年輪



レトロさ似合う、梅雨入りして一安心

G20世界各国なるだけ足並み揃えばいい
説得し倒すくらいに「押す形」で、京都議定書再び、にならないよう。

またまたタピオカの話
このまま大量消費すればやがて足りなくなって偽タピオカが出回る危険性も。
すでに、ローション成分、
オムツの高分子ポリマー成分(笑)
古タイヤ成分❓入りの固めの(笑)タピオカが有るそうで。
芋を丸めたじゃなく、有害な科学物質丸めた丸(毒)薬
以前の段ボール入りハンバーグ(挽き肉)の域まで来てる。もっとひどい。
お金が関わると人の創造力とはたくましいもので、
そこに至るまでの思考回路よ。
腸閉塞起こす危険性も有るらしいから、
完全におぞましくて絶対に要らない(笑)
何でこうも食べ物から逸脱して非食品ジャンルに発想が飛ぶのだろうか。
世界を潤すならもっと知的で綺麗であってほしい。

仙道敦子さんサザエさんみたいな髪型。
結婚して女優辞められたとき残念に思ったものでした。
大物感有って。

全然話は変わって
子供のころは足触りにとても神経質
なにせ倹約家の母は破れた靴下に当て布して繕う。
厚みが有るから内側からのゴロつく感じが気持ち悪くて変な歩き方に(笑)
でも靴下は履かないと素足の直で床を歩くのが絶対に無理だった。
おかげで年中靴下履かないといけなくて、この年になって(どの年?)
靴下で守ってた足と手の違いたるや、まあ自分で言うのもなんだが足が綺麗なこと。
血管は浮いてるけど手と比べて色が全然違う、
肌の質感も、シミは両方無いものの。
手の平はこれでもかというくらいしわしわで(笑)手の甲も細かくしわしわ
成人してからでも手袋し続ける毎日だったらどんだけ手が守られただろうか
悔やまれる

一旦読み出したら最後まで、
でもナリ・ポドリフスキイ「猫の町」を読み終えるのに難儀している。
主人公の熱に浮かされた幻想のような世界と目まぐるしい状況変化、
想像がついて行かないから
描写しながら読むことも出来ない、絵画で紙芝居のようにしたら入ってくるかも、
めまぐるしすぎてまず描けない(笑)
しかもピカソ?ドラクロワかに描いて頂かないと
読みつつさすがに幻想のようなものなので全く先の予想が着かず、
猫もさしてかわいらしく扱われていないもので雑念を払いつつ読んでいる、
知力←(無い!断言)と集中力のいる本。
旧ソ連の頃、、今でも?暮らしながら国を抽象的に表すとこんな感じなのかも。
やっと読了
なるほど奥が深い、
事実、猫は人をペストとかから救ったのに、本では悪役に転じてる。
可愛がる生き物でないと話が繋がらないから。
猫ではなくて「ねずみ」では当たりまえすぎるし。
人間の危うく陥りそうなファシズムと倫理観と秩序を失った精神世界
そこから出られない。
思想から何から洗脳されたみたいに、自ら自主的にそうなって行くから怖い。

今の時点で読み返して意味がわからない記事部分は消した。
自分も相当に不思議を体験してるけど「自分起きてる?」って聞きたいくらい。

声がよく出てる2006年の、楽しそう。
こんなに成長しつつ感じの変わる人も珍しいような
変わることを恐れる人たちが多い中で
MTVずっと観てたけど宇多田ヒカルさんの歌手としての変遷が凄い
鍛えられていてかっこいいし、綺麗だし、かわいいし、全部が有る。
歌詞のストレートさがきっぱりしていて良いのだと思う。
後半なんか歌い方に気迫こもって感じる。やっぱり凄い人だ。

子育て

千葉で起こった虐待死に関わらず
巷でたびたび起こる児童虐待、離婚率が増えたことに一因も。

幼い子供抱えての離婚だとまだまだ経済的にも肉体的にも育児は困難とか
恋愛路線ひた走る親も、
パートナー捜しも仕方がないと言うもので
くっついてしまうもの。

巷の母親の猫は経済とか関係ないから子猫生んだら
雄を撥ね散らかすから凄い(笑)追い払っての命懸け。

新登場の雄猫には元夫である元カレの猫との間に出来た子猫なんか
種の保存望む猫界の雄には関係がないから(人間は逆にこの本能が無い)
母猫がいない隙に子猫を殺してしまうのだ。
それより「俺の子を産め」と。

