迷走する思考

せいぜいそんなものだろう、いやむしろ、

人が一日に接する人数は例え人混みに出て
大勢の人を見ようが人が一度に対する人間は常に一人であって、、
そう考えると一日に接した人間の数といえばショッピングセンターで
支払い時の定形型挨拶文言を
いくらたくさん聞いたにせよ、たかが知れている。
人が一人何役も引き受けてるのでは?(笑)
コントで本当は自分が演じてる癖に「ちょっとA君を今から連れて来るよ」って
引っ込むと自分がA君に変装して出てくるというコント。
この世はどこか似てる人たちで構成されてる気がしてならず
こんな妄想が浮かぶ。
いや、(こんな考え方)大丈夫です、冗談と思う方が勝っているから。

どんなに個性的な人の挨拶文を聞いたとしても。
いつも壮大に感じていた世界も、
こんな世界はとうてい一人では創造出来ないにせよ
若い時分は毎夜とはいかないまでも布団のなかで見る夢は
私の場合現実世界で見たものと似てるにせよ
かなり個性的で緻密で全く違っていて、
起きてからも現実世界と同じくらいに
馴染み深かったりするから不思議で、。で、人はあまりでてこない(笑)
起きても忘れがたい通い慣れた道なんかがいくつもあったりする。
目を覚まして、なぜに存在しないかと残念に思ったり、
夢は一度見た切りでも何度も見たものとしてインプット出来るようで、
だから強く刻み込める。
双方で狭い視野で創造の範疇ならば今見てる世界は
同じく簡単極まりなく思えたりして

何が言いたいか、とうとう意味不明を発し始めたと思われるかな。
SFチックなことを書こうとして、詰まった。
今は纏まらないからいつか気が向いたら書こうと思う。
徒然考

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プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
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