もはや秋雨、連日の雨

娘は胃カメラが何の苦痛もなく終わるということで福岡から帰省しての胃カメラ。
大腸内視鏡のほうも全般楽だけれど下剤が劇的にまずいのが難所。
前回途中で(麻酔)目覚めて酷い目に合ったらしい。
夜遅く仕事終わり、食事もそこそこに、お風呂入って寝る。
そんな生活を続けていたら逆流性食道炎に。

良く食べる子ではある(笑)
AZOOR(アズール)のほうは一日一日症状が違うようで、
今日は調子が良い、今日はどうも、、、とさまざま。
視界に暗い影は薄曇った目の前に磨りガラスが一枚との形容
それが見え辛いかそれ程でもないかの差のよう。
薄暗い店内とかで食事は余計に暗く感じて不自由そうだ、
今は何処の外食店も薄暗く落ち着く感じと思っていたが
落ち着かない人もいるのだな、と。

最近夏らしくない、もう長袖の出番。
雨ばかりで、半袖ではスーパーなどでかなり寒い思いをする。
冬枯れの薄暗い感じの日々は太陽光が少ない分視界も悪いのだろうな。

ステロイドパルスは副作用が大きいということと効果の程が今ひとつ、
リスクを取るより、ということで治療は何もしていない。
発症の頃からすればいくぶんかましらしい
傍からみても不自由そうな感じもなく普通なのだけれど。


体内の力、自然治癒力を呼び寄せるしかないらしい。
こういう分野もゲノム解析で治療法がわかれば良いが。
なにせ患者数が少なくマイナー過ぎて。
でも、失明のリスクある眼病はもう治る時代に突入とか
ゲノム解析、編集、アメリカが着手したと。

今の社会全般、自然治癒力が発揮出来ない環境にある気がする。
食べ過ぎ余剰エネルギーが体内で右往左往して、挙げ句居座るか
お腹壊して終わってるのが日常

いつまで通用させるつもりなのか

韓国もやっぱりね、と思う反撃をして来る。
何処の国も思わないようなことをこの国は思ってくれる。

過去に侵略した国?
とても酷い荒れ地、インフラから何から日本に整えて貰ってる、
植民地になってもその日本から解放後感謝した国はあれど、
恨みつらみだなんて。戦争って他国の国の領土権取得のこと
それが非道だというなら韓国は全世界を非難の対象に抗議するべき。
戦争自体が非道なんですと諭される。
そしてまた堂々巡りするのでしょうよ(笑)、一歩も進まず。

日本の保護下のほうが余程新興国としての一歩が踏み出し易く
スムーズに独立した国として機能できたはずで
侵略の意味だけに捕われてその後もずっと恨みと賠償金請求。しかも何回も
ケロロ軍曹脳
被害者に渡ってないから、、国が悪いのに日本に文句言って
また貰おうとする。
他力本願ではなく国力は自力で養って欲しいものです。

原子爆弾、敗戦、と想起させるデリケートな日本の部分
ジーソミヤ(軍事(機密)情報協定)の破棄とか韓国が国際的な脳になるまでは
多分こんなことの繰り返し。本来は平和的なケロロ軍曹。
従軍慰安婦のことで憤慨する人たちがすることとは到底思えない。
先進国の他国はとうにわかっているのに、通用すると思ってること自体
どうかしてる。
韓国の教育とか先生親の発言から、テスト問題ってどうなんだろうと
読んでみたいくらい不思議な教育で育つ国。
日本はこの手の手法に屈して欲しくないから、
米にも日本への苦言、言って欲しくない、金輪際変わろうとしない国だから。

子育て振り返る1.

子供も手が離れてもう良い大人の年齢
が少々ズレてるのが今の子供世代の大半ではないかと思う。
自分達だって散々「今時の子供は(ため息)」で育ってきたというのに。

夫婦の子育ての意見が双方で合わないことが良く有った。
私は子供には基本厳しく、
しかし主人は叱られたことが無いを(優しい母親で)自慢で自認←私はそれを良いとは思わない。
そう聞けば、私には相当に厳しかった義母と思われる。
主人は、その弊害にも全然気がついていない。
自分自身の世間とのズレが歴然なことからも(笑)
幼少期の厳しすぎの反動で私の子育ては
「厳しさを保ちつつ子供目線まで下がる親」が目標だった。
それでも飽きたらず、少し媚びてるくらいだと思う、
子に対し。