人間の虐待する男親とどこが違うのやら、
でも猫の場合種の保存は本能だから。倫理的に逸脱してない(笑)
しかも人は育児どころか子を異性とみなして淫らなことまでする。
猫すらしないようなことを人間はするから。
産まれた子が女の子の場合再婚する
子にとっても異性となる男性のパートナー捜し
相当に素性を確かめてからにしないと、
人生の大切な一時期が本当に無駄になってしまう。
何より子供が可哀相。


うまく馴染む


どうしたらこうなるのって感じの夕方。

熊本の田舎育ちの私は熊本市内にすんごい憧れて、子供のころ父が連れてく
多分バイパスみたいな通り、
今でもうっすらとだけれど思い出す、
デパ地下でくるくる回る色んな種類のキャンディやら、チョコレーと
キャラメルなんかが、とてもカラフルで目を引いたものだった。

車で走ってやっぱり熊本が好きだーと思った。
最近心荒んでいてちょうど良い車の量に、量?(笑)
見慣れた風景と、子供達の感じ、感じ?(笑)
ちょっとうれしくなったりして。


人が輝いて見えるときっと居心地が良いのだろうなと思うように。
そうありたいなって。
4K(BS)ってすごい映像クオリティ、8Kなんてどんななんだろう。
4Kですでにリアルそのものなのに。




何だか胡散臭い捏造ブーム




タピオカドリンク以前本でブームみたいな感じだったけれど
あんまり飲みたくない、タピオカって芋でしょ、丸まった芋、丸めた芋。
太りそうな食べ物を流し込むなんてそんな暴挙には出たくない。
手っ取り早い「デブ養成ドリンク」
今や東京でブームしかもフジテレビ発祥らしい(笑)

        かたやプラスチックが国際問題なのに
日本じゃ、片手にタピオカドリンクでご来店問題
挙げ句タピオカ飲み残したままそこらに放置問題

       それがいずれ腐って衛生上の問題まで、
これから梅雨時期。
             日本人のマナー問題
ここまであげつらねただけで一体どれだけの問題があったことか。
もっと有るかも。
しかもこのタピオカ「やばいさん達」の資金源ときたもんだで
フジテレビとうとうここまで来ましたかって感じ。


NHKがプラ無し生活番組
プラスチック無しで食事にありつこうとしたがどうしても容器として付いて来る。

プラ容器無しでの食料品購入がとても大変、何も手に入らない、
なんてことをやってる片方で
原始時代に退行したみたいなモラル無しのタピオカブーム
Boomというよりも国際問題としてBooing



親がしてくれていたこと


なぜかまた纏まってる記事、ピックアップが何故それなのかというのと
前のblog名にこだわるクローラー?
子供時代、人生お初なことは不思議に思うことばかりで
日々積み重ねていたようだったけれど
ある程度人生に馴れが生じるとそんな疑問も少なくなってきて、
というか考えても答が出ないから。
幼稚園とかで生まれて始めてにすることがなぜか出来てしまうとか、
方法(動作)を知ってるとか不思議だったのだけれど
親は、たいていのことは「大人になれば解る」だったが
一番衝撃受けた真実みたいなものを私は抱え切れずに親に尋ねた。
(私が)あんまりな時には、親は相当に返答に頑張った(笑)

まず女の子であるということの証明である月からの贈り物の衝撃(笑)
これを聞いたときは人生の先行きに少なからず疑心暗鬼になってしまった。
何故って、まだ大人たちは衝撃的事実を隠していないかと思って。

結局のところそれがお産だったから。洒落にならない。

日本はフランスみたいに無痛分娩が主流ではないから、
これは聞いた衝撃を緩和するための常套句「案ずるより産むが易し」だなんて
(少なくとも私にとって)何の慰めにもなってない←結果論、、
多いに騙された感のある
女性の営みと思った。
たいていの人は周囲の手厚い擁護で確かに案ずるより産むが易しは
正解なのだろうとはおもう、
お産、
あれは励まし等が絶大な応援になるから。

この二段階の衝撃の大きさ足るや男性と比べてもどれだけの差がある?
男性なんて、何か苦しみみたいのあるの?
愉しいばかりの、身体的悩みが殆どない(笑)だから馬鹿げた犯罪ばかり起こす。

