人類学に何故か惹かれて



これ、読んだほうが良い。

長女が詩人会に入っているという経緯で
今は熊本に在住されているという作家の、
渡辺京二さんと知り合い、勉強会のようなものに参加、
その回はイギリス児童書のことについてのお話だったとのこと。

そこで配られたプリント用紙に感想など書き込んで持ち帰ったものを見せてくれた。
なかなか楽しそう。

日本の古い時代の人類学についての書物もかかれていて、
「菊と刀」では米国による記述で、渡辺京二著書の長女が奨める本
「逝きし世の面影」は
オリエンタリズムやら主に英国世界中の人類学者が
日本を語るのだ、大変専門的でとてもハイレベルな書物で難しい。
これもなにかの縁、足りない頭でもなんとか最後まで読んでみたい。

今日は雨
晴耕雨読です、耕さないけれど

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巨樹樫の木

幹周り7.2メートル高さ20メートル


巨樹についてのガイドブックを見ていて
熊本にこんな面白い木があるなんてと思い、出かけることに。
最近樹木に興味津々
ナビも詳細な住所までは出さないのでコンビニで
詳しそうなちょっとだけ年配の方を探し尋ねてみると、
このコンビニの真横の道を行くらしく
「いちいがしのことかな」って「いちいがし」のことかな?
と何度かつぶやかれ坂の途中の小路にあるから見落とさないようにと、
懇切丁寧に教えてくださった。
教えてくださった、、にもかかわらず、見事に見落としてしまい。

通り道ここかなって、当たりは付けたのに、
例の呪文のような「いちいがし」←(樫の木)の小路が見当たらない。
真っすぐな坂の途中なのに曲がるしかなくなった。


曲がると拓けた場所に新築の家が
そのまあ賑やかなこと40~50代のご夫婦と10代後半~30代前後かとおもわしき青年達が二十人近く
庭でスポーツ、バドミントン?だったかよく見てない(笑)
巨樹はこの近辺だからきっとわかるだろうと、尋ねることに。
が、思いのほか帰ってきた言葉が「知らない」青年も少女もすごく爽やかで感じが良い、
田舎のほうになると人は素直で本当に良い、環境なのかなあ。
受け答えが男の人も気が利いている。

引っ越して来たばかりでよく知らないんですよって
女の子はスマホでナビ画面まで出してくれて。
「小学校跡地」みたいですねってところまで調べてくださり感謝感激。

お礼を行って車で引き返し脇から入る小路を探した、
なあんだガイドブックにあった階段ここじゃん、思い切り見落とす(笑)
後からさっきの家族のご夫婦とか若夫婦さんら数名も上がってこられて
とてもびっくりされていた。
こんなところが近くに在るなんて良いなあ、散々感嘆の声漏らしつつカメラで撮りまくり。
写真ではわかりにくいけれど相当に大きい、
根っこが上がってこんな形になったらしく人が入れるくらい大きい
これぞ知る人ぞ知る巨樹、個性的ですごく良い。

確かに地元だけで護って行った方が良いと思った、樹木は精霊宿る生き物と思う私は。
ルール無用の観光客とかに踏み荒らされたら元も子もないから。






ガイドブックには蜘蛛のようとあって。
近くで見たら大迫力で、思わず木肌を撫でつ耳を寄せ木のお話でも聴こえるかと
なーんにも(笑)もう一度手で撫で名残惜しく巨樹を後にした。
目をつぶるとそこに行ける。

飛び越える夢?

