脳内で名曲検索


日曜の朝は朝寝坊で寝過ぎた感でのお目覚め。
それで夜は眠れず不眠気味、性懲りもなくこれを毎週々繰り返す。
月曜日は休み明けなのに絶不調。

ゲームソフト発掘、
子供にかこつけ
マリオなどシリーズ1とかはほぼ私が好んで購入(笑)
ゲームに置いてきぼりになってから幾久しい、なつかしさよ。
それなりには遊んだものの受け身な子供らに拍子抜け、
ソフトを買うのもっぱらわたくしで
どちらが子供かわからぬ、、マリオシリーズは全員一致。

出先で、宇多田ヒカルさんのキングダムハーツが流れてて
キングダムハーツってなに?って最近も。
聞いてみて日本語版と英語版どちらも良かった。
一部私が聴いたのは英語版
星空とプリズムので、綺麗だなあって思いつつ曲が
すごい良い、、そして全般声が良い、管楽器みたいな安定感。
何言ってるかは英語だから全然(笑)

適当な語彙がみつからない。
作られた曲はたまに脳内フレーズで、ん?何の曲?って
歌詞が出てこない段階で、誰の作曲だったっけ、
ってもうクラッシック曲(現代の)並の同列に居たりする。
神懸かってるというか、
素直とか透明感とか綺麗とかバランスよくて稀有
才能的に安定感を感じるとか、
パッチワークみたいにしか表現出来ない、
とにかく音楽意外でも社会的発言にしても
大切なことを言う人。

最近は邦楽が好きでよく聴くようになった、
キリンジも、メロディーが特に良いと思う。
西島隆弘Nissyはキャッチーな感じで、昔で言うレコードならば
ほぼ全曲がA面って感じの。


自分なら面白がる

面白いって笑うっていう意味じゃなく興味深くのほうがあってるかな。
闘病される方へのお見舞いの言葉、デリケートなだけに。


意見の言い方もずいぶん注意を払わなくてはならなくなったものです。
言いたいことをうまく言えないと
気持ちを伝えたい人も口をつぐまなくてはならなくなる。

一方通行の言い合い
だから話はピンポンみたいにラリーで続けるべきで
ぽつんぽつんなしゃべりでは埒が明かない。昔はこのタイプ(笑)
聞くほうだって何が言いたいのだろうかとか、
誤解して聞いていないかとか、思いやるのも大事で。
誰だって人のこと言えるほど優しいお返しの会話してないし。
いつもわがふりなおせを肝に銘じ

サイコパスなる言葉を調べると日本の上層部企業のトップに
これが多いとのことで
確かに従業員の働きを生かさず、もしくは給金を不当に減らし、職場環境も考えない
しかも自分の取り分に加算するのは立派なサイコパスいわゆる
ブラック企業のトップはサイコパス。で確定


熊本に浅田真央さん来てる、地方局のテレビに告知で、
すごいな、滑りを見たいな。
お見舞い先の病院で知った。
真央さんはやはり放ってる雰囲気が違う何か、クリアというか
その辺一帯の空気を綺麗にするみたいな空気清浄機?(笑)

キリンジの曲は詩に母性を感じる。   
 Wake up   のリフレインとかメロディー  
曲調の高まりもさることながら花々の名列の数々の
歌詞だけで大層に泣けて来るから
困る     早く起きてーー!   

蔓延中

すっかり席巻された感のあるマスコミ界。
何に?って
戦時中日本が優勢だったときはへらへら媚びへつらい
負けたとたんに手の平返した朝鮮今の韓国。
この頃また世界的に有名に、文とか言う韓国の人。
making so much noiseの国
天皇陛下の息子←(一般人に使う表現)
無学というか無理解と無関心の極みの恥ずかしい発言。
まずこの表現を憚るのが普通、天皇の地位、表現法全般誤り。
こちらで表記するのも憚られるのに。
こんな国をマスコミが擁護して芸能界にも、コネクション朝鮮枠とか有るらしいが
席巻中だから何かに蔓延されてる。
何かに限って堂々としてるから笑えるのだけれど。
世界中は無学(無理解、無関心)じゃないから
即正しい認識を側近達がトップに耳打ちしてくれる。
側近も無学じゃどうしようもない。
マスコミもこんな人達に牛耳られてたら世界中で
日本のマスコミがアホ扱いされる。
もうすでにされてます。

テレビは私にとって監視カメラ的存在。
変な人、発言、発見機。
恥って物が有るならせめて国際感覚の知識、
儀礼を身に付けるよう奨励してください。
同等扱いされます。
今にAIの方がより人間らしくなって、「ヒトトシテおかしいですよ」と注意されるのだと思う。
「そうなんだ~」とつぶやく人類らしきものたち。