バランスを取ったつもりでも「子に嫌われたくない病」が世間に蔓延してる。
にもかかわらず心を鬼にして厳しく対処しようとすると直ぐに救いの手を差し伸べる
優しい父親、早くも嫌われたくない病の予防接種。
叱られてる時に子供をフォローするくらいならいいけれど
真逆のことを言ってくれたり(笑)
そうしたらどうなるの、
子育て方針はごちゃごちゃの物分かりの悪い母親まで一丁上がり。
そう画策することが本当に困るというか困っていた、
私だって甘やかしてると思うのに。
子供らは甘い親の評価は直ぐに出す
厳しく接した親の評価は低いものだし下手をしたら
評価すら出されない場合もある。

そして酷いと思ったほうを間違ってると思ってしまうもの。

うちは一事が万事そんな感じだったから混乱気味に育ってる。
自分の時は子育てが中途半端で放たれているので
よそと違うと思った分は常識であろう部分まで自力で近づけた。
よそんち、マナーの本、インターネット

叱られて萎縮するタイプの子もいるから気がつくのに遅れるけれど。
うちはそのタイプのようで、叱られ弱いような。
打たれ弱いっていうのかな?子育ては難しいにも程がある。

自分の時も思ったけれど公共の場で常識的なふるまいが出来ない子
どうあるべきか大人でもわからなかったりするから
栄養、睡眠、健康、が主な育児書に幼稚園迄に教えるべき事
親と子双方に教えるマナー的、読本があったらなと思った。
首っ引きで読む(笑)解らないし参考にし、安心するため。



反撃が予想外

お盆のお茶の間を騒然とさせた事件
行き詰まった挙げ句劇昂し殴打、しかもしつこいときてる。
それでもなお飽き足らず、辺りに憤怒の暴言を叫び散らかし
微塵の反省も感じてない。
その犯人の様子と年齢に驚いた。
年齢だけ見たらの話だけれど、付き添いの女性も良い歳をした大人で。

もう、お茶の間で見世物状態になってもどうも無いのだ。
車から降りても切り替わらないモードで
恥のかき捨てなんて言葉、曲解するから死語にしてほしいくらい。
きっと、そういう風習の元に育った訳じゃなく恥ってもの自体が根本から
無いのだろう。

昨日(猫の)にゃさん←猫じゃなけりゃ何?が吐きまして
未消化の餌の原型で結構な量を吐きもどす。
その後もまだげーげー
見たらば血が!! 吐血ーーーっ
うろたえまくって動物病院、最近行ったばかりだったけれど。

早々に涙ぐむ自分自身、相当に先が思いやられる。
どうしても悪いほうに心配してしまう。
でも、先生の話ではこんなに元気なら(笑)
吐き戻しで胃とかの粘膜傷つけての、そこからの出血とのこと。
良くあるらしい。
懸念してた肝臓の疾患ならば
吐くとかより、元気がないとか、食欲が無い←二つとも全く無い症状。
それより野性味が全開になっておりまして
キャリーバッグの中からシャーシャーと猫パンチの応酬、
口元は、といえば噛み付く顎の振り被り
こんな猫の動き、動物園のライオンあたりでしか見たことが無い(笑)
先生も死闘というか殺し合いみたいになるからなーって
注射もしなくて良いかなって、胃薬を処方。
この反撃の様子ったら本当に元気で、
キャリーバッグから出そうとして斜め上に持ち上げたら
とっさに後ずさり前足だけで逆立つようにして
キャリーバッグに納まろうとする、しばし出ず、重力に逆らい踏ん張る(笑)
相当に無理があるぞ(苦笑)
やっぱり人間みたいに見えるらしい、頭良い風に見える目のあたり。
帰ってきても普通に元気。
食欲も有りすぎるほどに(嬉し泣)でもあげない、決まった量しか。
やっとこ落ち着く。毎回々加わる迫力に私が一番驚いた。
そういえば「ダイエット後の体重は?」と期待の私に言い渡された
にゃさんの
100g減(笑)🆚    吐いた分より少ないではないか。
私の方は1kg増(爆笑)、私の負け
双方でダイエット開始。

落ち着いたらそう書いていた、

台風の影響はさほど無し。
台風で「延期」なんてするからいつまでもお盆の行事が終わらない。

最近の空はいつも青空と白い雲でコントラストくっきりだったけれど。
台風前後は上空の雲が大きな固まりで黒みを帯びていてそれが早いスピードで流れていく。
あの天気図で見る雲の流れを直で見てる感じ。
今朝は少しぼんやり加減。

