人類学に何故か縁付いていて



これ、読んだほうが良い。

長女が詩人会に入っているという経緯で
今は熊本に在住されているという作家の、
渡辺京二さんと知り合い、勉強会のようなものに参加、
その回はイギリス児童書のことについてのお話だったとのこと。

そこで配られたプリント用紙に感想など書き込んで持ち帰ったものを見せてくれた。
なかなか楽しそう。

日本の古い時代の人類学についての書物もかかれていて、
「菊と刀」では米国による記述で、渡辺京二著書の長女が奨める本
「逝きし世の面影」は
オリエンタリズムやら主に英国世界中の人類学者が
日本を語るのだ、大変専門的でとてもハイレベルな書物で難しい。
これもなにかの縁、足りない頭でもなんとか最後まで読んでみたい。

今日は雨
晴耕雨読です、耕さないけれど

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プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







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