たくさんの方々本地震を忘れることなくお気遣い頂き
ありがとうございます。


どんな寝方だ。
猫のにゃさん、どこ行くにも付いてきて
時に不意に止まって作業するから必ずぶつかるし、当たる、つまずく。

「必ずぶつかる」とこぼしてたら「親子だからしょうがないだろう」みたいなこというから
久々に大笑いした。たまに面白い、狙ってないからと思うが。

こんなん産んだ覚え無い、ただ、猫の方では私を親だと思っている。
困るとどこにいても呼び付けようと、かなりな大声で鳴きしかも、しつこい。
ある特定のことを考えてるときには気味が悪いくらいわかったように部屋に入ってくる。

あまりにうるさい時は叱ると即効で黙るが、主人が言っても聞き分けず鳴き続け、、、(笑)
猫の猫生にまで思いを巡らさすことだけは勘弁して、猫語も解らないし。
おとなしいときは2階のサンルームのクッションに丸まって寝ている。

にゃさんは薬を飲みつづけてる、肝臓の数値が生れつき悪い。
ダイエットフードだし、でも全然元気そうで
食欲旺盛。

うちは9連休かな
確かに長すぎると思う、働きたがるという病(やまい)持ちの主人
健康診断、動脈硬化もさほどないし、不整脈も全く無し、どんだけ健康な人?
私の方が先に参りそう
穴空き連休ぐらいでちょうどいい。

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嫌なことばかり続く

政治家トップ党首のラインナップ、顔が悪すぎる(顔の造りではない)、ここ大事と思う。
心が現れ過ぎてるもの。

どこにしようか次回は相当に迷いそう。
女性候補者を部外者的に扱うのだったら選挙も無視しようかな。

今一番嫌いなCM、ハズキルーペの新バージョン。
ウケけるとホント繰り返すのが好きよね、お尻で次々踏んで行く? 
敷いて行く? よほどのおやじの ギャグ
くだらなすぎて不快感しかない。

たまたまテレビをつけたらお目にかかったのがこれですもん。
うまい演出みたいな評価も、、、どこが❓

宗教でテロがおきるなんて本末転倒、
この四字熟語になる変わりの言語も発想もないのでしょうね。
この宇宙の創造主が敷地を分けて住まわれてるのだそう。
因果応報が待ってるだけ。この世で見せてももらえないから後を絶たない。
こういうものに対してつくづく無力だなと思う。ため息しかでない。
もう見るのも聞くのもきつすぎる。


嫌な話ばかりじゃない
お弁当屋さんに行ったら目が不自由な方と健常者の男の人二人が連れだって来ておられて
30代くらい方が軽く支えていらしたのが20代くらいの、だったかな
お弁当のラインナップを伝えるのが、それはそれは詳しく(笑)
まだ無邪気さが残る男の人が「あーそれ美味しそう」とか言っててとても嬉しそうで
ほほえましい光景でした。

同じ日だったか、信号待ちの車から見ていたのだけれど自転車から降りた
60代くらいのおばちゃんがバランス崩して前カゴから荷物を落とした、
そしたらすぐさま女子高生くらいの子が一緒に拾ってあげていて
二人ともペコペコ頭下げてるから、、おかしくって
これも本当ほほえましい光景でした、車走らせながらこちらが嬉しくなった。

。。。こそ政治家に向いていない

今の日本は偏見の男性こそ政治家には相応しくないと思う。
なぜなら男性は仕事のこととお金のこと、出世のことしか頭にないから、

家に仕事にとオールマイティにこなし
女性は今や社会を知り尽くした人としては
満点に近いくらいのキャリアの女性が多い。
社会のどこに疲弊があるか身に染みているが、
帰宅しても疲弊していて社会と戦う気力は喪失、それを見て旦那は良しとしてきた。
そして家のことを今からするのだからすごい。
今は旦那「様」←協力的人限定に付ける(笑)も家事を手伝うくらいのことはやってくれるみたいだけれど
いくら一日の家庭生活の仕事軽減でも、賃金の安さには計画的な出産も望めず
大事な時期を見逃してしまう。


ぐだぐだ言っている暇がない。
「言うより行動が先」は男性より身についている、結果、仕事に邁進」
育児休暇も取ったところで育児時間2時間とか0とかも
返って面倒くさいことになるくらい幼い頃から家庭的でないから
できないことだらけ。

女性は男性のように「俺は素晴らしい男の政治家だ」
なんて自画自賛なことを言わないし
あまり自己主張したりしないから。
弱者を守るべきで与えられた体力も無用の長物
守るどころか暴力や脅しとして使われることが多く、コトバも今や
「弱者を排除せよ」と高らかに言い放って憚らない。