続き過ぎる不思議

地震前の家は子供達にとっては想い出の地。
「それを考えたこと有る?」(責めてるわけじゃないのでしょうが)
余り相談無しに決めたので。
「引っ越したい」と言ったとき
私には強気に出れる次女(笑)
もちろん長女も)が尋ねた言葉だけれど、
確かに一番楽しかったのは色々失敗しつつの子育て時代だったけれど
あの地のあの家は家族的と言うより
駐車場に囲まれたパブリックのイメージで
解放された気分になったことがあまりなかった。
理想的な土地を見つけたら住み替えたかった。
それにみんな個人主義的な個性だから良いのかなと。

それ以上何も言わなかった。
福岡に移り住んでからどちらに居たときも帰省も稀だったのだから、
良いのでしょうと。
住み心地は広めのリビングが冬場は少し寒いけれど、すぐ温まるし
導線も散々考えたからストレスなく動けるし、
クローゼットは扉無しにしたから
何たって埃が溜まらない。
綺麗にしておかないと雑多さが目に飛び込んで来るから。

確かに大事な何かを無くしてしまった感は否めない。
でも仕方がない、2013年の猫を飼いだしたころから←にゃさんのせいじゃ無い
家族皆がすごく体調とか崩し出して何事かと思った。
神社に皆でお祓いに行ったくらい、それで何とかおさまって
今度は神懸かり的なことが続くと思ってたら地震で、
あの時期は本当にやることなすこと次に繋がっていて、
身の回りの整理や、結局地震で短命に終わる建具の新調も
頑丈な枠組みで身(家)を守ったという意味では無駄ではなかった。

困った状況なのに何故か水が出たとか余震の合間の取り出しも
整理してたので手探りでも物がスムーズに持ってこれたとか、
スムーズに食べ物が手に入ったり暑さ寒さもそうだし
義母は頑丈そうな病院で揺れもそれほど恐怖に思わず居られて、
もしも一緒に住んでいたらと思うと、逆に、

地震直前は、いずれ惨状となる場所から移動するように言葉をかけていたり
お風呂が壊れなかったとかでも助かったし、不思議なことが随分と続いた気がした。
神仏信仰のお陰とか、新築でも仏壇用和室を設けたお陰とか、
以前完全とは行かない多少懐疑的(怒られそう(笑))に思っていたこと
霊魂とか、知らせとか、未来とか、しみじみと、「有る」と
感じるようになった。

わかって読んでなかった「地球へ」


ダンボールから取り出した本、一箱分のうちからピックアップ。
まだまだ荷造りを解いていない本がすごいから2階に読書部屋でも設けようかと
地球(テラ)へを読み直してみた。
これは大人の漫画。
今の(年齢もあるのかな)精神性で読むと号泣、どころではなかった。
胸に迫る、胸が苦しくなるほどの、、
今、まさに地球はこんな状態に陥りそうな、場面に有る。
このまま行ったらこの世界観と似たような状況になる。
本当に預言書のような漫画。

ラストが凄かった、この選択肢、確かに今の人間達がしそう。
これは、漫画愛読者の話題性があった後に、
TVアニメになったのだがポピュラーに放映されたところで
この漫画そのもののイメージ通り作られていたのだろうか。
難しい小説クラスの漫画
TVアニメは、あまり印象に残ってない、
普通のアニメのイメージだった。
そして今の気分的にも、何故この本にたどり着いたのかとか、
心も霞んでた地震以前のあの地では感じ取れなかった。
今住んでる目の前の地の道路をよく未来化して想像してしまう、田舎なのに(笑)
前に読んだとき、これをよくわかって読んでいたら
痛く心傷ついていたろうとも思えるのだが。
ラストシーン、魂、回帰、、感涙
また泣きすぎ。



有吉佐和子を取り寄せる勢いで読みまくった名残。
女性心理という部分ではこの方が随一な、と思う、個人意見ですが。
男性作家がいくら逆立ちしても、女性の複雑怪奇な(笑)
心理や女の世界は想像の範疇。

感謝とかの精神性

まだコンテナの中に荷物がたくさん有る、少しずつ取りだし整理。
スーファミ、ゲームソフトもいっぱい。
ゼルダ、クロノトリガー、
付けたニックネームがボボーン&プップルだったかな(笑)
原人、星のカービーDX、
「足の臭いが3ポイント上がった」←(ちっとも良くない)とか
可笑しかった。
色々出てくる。
未来都市といえば竹宮恵子の(テラ)地球へ、
描く作品に一番リアリティを感じる
日本での事件、あの障害のある人達を亡き者にしようとした現代人の病巣
環境汚染、テレパシー、精神面の病理、進化に伴っての倫理観の崩壊、管理システム。
漫画の中の変な生き物、なきネズミとか、夢にあらわれたのだそう、予知夢?
以前から、ミュウ(新人種)ESP ストーリーや言いたいこと、難しい、と思って読んでいたが
今になってようやく全体像がつかめた(笑)
弱年で読むと繊細な人には厳しい内容かもしれない。
TVアニメになって放映されていたが、やはり原作、漫画の方が
顔も(説得に用す)枚数も適切なような
手直ししもう一度作ったらいいのに、最高のアニメになる。