若いときの衝撃がこの二つ
最近まだあるんじゃないでしょうね、と訝しんでいる(笑)

お産は母親を亡くしてからのことだったので
当日の不安を取り除く力にはならなかったけれど
病気に臆病過ぎた小学生のころ母に取り除いてもらった不安は数知れず。
すぐ調子が悪いととんでもない重病な病名で思い悩む私、病死が怖かった。
今思えばお笑い草の。調べたらヒポコンデリーとか
母は、きっぱり否定するように「有り得ない」のだと、言ったから。
母独自の信念の思いがそう言わせるのだろう、それがどの病に対してもなのだから。
しかも未来に渡って、ないと言う理由も述べつつ、信じてしまう子供信者(笑)
私を救う「有り得ない」という言葉。たとえ今ではその言葉が眉唾ものでも。
その当時の(特に)母親は子にとって、絶対だから。
不安なんて木っ端みじんになった。
今では思う、人はなんらかの病気でもって死を迎えるから
自然なんだと。
そしておかげで素人ながらも医学好きに。
医学書読んではお腹が痛くなる(笑)

似合うことに寄せるのが自分

猫に見つめられること数10分、(視線あげてやっと気がつく)
瞑想中かというくらい集中してにゃさんよ何を思う
見つめつづけるとご飯が出て来た記憶だろうか?
いや、そうに違いない。

そういえば立地が悪いと思ってた市民病院がお引越、
いろいろ市民に言われる病院だった。そういう意味の市民病院。
この病院にはお産の時と腰痛で(入院)お世話になった、悲喜こもごもの。
どちらも思いのほか激痛で大変だったことを思い出す。

話は変わって
近頃暑くなって来たことから衣料品を買い物に行くとよく目にする袖口の折り返し縫い。
しかも短い、肩がガッチリしている私にはより肩が強調されて苦手部類。
流行ってるの❓多い気がする。
シャツを着ただけでカッコつけたとか言われるとか心外だった学生時代
逆に、特にフェミニンな女性らしい服、女装❓
みたいになるのも不本意。今では、ええいなんとでも言えと開き直ってる。
だからと変になってしまうものは着たくないし。
顔立ち、似合う髪型、体つきは自分ではいかんともしがたい。
顔立ちはそれほど男っぽいとは思わないが❓、体型(骨格)よねやっぱり。
背は低いのにさ(笑)

人は、というか自分は自分の体型(格)とか外見に服を合わせる方で
着ていて気分も調和してるか、
いや、似合う色、顔立ち体型に合わせると気分とは
違っていた、始めのころは。
こういう時期に徐々に混乱しだすのかなと思う。
何も慌てることはない、ちびまる子ちゃんのように落ち着いて(笑
長年生きて来ることで自他のイメージに近づく努力をするもので
それは、妥協から始まりやがて定着して完成させたような
するような。


イメージとは変わるもので

Bluetoothに今何かと話題のHuaweiにしろ
機器の脆弱性、後先考えないで便利の追求
どこかの国なら戦略目的かもしれないし安易に使うと
後で何が起こるかわかったものじゃない。
発展に伴う想像もつかない弊害、余りにいろんな電波飛び交い過ぎで
頭の回線まで混乱気味。
Bluetooth使ったらいちいちスイッチをオフった方がよさそう。
ルンバも何かといえば間取りを読むとか、もう想像の域を越えた
情報化社会に。
何がどうなって悪用されたり信用できない者に渡ったときが恐ろしい。

この前娘が友人の知り合いの議員さんと話す機会が有ったそう
その後に女性の議員秘書さんにお話を聞いていただく
機会があったのだけれど、
相当にすごい、普段見られない政治の世界を垣間見る機会で。
まあ、意欲的に調べてくださることと心情を汲んでくださる配慮
資料等準備、交渉力、説得力全部持ち合わせておられていろんな知識も
いっそ議員になられたら、というくらい、その上を行く議員さん
今回、政治家のイメージ良くなった。

でも、熊本でも元女性市議さん本当に地元に尽力されていた
道路事情の改善、街灯設置、川底補修、
交渉力、説得力有る人でよく仕事する人なのに、熱が入りすぎた余り、、
放置される熊本の道路事情
他県とずいぶん掛け離れるくらい時間ロスを生んでいる。