男同士の暗黙の了解を読めない女は邪魔でしかないのでしょう。
男同士の暗黙のルールが蔓延る世界こそが女性の生き辛い社会を作り出してる。

日本社会は敗戦後米韓中その他に、、、叩かれ続け立派に弱体化してるのに。
国民の生真面目さの貯金と、信用のハリボテ経済がなければとっくに終わってる。
超高齢化の日本自体ほとんど弱者でもってる。



本来弱者を守るべきで与えられた使命を果たしてない。
弱者は強者にも匹敵する、力を引き出せないだけ。

むしろ目立つべき男性は黙っていて適材適所が全く効いていない。
日本のトップは自己認識してないサイコパス至上主義者ばかりになっている。

世界中がつめたい国日本ですってよ

今日はやけに涙ぐむと思ったら4月16日で、なにか飛び交ってるのかなあ
そういえば3年前のこの日からよく、
だけど酷い(災害)地震を受けてから熊本は優しい県民性が育って来てる気がする。
もともと災害の多い県だけれど。

にゃさんが玄関開け閉め時に脱走、
仕方ないのでしばし遊ばせ、ちゅーるで誘って無事ご帰還。
ちゅーる最強説、
常習性高く猫の執着、なにが入ってるんだ?



長女が
キリンジ3
すごくいいから聴いてみて、って最近なにかと気にかけてくれる
普段ぞんざいに扱うのにどうした ?
これも本当、良いけど「14時過ぎのカゲロウ」がすごく好き
メロディーとか「今日も誰かの誕生日」とか。
弟の堀込泰行さんの作品のほうも優しい感じですごく良い。

最近の家電使いにくいの極致、Wi-Fi繋ぐとかスマホと連携は当たり前。
あ、そういえばうちのレンジこの前オープニング曲が流れた(笑)
ないと思ってたら有った。
何かの機能を10回使った記念ファンファーレみたいなもの、
長女が使ったときだったので
一体全体何事かと、なんかもう脱力する面白さ、、、
負けた気がした。

家電の使い始めは面倒臭い記号打ち込ませ過ぎ、
最近じゃレジでもQRコードとかうるさいし。
使用始めは長女がちゃちゃっとやるもんだから覚えられやしない。
教え下手。
家電、「設定の嵐」こんな調子では売れない、ここを改革する事こそ家電革命。
レンジもお掃除ロボットもカメラにコピー機もみんな買った後げんなり。
昔は新しい家電がくると手放しで嬉しかったのに。
今日も家電修理の方が来てすんごいいろいろお話して(笑)
アメリカのあらいぐま出てくるちょっとおふざけのAmeba←違うAbemaTVで見られるとか?
「無料なんですよ」って、いろいろ見てみて

簡単な出来なかったこと改善してもらって、知らないことだらけで。
本当に問題解決に行き着くまでが大変、
小さい文字でとか取説(理解)読めない問題どころじゃない
それ以前の(笑)私より年配でメカ音痴は今後どうなるの?
数ある正しいボタン一個
押せなかったで、死んでしまいそうです
AIにたのもう、「全部やって、私の苦手なことAIなんだからわかるでしょう?」で。

日本は本当に冷たい国になったもんです、保守派とか言ってる場合じゃない。
国際的に合わせるべきで、
女性の地位問題も最低水準なら
性的被害もどこをどうしたかお咎め無しになったのか、腹立たしいことこの上ない。
弱者の扱われ方も、世界最低の水準。

ゲノムは遺伝子組み換えのように他のものの遺伝子を持ってきたりしない、
あくまで一つのDNA配列の中での、異種持ち込みじゃない
医学の分野での研究、期待している。


もうこんな石頭の今の自民党(政治家達)じゃダメですな、(笑)
立憲民主党は喧嘩腰の反対するのみの質疑が多いけど
そして今日、ノートルダム大聖堂が火災、ショックな出来事。

