強くないと生きられない

「熊本」っていう地域性を思うと努力の県っていう感じがすごくする。
唐突だが、アメリカも(笑)
アメリカは、落ち込んで傷心旅行に選ぶ地ではないと
誰かが来て、慰めてくれるとか一切ない、余計に落ち込むとか言われている。

それに少し熊本は似ていると思う、
落ち込んで暗いオーラを放ってる人には極力近づかない
もし、落ち込んで暗い気分の中に居ても前向きな気分を読み取れたら
そばに寄って行っても良いと判断する。

おとなしい子供には厳しい県と思う、
私もそうだったから、相手は男の子だったが
先生が〇〇さんに(墨汁だったか?)を貸してあげなさいと言っても、
貸さない理由を「〇〇さんが貸してって言わないから」と
貸さない理由を先生にそう弁明して反論したのを思い出した。

まずダイレクトに「おとなしい」を克服しなければ二進も三進もいかない。
それが出来ないからおとなしいんだろうが、
そんなものわかろうはずがない、だってその子はおとなしくないのだから。
口を訊くのに勇気を要する子が居るなんて理解出来るわけがない。


おとなしいなりに一目置かれる努力をしないといけない厳しい県と思う。
案外面白い子だとか、スポーツが出来るとか、
センスが良いとか、家がお金持ちとか、知り合いに有力者がいるとか。

そう言う面では、何のメリットも持ってなさそうな子に
「おいでおいで」をしたりはしない
姉御肌な面倒見の良い県ではない。
簡単なことでも「助けて」と。
言われれば助けるけど積極的には助けない。
度胸を認め臆病を嫌う。
市内に出る時、周囲に言われた、市内に住むなら性格は気が強くないと
無理って。





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犬っぽい芸能界

世の犬好きさんには悪いけれど
最近の日本のテレビには、犬的性質の芸能人が多くて
飼いならされてる。
犬ならいいの自然体だから、人間が犬っぽくなるってのが嫌だって話。

マスコミに対して忠実な忠犬ハチ公ばかり

善悪関係なく自分より上と見なしたら尻尾振りちぎらんばかりに振りまくり

何より周辺をクンクンクンクン嗅ぎ回る、単純思考で正義と見なせば
ワンワンワンワン吠え立てる

最近のテレビはあらかじめ犯人と決めつけてた
警察みたいに追い回し、出どころ怪しい週刊誌並み。

嫌いな人には狭量で好きな人には相当なまでに寛大になる。

今日なんて一線超えたかどうだかを恥ずかしげもなくテレビでしょ?
どうでもいいやろ、いくら政治家でもプライバシーは最低限守れ!
センセーショナルだと「このハゲー」を繰り返して放送
どうやら面白いらしい、ゲス報道。

お終いはワンパターンで、犬も卒倒してる

日本人は気がつかないのか、マスコミが日本をダメにする報道ばかり繰り返してることに。
政治家にだっているのに。
日本の政治は世界から見て安定だし、強いから、羨ましがってた
それは過去の話しだけど
ずいぶん汚点を付けられたから、

栄養面考えずにグルメ特集ばかり、お笑いは地に落ちて人を貶す笑いばかり
男の司会者ばかりで、身体壊させて今度は人間性を壊そうとしてる。

でもつくづく思うのだけれど、よく男性が笑うようになった
「マツコの知らない世界」でも笑ってるのは男の声ばかり、ま、仕方ないけど
なんか男性の笑いには偏見を持つ。
どうせバカにしたいか、もしくは自己顕示欲か
声がやけに立つから、笑い方で大体の人間性がわかる。

この前、医療関係で相談したら電話の相手に男性をよこしてきた
人の質問の返答に「うん」とかで返してきたから「うん」?
って返したら改まったけど、
こんな非常識な返答してくる人が男女問わず公共機関に多い。
やっぱり電話を回すなら第三者機関でしょ?
取り上げて論議してもらわないと。
そこのトップに電話を回すって
苦情みたいに感じたら小馬鹿にするか揉み消すに決まってる。

どこまで堕ちるのかテレビは

父はステント手術をあと2本残して仮退院をした。
電話で体調を尋ねると元気そうだし
脊椎間狭窄症でほとんど歩けない状態だった歩行も
先に入院していた病院の治療の甲斐があってかなり歩行できるようになったそうだ。


この頃テレビを見ない、加計学園問題が出たら即消す。
国民自体モラルが非常に怪しい日本で何を言って騒ぐのか意味不明すぎ。
昨日など出先でミヤネ屋映ってたとき司会者が
随分安倍総理も乱暴さが?(まあそんな類のこと)答弁に現れていたとか
言ってたけど、この司会の人、言葉はもとより表情から滲み出ていて
とんでもないくらい不快だけれど。

ニュースにしろバラエティにしろ司会者がずいぶん悪○ろばかりになってきた。
不快な会話で笑いを取って得意げになってウケたウケたと自信過剰だこと。
幼稚園かと見まごうほど
相変わらず女芸人を罵倒してのワンパターンを繰り返してるおり
ブサイクな司会者に
心の中で「女に生まれなくて本当に良かったなって」肩叩いて
心より同情差し上げている。
政治だってまだ自分の方がマシだと言わんばかりに(そんなことはない)
憤慨質疑してる党首とか出るだけで不快だし、出るだけマイナスだし。
知性出して自己アピールとか思いつかないのだろうか。