なんでか最近むやみに:(T-T):な。

いつの間にか言論統制時代に突入してた

何の脈略もないけど謝罪に土下座は止めてよね、いつの時代か、ってこと
あれはしてる方も観てる方も時代錯誤で
文明も知性も退化したようで情けなくわびしい気分になる。

いくらメインMCでもご意見番さんでも
番組上どこか制作会社気遣いまくりの
迎合トーク聞いていると情けないなと思う。
右へならえの意見聞くより人と違っても本音を言う方がずっとまし。

絶対に対象者(政治家)を嘲ってるから
振る舞いから目の感じ、言葉、プロから逸脱しすぎてみっともない。
だいたい着地地点がいつも同じ。
TBSの昼の番組、本人前にしてそんな口調で言えるのか、甚だ疑問。

ネットで表立って記事を書く記者さんの人の心情を余りに無視した
週刊誌的な軽いノリの締めくくりとか最近酷いと思うことが有る。
畑違いだけど日本はジャーナリズムっうの❓なくしてしまったんだろうか。


家電好きなのに最近メカ音痴になり気味
でもアプリでタイトル調べとか、
Bluetoothと首かけタイプのイヤホン、ペアリングとか
粘ったら出来た一人喜ぶ。

なんで僕たち他人が気になるの❓

ディズニー「シンデレラ」ギャグ映画やってる(笑)
ケイト・ブランシェットが美しい。
映画見ながら声優さんやってる芸能人当てるのが面白い、
意外となかなか出なかったり
高畑充希さん、、わかったときのうれしさたるや。
シンデレラって女の競り市みたいでなんか嫌だ。


男の人たちの行いが女性をげんなりさせる一目瞭然の
嫌なニュースをネットで見た。
ロンドンでの事件
バスのなかで同性愛カップルの女性二人が
10代くらいの男性4人から嫌がらせや暴行を受けたというもの
まあこの4人の獣性たるや、
被害女性による投稿写真は殴られ血に染まった白いブラウスの
掲載写真、痛々しい、何という酷いことをするのだろう。
ますますの男性への逆風吹き荒れる、だから暴力男は嫌われるのだって。

もう、いっそ女性より力が強いという神による
たった一つの優位的特性を男から剥ぎ取ってしまわれれば良いのに。
男性の醜さ、ここに窮まれりなのだから。
女性はこういう洗礼を日々受けつつ男性不信が募ってゆくと言うのに、
バスのなかで大々的に男の屑っぷりを大宣伝し、吊り革広告より効果的。
イギリスって紳士淑女の国じゃないのか、、、
神が愛するものを守るために与えた力を暴力にしか使わないのなら。

ロボットにAIにと今に力は男に取って変わられるのだから、
狩猟用に与えられた原始時代の(暴)力など無用の長物、要らぬ物になる。

悔しかったんでしょうよ美しい女性二人が自分たち男に見向きもしないことが。
モテぬ男のヒガミ、本来なら
アホとは戦うな←(本のタイトル)です。
でも、この女性達投稿しての主張は本当に勇気有る行為だし
効果的だったと思う。
だって醜いんですもの、暴力で獣化した馬鹿男は。馬と鹿に申し訳ない。

メイ英首相の二人への(和訳の)言葉は思いやり有る力強い言葉と感じた。

以前の家みたいにCATV観られたらいいのに。
でも、J.comカスタマー繋がりにくいからスカパーかな。

たびたび恐縮なんですがblog名を少し変えたいです

なんとかアクセスできました。



「ちゃっころもっころりん」では余りに気恥ずかしいので

「ちゃっころもころ」に変えたいのでよろしくお願いします。
たびたび申し訳ありません。

アクセスできませんって

新しいblog名に変えたら
サーバーにアクセスできませんと出る。

意味がよく解らない
今まではなんなく出来ていたのに。
blog名を変えたらいけないのかな。

前の「ちゃころもころ談」でどうにか入れた。
なんで急に? 