超未婚社会問題

女性の結婚の問題解決には男性のリーダーじゃダメ
いかに奴隷を増やすかなんてことにしかならない。

何の解決もしないままカップル増やしてどうする。
どうせの日本なんだからお試し期間充分とらないと
詐欺にしかならない。
特に女性側の法律の
(例えば生活面と「女性側の理由」離婚申し出の権利、子供の優遇)
制度を男女平等に変えていく意識が大事。
うちの子も働くので精一杯で「子供なんて!」と言っているし。
多分
産む気はなさそう、
時間だけ過ぎて逃すのかも知れない。
それは仕方のないこと。
自分の血が残らないことのあきらめはついても
親には悪いことしたと思う。
特に母に。うちは普通に育ったのだなと
最近思った、長女はパパっ子、実はそうだったんだなと
可愛そうだと、思いやる心
私は可愛そうではないのかと、がっかり。

地震の後で、な気がする

買い物に行くと以前は知り合い同士の話しかけがほぼ
今はお惣菜やら変わり種なものとか見てると話しかけて来る人の多さよ

道の駅なんか特に。
「これ美味しい」?「美味しいですよ」、とか、皆意外と話したがり?
ここは(中央区)以前より田舎だから余計に、なのかもしれないが
昨日もレジに並んでたら
しきりに後ろに並んでる私を見てくるおばちゃんあり(笑)
私よりすこし年配の。
ニコニコしながら「重いね、置けないもんね」私を気遣かってくれてる。
こちらもすぐに笑って「全然(重くない)平気ですから」と返す。

こういう人増えた、
見知らぬ人に話しかける人、でも気がついたのは話しかける人は
微妙なまでの相手の(余裕的な)ものを瞬間で見抜いてる気がする。
余裕のなかった頃はギスギスしたオーラしか放てずに、
眼差しをシャットアウトしていて(笑)
受け取れなかったのだろうな昔は。
でも、果敢な人はあえて余裕のなさそうな人を助けようとして
話しかけているから(笑)
すごく嬉しくなる。

日本の政治、完全に国民置き去りに走り出した感あり。
刷新されるものの感覚のズレ、
「令和」、万葉集からと内容等詳しく聞いてから気に入る、遅れた感。
相当に引き離して独走状態。

北朝鮮、韓国、にたいして米国の引かないゾという印象操作、
普通の心理作戦が通じる相手じゃないと思うけど。
韓国はアメリカにはヘコヘコするけど北は気にしないから
なんか変な不穏な静けさが気になる。

調べてみて驚く菊と刀




調べてみた。
「菊と刀」よりこの方の人物像のほうに関心が行く、
また「菊と刀」も"訳者後書き"までちゃんと読んで書くべき。

この書物全てが間違ってるわけではないのだろうし
確かにそんな傾向はあるという日本人の身につまされるような
性(さが)のようなものも書かれてはいるのだから。

ただアメリカにいながら何の文献?
もしやその時代の作り話、大衆紙的内容まで折り込んでいないか
確かに分析は緻密で女性特有の「思い込み」も?男女兼用か
読み手の私も同じように早合点した部分もあったりしたが。

ギリギリで自分でも検証出来そうな
「早々に卒業させるというおむつトレーニング」の話はどうにも信じがたい。
湿ると重くなる布おむつは早く不快感を感じるし、
洗って再使用出来て経済的。
早くおむつ卒業をさせる日本?
そんなに厳しかったらとんでもないほど叱られそう。
言っても私なんて小学校低学年でもたまーに失態し
夜間親に気付かれないように箪笥をしずかーに開け閉め(笑)
だって、夢にトイレがでてくるんですもん、
私は悪くない。
たとえ親に見つかったとしてもそんなにひどく怒られたこともなく
普通に怒られてたくらいで(笑)

授乳の期間にもかかわらず
赤ん坊に母乳を与えない時期が有るとの記述。
搾乳器も無い時代、にわかには信じがたい。

(私の)母のように(乳嫌い?当事者の私にも解らない)
そういえば私の下の娘も舌小帯が短いか何かで母乳が飲めず四苦八苦した。
別に今は何の支障もない、ストローも吸えるし(笑)
今は搾乳出来るからまだ良い。
飲まない赤ん坊の母は乳腺炎にかかって切開という
痛い思いが待っているだけだから授乳期間のコントロールなどするはずが無い。

