面接、手なれた人を採用しがち

面接した時その相手を見抜くのは大変だと思う。
なぜなら、周到な準備した上の仮面を被って現れる可能性が高いから。
面接官としたら、お芝居のオーディション。それどころかオーディション
は面接が始まる前から始めているのだからわかろうはずがない。

個人的に要注意なのは面接受け慣れしたような人
少し経てば立場を忘れて横暴に振る舞い出す危険性大(笑)
この類多し。
個人的には少し緊張するくらいが良い。
雇用主に畏敬の念くらい持ち合わせていて欲しいし、
よく喋る人より適度に話すくらいで、
仕事に集中できる真面目な人の方が良い。


新しい環境

なんとも言えない気分
心もとない
地に足がついてない
浮き足立った

そんな言葉が湧くように次々と
不安定なのだろうか

でもこのような気持ちは引っ越したものにはつきもののようで
新しい家に慣れてないこともあってこうなってる?
アパートではこんなこともなかった、心も安定していたし
新しい家に、新しい土地、では無理もないのだろうか。

昭和式の地震前の住処
そして現代的なアパートへの引っ越し、
そこで平成式?の暮らしになれた、つもりだったのに。
広さが違う、人が出払うとガランとしていて、
HMの敷地の割り当て方も建て方も主人の大きな家へのこだわりが
マイナス要因となって他の家の目線も風景もうちの家が遮った形だ。
主人のこういう人様のこと考えない性格が、
聞かれなければ敢えて言い訳をしない私と相まって
いずれその地の嫌われ者と定着するのだ、
いつまで続くこの生活、一緒にいたら孤立するのは必至。
「運勢が悪いから」も聞き入れてくれないし、経済上出来ないし。

もとい
使い心地が格段に違う、相当にダイワの内装(使い慣れた)を
意識して建てつけたつもりが
使いにくい方向にかなりずれていて、
後なんセンチ高さが、幅が、合っていたら
使いやすいだろうに。
大体の感じで言うのではなく天井からどの位とか厳密に測って示せばよかった。
普通こちらから進言するものだろうか。相手はプロなのに。
今はドアのラッチが緩いようで、玄関開けるとリビングのドアが開く。
何より本当に伽藍堂(風圧がすごい)だから仕方がない、リビングテーブルとか
テレビ台とかまだ揃えてない、無いと言う不便を感じるのも大切なことと思うし
少しずつ揃えようと思っているから新しい家に慣れるのには
まだ大分かかりそう。

お掃除グッズコロコロ

夏はフローリングそのものの方が気持ちよくてカーペット率がさがる。
そんな時は段差も障害物もなくすいすいとコロコロをかける。
自力のお掃除ロボット。

コロコロ→強力粘着カーペットクリーナー
持ち手のロングタイプ、場所によってはショートタイプ。
粘着テープも種類が豊富でほとんど目につくものは買ってお試しした。
酷いのでは、まっすぐタイプで下手したら
3枚くらいいっぺんにめくれてしまうもの
これはいらんわ、使うたびストレスだもの。

方向を間違えようが間違えまいがべたっと張り付いて
びろーんと張り付くタイプとか
勿体無いの極み。
ゾウさんマークのシマ入りなんかは良いと思うけれど。
髪の毛なんてまっすぐカットだと、どこかでブチブチっと
髪を切って紙を剥ぐ(ややこしい)のがいや。

その点斜めはゴミが一面に張り付いて、
その一面全面を剥ぎ去るから張り付いた抜け毛を綺麗に
ブチ切ることなく剥ぐことができる。


ちょっとした工夫なのにいたく感動した斜めのタイプ
ただ、テープの剥がしのとっかかりがおんなじ白だし
小さくて見えにくいから使う前に
いつも爪で起こして少し折って目印にしておくと言う
一手間がちょっと、、、
それを見越しても
スルスルっと剥ぎ去れるのは爽快。

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発掘有る有るの、化石達

連日の報道がころっころ変わることに辟易の態(てい)だったのがここへ来て面白くなって来た。
化石の発掘が連日続ごろごろなもので。

悪質タックルで話題の日体大の監督に始まり、、、
そして面白すぎなのが山根会長の話題、呆れを通り越して

「やまね〜」って困ったことをしてくれた時に言う独特なニュアンス
「じゃんかじゃんかじゃん」でおなじみの(アンガールズ)の田中が言うセリフが口をつく。
もう、矛盾の嵐を、しかも自ら証明に出ていらしてて、もうおかしくておかしくて(笑)

それから連想してしまうのが女子レスリングの監督もそうだけれど、
それを最初庇ってた谷岡学長のセリフも思い出しいの

ここへ来て日本最大の医学校が女子は子供産んでうんぬんかんぬん
これ東大?東大?東大?まさかの医学界が言ってるの?
あんた達は男の人の体から生まれて来たんか?レモンサイズで?
100回くらい聞き返したい。
馬鹿かと聞きたい、ほんとうは。

日本はほんとに悪しき古頭が普通に存在していてそれがまかり通って
神輿担ぎ手の取り巻きと、まんまと載っかる化石達、さぞや重たかろうと
お悔やみ申し上げます。

もっともっと掘り出して白日のもとに晒されたら良い。
要らん化石だけどね
日本の歴史、古代のごろごろ有る化石。
プロフィール

CHAMOKO

Author:CHAMOKO
196○年
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
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まざーぐーす
だんだんばかに
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に抗うべく
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