他は何たって「あるヨギの自叙伝」を探してた。
「あったー」と歓喜の叫び。

日本人の中の無宗教派
お墓で、檀家で、何々宗派とかに分けられてるだけで
「特段宗教はやってません」派←と括ることにして書くと

日本人は日本に生まれただけで何がしかの精神性が培われるのだと思う。
大袈裟にいえば日本の国土自体が宗教の修行みたい(笑)

自らでなくとも、悪いことをしても、狭いから見つかりやすいという
地理的要素も有るのだけれど、日本人は案外やすやすとやってのけているような。
自由を謳歌しすぎれば不自由になると気がついてるし。
それでも内省を繰り返したがる日本人は自分を律して
己を振り返る。凄いと思う。
何も言われずとも元旦に、
それ以外でも神社に行き精神面のリセット、初心にもどる等をしたり。

何もしないものもいるけれど(笑)
もう生まれ変わりたくないと思う程でも
日本に生まれただけで何か有るのだと思う。選ばれし日本人。
律した先
自他ともに恩恵に気がついていない。
日本は窮屈ながらも
国レベルが高いと思う、タガの外れた国々がどうなっているかを見れば
やはり世界に例のない天皇制も、日本人の精神性、儀礼等、御手本となっている。

今にして思うこと

もうやがて90になる父、心臓バイパス手術のあとはさすがに、
すごい老けたなあと思ったけれど。
送り返した母のアルバム「受けとったよ」と話す父は
私と居るときはいつもどこか上の空で寡黙な感じだった昔とは随分違っている。
今は電話でも、帰省したときも良く喋る。

全くボケた感じもなく(笑)免許証を返納しようかと思ってるとか。
判断が適切だ、でも、田舎は車がないと大変だから、と困っていた。
「迎えに行く」という言葉も無視して
これが最後とばかり高速道路使って新築を見に来てくれた。
途中車で合流したが運転に支障無く適切な判断でスムーズ走行してた。

家に着く、2階にはようやっとで階段登って、周辺付近の風景を観て。
あとの懐かしの場所は県庁転勤で住んだ事のある健軍方面、市内見物、
車で連れていくと懐かしがっていた。

その数日後、電話で近況報告、少しの母との記憶回顧、
もう尋ねる機会もそう残っていまい、いつも遠慮して尋ね損ねていた。
少し太っているくらいで若いと思う父。
どんな時も畳に座る。
優しい父親だったというのは間違いないのだろう。世間的には

負けると焼酎を飲ますと言う球磨拳も強かった。
そんなようで酒もタバコも凄かった。
さすがに晩年はドクターストップ。
だから酒も(好きだけど弱い)タバコもしない(やめた)主人を良いと思ったのだろう。
後にそれはそれはえらいこっちゃになるのだったが、
父は一緒に飲めない主人を物足りなく思っている(いた)(笑)

日曜大工で(あ、うんの呼吸)を身につけたり、釣りのお供も、
水溜まりで溺れる等を(笑)計3回程。姉大笑い。なんでこんな浅いところで、と。

私にはどこか父に対して(古い人間の持つしきたりや習わしからの姉妹差別)
距離が有って冷たいイメージがあったものだったが、
今は違う、
自分も人並みに一通りの挨拶は(気遣い)はできるように
なったようで。


また、市教委の不祥事
父親から虐待を受けていた子供の必死の助け舟になる為の、
秘密裏の(子供からの)手紙がこともあろうか父親に公開された。
その道の職員なら百人中百人が絶対にしてはいけない手紙の開示。
父親が読んだならば不愉快さからの怒り、
余計に子供に辛く当たるに決まっている。

職員は稀に見る不可解な言動で迫り来る面倒な父親に辟易し、
早く職務遂行し、お役ゴメンを図ったか。
市教委以前の問題、生徒の立場に立った考え方ができないとか?
父親と対処にあたった市教委は本当に資格が有るのか?
今回の件で逆上した父親によって死に至るまでになったのは明白で、
暴力が倍増したのだろうし、市教委がどれだけ
少女に手をかけることなく暴力に荷担したかわかっているのだろうか。



歌わないかと心配そうな顔。揃えた後ろ足の指がなんかふざけている(笑)
キリンジを高い声で歌うと側に飛んできてすごいスリスリ、
ぺろぺろ肌を相手に毛繕いは痛い、何でだろう、もう笑って歌えない。
SIRUPのループって曲も好き、ホンダのCM曲もノリが良くて。
プロフィール

CHAKOMO

Author:CHAKOMO
196○年
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

最近の記事
最近のトラックバック
カテゴリー
カレンダー
01 | 2019/02 | 03
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 - -
リンク
月別アーカイブ
ブログ内検索
RSSフィード