聞きたくなかった

とうとう父が入院した。
脊椎間狭窄症で入院していてそこで心筋梗塞の発作、
冷や汗とかかきつつトイレでうつむいていて
そこにあった非常ボタンを押したのだそう。
整形外科だったので総合病院に救急車で転院を余儀なくされた。

そこで下されたのが心筋梗塞という診断、40代までの喫煙で心臓の血管は詰まりまくり
唯一の血管が1〜2本くらいしかなくて家族は覚悟するように言われたらしい。

緊急でステントを入れICUに、車を走らせ辿り着く
病室には他にも何人か患者さんが居られて
なんと父は起きていた(ベットでは動けない状態だが)目を開けて経緯から
自分の健康状態の説明をし、こんなに患者がしゃべっても良いものかと思ったくらい。
整形外科に入院するところから今現在、ベットで横になってる状況まで
一気に喋るのだから。

しかも自分の心臓がボロボロだとまで知っていて
「40代まで喫煙もしとったし酒も飲みよったもんね」と喋りつつ
看護士(師)?さんに聞かされた「時期を見て後二回ステントを入れなくてはいけない」
とヒソヒソ話した声まで
耳が良いからバッチリ聞こえていて
看護士さんが去られてから私たちに「後二回あるのか?」と聞き返した。
看護士さんもまさかと思ったのだろう、聞こえているなんて、80半ばの父に

しかし心臓がボロボロだなんていうことを本人が知ってるのが一番驚いた。
こんな歳になって聞かされて良い言葉だろうか、
一番ダイレクトに心境が響く臓器なのに。
どこの病院も技術は相当なのかも知れないけれど。

こんな話がある
実験で数人が対象者に顔色悪いね大丈夫?
こんな声掛けを数人にさせた、次々に。
最初なんでもなかった対象者がついに顔色変えて
とうとう本当に、気分の悪さを訴え出したっていうくらい。

逆に絶対に治らないと医者が見放した病気を
本人の強い思い込み(勘違いなのだけど)で快方に向かわせしまいには完治した。

言葉は響くもので

病は気から
病は悪い気分の積み重ねから本当になってしまったりするもの、
嘘をつけとは言わないが温かい感じがするだけで
見舞客もホッとする。
医療に携わる人は、そこのところ充分慮って欲しいものです。



音楽がかわいくなくて

雨が少ないなんてほざいていたらまとめて降ってきた。
「雨の着地音」なんて呑気なこと書いてたら「ザッパーン!」ですもん
バケツでぶっかけたか、ってレベルの。
そしたらピカッ!と閃光走ってゴロゴロ鳴る雷。
最近の気候は雨だけじゃなく風もすごくて
以前見たこともないテロップ、竜巻注意報なるものもよく見かけるようになった。
実際風音がすごくて、

「ピューピュー、ピューピュー」
笙の笛吹き鳴らしてるみたいな不穏さ、
とにかく、高い音で不安を煽る。
そこへ同意見で不安を感じたチワワんが「ワン!」とか「キャン」とか合いの手入れてくれる。
それがまた不意過ぎるから心臓が「ドキン!」ってなって。

ま、ざっと言えば
ザッパーン!のゴロゴロ、ピューピューの、ワンキャンで
ドキン!なんのこっちゃ

最近の気象の傾向。
それにしても大国アメリカの無策、あの中国でさえ気づいたのに
「全部トランプのせい」


に、する。
北を軽く見るような発言をして結果、煽ってるし
暴発を誘導してるとしか思えない、挑戦的な二人読み間違えたらとんでもない。
世の中、とんでもない人たちが多すぎる。

自民党批判のテレビ界は自民党そのもの

芸能人の出てくる特にお笑い芸人さんがひな壇に座ってやってるバラエティーなる番組
揶揄だし、嘲笑だし、いじめ
コメントと言ったらスポンサー忖度したおべっかばかり。

今回自民党に「帰れコール」してたそこだけ抜き取ったテレビもテレビだけれど
いい歳重ねた大人達
政治を芸能かなんかと混同してる。

日本ってああやって突然180度態度を翻すから恐ろしい。
政治基盤が揺らげば一番ダメージ受けるのが国民で、それを上手い方法でやらずに
押し寄せるような形をとって、目に印象付けるやり方。

「みんなで渡れば怖くない」の極み、「みんながやるならなんでも出来る」
自民党の古臭くて、カビ臭い保守派の弁解の方法が未だになされているのにもびっくりだけれど、
なんなの?
自民党をぶっ壊しかねないことを自民党自体がやってるって
敵を欺くにはまず味方から?だから自民党議員の中には
勝てる政党だから入ったっていう、
日和見主義の勝てる党なら何処でもいいっていうただ、議員の肩書き欲しさに
誰かの原稿拝借してマイクでがなってた人が殆どだってこと。

自薦は胡散臭いし、他薦なら推薦者は責任持つくらいの
厳しさにしないと
まともな人は誰も議員にならない。

プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
196()年生まれの
9月後半生まれ
本来初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

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