いつかの空




最近目を開けたまま寝てるのかも知れず誰か起こして。


今日は雨、風も強い。
裏を読むとかあるけれど
あーだこうだ考えているとどちらが裏だったか
解らなくなるときがある。←大丈夫か?
間違ってるかもしれなくても一応やっておくのも大事、
いろいろ心配してしまうから。


しないよりする後悔の方がいい。
余裕なくすと人に厳しくなってしまうのは、ほぼ人間の全員と思う。
昨日の食べ物、昨日の睡眠、朝布団から出る時の何気ない感覚とか
左右されること以外と大きくてセロトニン出てないなあって日には
バナナ食べようとか思う(笑)って言うか食べた。

末永く

すごい理想的なカップル
山里亮太さんと蒼井優さん、
いや、謙遜の固まりでも気遣い芸が才能の山ちゃん。
即興で他人の言葉の突っ込みにボケても切れっ切れな会話。
しずちゃんの面白さも上手に引き出してて昔から注目してた。

女優の構えもなくすくらい蒼井優さんの知られざる
良いところも今回の会見で全面に引き出されてたし
やっぱりお互いがすごい。
両人がお互いで活きるカップルって珍しいと思う。
しずちゃんが漫才では山ちゃんのことを
ずたぼろに言うのに今回だけは相方山ちゃんを
「不細工←(結局ずたぼろ)とか言われつつも真面目に頑張ってれば
良いこと有るんだ」って会見で言っては涙してるし
家族良し、相方良し、パートナー最高を、久々に見た。
誰も傷つけない喋りの天才と思う。
そしてさりげなく自分も活かしてる。
是非とも末永くうまくいってほしい、賢くてうらやましいカップル。
こういうの息が合ってるカップルっていうんじゃないかな、
二人とても楽しそう。
(お茶の間の呼び名で書いてみました)


最近自動車事故等多いけど、車の性能考えなさすぎで
造り続けるから後を絶たない。
高齢化なんてずっと前からわかってたのに
何も変えずに量産されつづける凶器にもなる車。
(高速で)ちらっと見たがなんらかの反応で加速が出来なくなる物、
オートバックスとかで売られてる?調べねば。
「ペダルの見張り番」っていう商品名のよう。
こういう後付け機能のものが多く車メーカー独自の努力が無い。
男の人の運転能力低下は女性より酷い気がする。
一度に二つとか出来ないみたいなこと言ってるし、音楽聞きつつの運転。
消してと言われる混雑道路。

後、「ブレーキ!」(ある程度の声量)って叫ぶと止まるとかどうでしょう。
ふざけるからダメか。

感謝無くなど生きられない


強い意志を持った信念の目つきのにゃさん。
「絶対にご飯が欲しいのにゃ」 「さっき食べたけどにゃ」

川崎市の犯人が殺害した惨劇現場を人々が見て
犯人は犯人の目論みを果たせたわけで「これが俺の怒りの矛先から得た
自分の満足行く結末」、と犯人が犯行前に思ったところで自分を正当化する
もしくは同じ境遇にいるものからの賛同を得る、にしても犠牲になった人に
全身全霊で依存した格好になっている。

日本人は戦後の日本を普段から叩き込まれてばかりいることを
続に言う「自虐史観」それ誰が言うの?教えてるの?
戦後直後なら米だったでしょ、進行形なら中国よ、韓国、北朝鮮。
戦前の日本と、日本人を書いてる文献を海外からの訪日した人々がたくさん残している。

日本の浮世絵が海外にたくさん渡ってしまっている絵のように、
子供でも立ち居振る舞い美しくそのように育てられていた(勿論全てがじゃない)
日本の今はなき原風景や独特の民族文化
始めてみる外国人には独特な文化が確かに滑稽に映るとか、
日本人がいかに親切で愛すべき人々で礼儀正しく美しく、綺麗好き。
陽気で大人であろうとゲーム好き(今も同じ(笑))
(独楽、凧揚げ、羽根付き)空から響き来る羽音になにかしらと驚く外国人。
今の日本の風景とは異なるほどの美しい風景を大事にし
そしてまた人としては他人にどれほど親切だったか、
物作りへの圧倒的緻密さ芸術性
芸術品や風景に魅了され、ここに住みつづけたいと思わせるほどの賛美
動物(馬)牛を食さないなぜなら「家族」だから、ここでも
「忘れられた人類学者」の内容と合致する。
大袈裟なくらいの賛美、日本人の私でもその時代に
タイムスリップしたくなるほどの賛美。
日本に訪れたことのある様々な著名な外国人の文献が多く残っている。

