃなく真面目に考えてるのだろう

韓国の手法、
お人好し日本人へ向け
何度も何度もギリギリのおまんじゅうの蒸し返し
従軍慰安婦問題で国内がいやな気分でいる中に、
まるで証拠物件を目の当たりにするかのような映像を映し出すテレビ
こんなのを仕掛けて放送するのも、ちゃんとこれも計算済みなんだろうけど
まんまと引っかかるから笑いが止まらないのでしょう。
アン.シネさん?韓国選手のお尻を追い回す情けない日本人。
ミニスカートだもんね、あからさまにもほどがある
恥じらうことなくデレデレ

この先50年後になんらかの形でアンさんの怒りを買って訴えられないようにと
尻追い族ゾロゾロ組の行く末を案じます。

明るく報じるパチンコCMは演出の妙だと思う
そこは連続殺人事件が起こった現場であり、
その頃、多くの車閉じこもり熱中死の起こった現場だし
依存症に苦しみ、破産やら人間性崩壊のみなもと
私にしたら忌み嫌う場所でしかない。
なのにCMはどれもこれもノーテンキ、つくづく騙されやすい乗せられやすい日本人。

名誉出世欲の警察は信用できない

「隠避された北関東連続幼女誘拐殺人事件」本を読んでいる。
警察に対しての不信感が湧き上がってくる内容。

確かに最近の警察は不祥事のオンパレード
ストーカーは見逃す、被害者は数知れず生み出され
はたまた、スピード違反を追い詰めては一緒にカーチェイス
罪なき一般人を巻き添えに。
しかも「警察の仕業に誤りはなかった」といつもいつも、同じ文言の開き直り。

捕まれば捕まったで、作文上手な警察が三文小説を構想練って筋書きし
その通りに供述調書を書き上げる。
「こうに決まってる 」の早合点、違う言葉は吐かせない。
人には「だろう運転」を戒めるくせに、
自分たちは疑わしそうに「だろう?だろう?」と連呼する。

見えない事を良い事に
おどすは怒鳴り散らすはで、恐怖に陥れて吐かせたりする。

警察にこそ監視カメラを設置してほしい。
取り調べの可視化、
そして警察官のお手柄表彰による出世をさせないでほしい。
騒がれて、ついつい浮かれたら後々「間違って」たなんて言えるわけがない。

出世のため無実の人を捕まえて、、
出世の道具にされてしまう。

まだ途中までしか読んでないが
犯人が浮上してるのにつかまっていないところを見れば
読後感がわかるというもの、恐ろしい冤罪、
どのように陥れられていくのか克明に書かれている。

でも、犯人よりも罪深きが、
一部にいる出世欲やら自尊心の塊による警察だなんて、絶句。

昔、警察の嫌な一場面を見た事があった、財布をもたせた子供が財布を落としたのだ、
持たせたことがいけなかったので子供をきつく叱ることはなかったが。

財布の置き忘れなどすぐに気がつくというのもあったし
ほとんど今まで生きてきて、全部が戻ってきていた、さすが日本。

その件のときだけは迅速だったにもかかわらず見つからず。
諦めていた。

ある日、警察から「財布が見つかった」と連絡が入った。
現金とナンバーズは抜き取られ、カードや免許証だけ残っているという。
「拾い主にお礼を」と、いわれたので電話を入れたのだが
経緯とやらが全然わからない。
当時財布は(夢マート)というスーパーで落としたのに
何故か拾い主は(タニダ)というスーパーで拾ったのだという、
私はそこへは行ったことがなかったのだ。
財布が何故スーパーからスーパーへと移動したのかと、不思議だった。

警察署に行くと廊下から自分の所有していた懐かしの財布が見え、
それを扱う婦警さんが見えた。
今まさに私の財布の中のポイントカードやら何やらをトランプのように手に持って
一枚一枚を吟味しているところだった、傍目に興味本位のように見えた。
もう連絡があって随分経つのに普通なら連絡済の袋にでも入れて
しかるべき場所に保管すべきではないのか、、私がいつ現れるか、知れないのに。
未だに見ている。
警察特有の探りを入れることが癖になっている?
薄気味悪く思った
当然、現金全部を抜き取られていることにはおざなりなりにも
一切何のお悔みもなかった。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
196()年生まれの
9月後半








人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ
ちわわという種の
いぬ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

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