運動会でみんなが一等賞とかも、見方によってはほほえましい。

やはり日本の当時の文明の遅れは情報の遅れなだけで
一度情報に触れ有無を見極めれば素直に受け入れて行くというもので
これが素直な日本人独特な順応性というもの。
というのは今の時代の国際色豊かな時代に隣国韓国、中国、北を見てれば歴然
憎っくき日本のために「わからず屋」を平気でやってることからも解ること。
なんて日本とは対照的な国々!!


決して日本人が理解不能な不可解な民族では無いことを
生きておられるうちに知ってほしかった。
ただこのルース・ベネディクトというかた詩人でもありアメリカでも
当時は異端?扱いのフェミニストという。

終戦後の日本に対しても関心を寄せ
血も涙も無い偏見の体制側マジョリティーではなく、
むしろもののわかる共感性の高い人でもあったのだろうと。
この著者の人となりなどを垣間見た気がして、
改めて感想を書き直さねばと思った。

最後まで読んで「須恵村の女達」、「忘れられた人類学者」、
が引用された部分もさほど無かった。
日本人に対し面白い見解だなと(笑)

なんで身体を張ってまでこんなこと書いてるんだろう?
そんな冷静な自分が居たりする。
とか思いつつ
同じ女性の問題を取り扱っていてなおさらこの方がもう少し
日本のことを正しく知ろうとしてくれていれば
今の日本の女性の立場を改善できてさらに
強い味方になっていたかも知れず。
優しいエンブリー夫妻みたいに。   

見馴れすぎて

にゃさんを仰向けにひっくり返してから抱っこする、
重たいから、、
首の裏辺り撫でるとゴロニャンゴロゴロうるさいのだけれど
不意に涙がこぼれた時のにゃさんの驚き
何かが落ちたのに即、気がつくあたりさすが猫
まず落ちた水滴なるものを濡れたと思い条件反射のように舐め

水敵とは違うと判断、明らかに目線がこちらを向く
相変わらず驚きのまなこでもって、しばし思案するふうで、
やはりにゃさんは人かと。

こころのにごりあり。
すこし食事を減らそう

熊本駅が随分変わった。
飲食街とお土産屋、食事もしてきたが美味しかった。
落ち着けるし居心地が良い。、
長きにわたってローカル駅のイメージだった(笑)
後ここから分散して市内のほうにも行ってほしいものだ。
まだ本県民は風景のよさが日常なもので特段綺麗な場所を整備してないから
立ち寄れないところだらけ、見慣れてしまって綺麗とも認識してないのかも
河川沿いが好きなのだけれど高い雑木林にはばまれてせっかくの風景見えず。
加勢川の河川敷は夢で観た風景、人気のないところまで(笑)
もっと橋等の建造物は大きかったが、見つけたときそっくりだと。
橋から眺める川面のきらきら、鳥の群れ、
夕日が沈む時間帯などすごく綺麗。

前回の長々書いて放心状態




なんか2つとも似た盛り付けに見える。
けんちん汁を作ってみた、とろみをつけたのっぺ汁よりけんちん派。
長女が来たのでごぼうのささがきをさせ、(だいぶ上手になった)
こんにゃく、にんじん(オレンジ色強し)、里芋、豆腐、野菜等胡麻油で炒めて出汁と薄口で味付け。
精進料理としては入れない駒切れ鶏肉は旨味としても使用。
サラダの重複(余り物ポテト)の方は市販品。
どうも甘くていけません。
日曜は冷え込むと聞いたので土曜日に近くの公園にお花見。
ちょうど良い気温、桜も満開とはいかないが
開花時期に差があるようで散り行く気の早い品種もちらほら。
人類学の感想はまだまだ途中、言いたいことはそれのあとに。

年号の「令和」なんの感慨も湧かない。
使わなければ忘れそう。
プロフィール

CHAMOKO

Author:CHAMOKO
196○年
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

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