「逝きし世の面影」 この本って今からざっと150年くらい前徳川(期)後半とある。
世界各国、欧米等参考文献 後書きにずらっとあるのだけれど
一体著者はどれだけ日本について書かれた本を(英文)読んでいるのかと、唖然とする上に
日本について述べられた文言をさらに時系列に取り扱い
やれチェンバレンのオール・コックの、
エドウィン・アーノルド(日本を美の国妖精の国と賛美した)のと、列挙するには多過ぎる人々
発言はそのご時世なら多分に
正しいとか大袈裟だとか偏見からのとかその地域性とか分析がすごい。
だから今となっては日本の外国人から見て不可思議な所も隠さず書かれている。
自分の周りに何十冊と本を取り巻かせつ、紐解きつつ
大連生まれではあるものの暮らした日本であるから客観性は大事で、すり合わせしつつ書かれた本。
難しい漢字も読み取りも少々難儀したが私以外の読書家なら面白く読めるでしょう。
挿絵も美しい、「当時の原風景、これなんですね!って感じ」
宗教論、日本人のユーモア、
著者渡辺京二
著者は元々日本生まれではなく大連の生まれであると後書きに有った
日本の湿っぽい気候等に
些か嫌な感想も有ったのだそう、著者も参照されたたくさんの訪日外国人と同じ異邦人
としての目で書かれているとある、参照された訪日外国人と著者との二重奏みたいな
絡みのというと変だけれど分析結果、読物として調和して読める。
全く日本について知らない訪日外国人の日本についての感想と
冷静な客観視された著者の分析的読物として他者の目になって読むのも面白いと思った。
ただのど素人の読書感想文ですが。

ここから
上記の文と関連は無く、一番最初の文の続き、前後しましたが
日本人は敗戦後急に
冷酷無比の人々に成り下がったわけではないし、戦中戦後の日本人の慈悲心から来る
涙あふれるような、敵味方構わず手を指し述べて助けた話などもごまんとある。
映像でも残っているし。
中、韓、北朝鮮等の多国籍軍マスコミの作った、日本をどう陥れようかとか
どうむしり取るか、大目に見ていれば容赦がない。
躍起になってる史実に基づかない番組やNHK朝ドラ等に洗脳され
金輪際日本人の古き良き時代などなかったと印象付けたいだけの
日本に対して感謝のない国の、中国、韓国、北朝鮮の(本来なら平伏すべき人々)
口車に乗って腐り切って弱り切ってしまっている。
今後日本の印象の直しから子供達の育成のやり直しやら
大事な時期の日本と思う。

磨くように


小国で咲いてた。

にゃさんの落ち着きの無さ早速戻る、ご飯が気に入らないと文句が酷い。。

最近は間寛平の何に対しても「だ~れがじゃ~な~んでじゃ~どう~してじゃ~」
のせりふを繰り返すギャグが一番面白いと思ってる。
ずーっとこればっかり言う、だって成立するのだもの。

車が良く歩行者に突っ込む事故が多いけれど。
車止めやらオブジェ等を等間隔に設置するとかできないのだろうか。
歩行者を安全に(人が越えられる高さ)囲める安全上条件が整うのならできるだけやれば良いのに。

人生において確信めいたものなんて持てないくらい
謎なまま放り込まれてるので、
長い映画だなぁって、自分だけ知らされてない、とかの妄想、妄想?

大丈夫誰に対しても迷惑はかけないつもりで生きていくから
と思っては見るけど
迷惑をかけないことも、ここでは迷惑になってしまうし
みんなの世間体とか、自分からだと綺麗事で、でも結果は正反対かも知れず。
先々の問題はあるけれど、今出来ることはせいぜい考えることだけ。
いい塩梅に持って行くのに苦慮している、まとまったら実行と。

昔なら川崎市の事件、犯人(容疑者)をどう書いたろう?
なんか想像つくような
人は与えられた状況下でしか生きてないから
あの犯人(容疑者)は自分がしたことを反省するに至るまでを生き得なかった。
もう若いというほどの歳でもないのにずっと多分「人のせい」しか考えが及ばないできていて。
いつから世の中に蔓延し出したのか感謝のない人生。
自分も救われないし、、そらみたことか他人に多大な迷惑をかけ
自分は消え去るという、自我の固まったような生き様示して。
負のスパイラルにあるならば多かれ少なかれある感情と思うけれど、ここまで来てたら病気だし。
怒りにうち震えてる有様は歴然だったろうし、救いの手が遅すぎてる。


プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

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