最近食べてばっかりで少し腹周りがくるしい
痩せておくつもりが追いつかず、連休合間で食べる量を調節
頑張れ、後すこしで休みが終わる。

同じことを主人も、、頑張れあと少しで仕事が出来る(笑)らしい

年取って案外性格変わったと思う、
というか以前に(大人だった子供時代)戻ったような
ならば変わったとは言わないか
今のほうが楽だから年取ってみるもんだ。

追記
外食して気をよくして客を連れ帰り
やれ茶を出せの、自分は少しのお酒飲んで真っ赤
寝そべって病院帰りの次女にも気を使いもしない
何でおやじ連はこんなに元気なの!?
しゃべり倒す声はデカいし、それが全員ときてるから、謎の生命体。
息継ぎをいつしてる?
このテンション以前から全然変わってない
あれから本当に年取っていってるの❓私を置き去りにして
この時だけはどうしても心引きずられる、まさに自分に問う「あんた誰?」

全然大人になれてなかった自分に気がつき意気消沈。

台風前日

朝、車を見たら車に黄砂?みたいなのいっぱい蔓延る、
外構工事がまだでカーポートもまだ無い、(暑いから工事を控えてもらってる)
庭に殆ど日陰が無いもんで。
洗車したばかりなのにホコリだらけと思ってたら
雨がさーっと降ってきて綺麗さっぱり
撥水コート効かせといてよかった。

いきなり飛び込んできたニュース
女性が20kg太った、いびきも酷いということで離婚を言い渡されたのだそう
女性はダイエットといびきの治療始めたというのに
男性は気持ちが戻るかどうかわからないからと強気の姿勢を崩さない。

こんなの通るなら世の中は女性側からの離婚訴訟だらけになる。
タピオカ片手にデブが安穏と暮らしてる。
そのカロリー豚骨ラーメンと同じ、片手に豚骨ラーメンでインスタ映え。

さすが男社会恥ずかしげもなくこんな言い分言えること自体、
男ならではの発想。


私なら冷たい性格発覚という点で大喜びで離婚する(笑)
お祝い、宴、三昧。
これぞデブの功名。デブってて良かった、○もん式。
時間の無駄だったという慰謝料が出ないのは大変遺憾である。
そこまで言って本気で痩せさせたのなら偉いやっちゃですけど
気持ちが戻らないとか言ってるから。
もう一声の猶予
「もう二度と太るなよ」で釘を刺したのならあっぱれだけれど。

脱線気味の感想文


「父親再生」という本を読んだ。
後から気がついたのだがこの本は基本、父と息子の問題として書かれている
なかには妻から見た父としての夫
今の時代ならばあまりジェンダー意識なく臨機応変に読んで良いような、
結論に近づく程に自分がなんとなく日本の社会に対してうすらぼんやり
抱いていた思いが実像となって示された気がした。

自分がまとめ得ようもなかった事や問題点が書かれてると思った。
まあうちの場合主人にはDV等働く男を
けちょんけちょんのぼろく○に表現するので
振る舞いようがない。←これ予防線という。

それには当たらないにしてもこの本の総括部分に有るような
主人が働いてくれるだけで父親として合格点とあるように合格点が相当に低い点数で
妥協するしかない部分がとても不本意なところ(笑)
ワーカホリックで家庭からの脱出の場が仕事なら
父親不在には違いない。

この本から読み取れたある男の人の半生
思いやりを含んだコミュニケーションが苦手なままに成長し、
家庭内で自動的に不動の位置に君臨する(できる)男性。
父、若かりし頃の(ここでは団塊の世代)敗戦、社会主義に邁進し
挙げ句「絶望」にたどり着いた学生運動、
仲間の死、自らも心に深い傷を負う。
失われた過去。

状況把握や思いやりのなさは家庭では致命傷
それでも家庭で揺るぎなくそびえ立つ父親。
尊敬に値しない自分気分で家庭に参加して、
ややこしくもつれさせるか、ほったらかすをやる。
参加組は良く家庭を混乱させ妻を怒らせ挙げ句
ごちゃごちゃにしたままで手を引く、
いよいよ主流に立たされ口喧しさ=母、という構図になり毒親の誕生と。
しつけは社会の基準に則って行うもの。


家庭に問題をはらみつつも
やがて息子も社会人(運良く社会人まで辿り着けた事例)になり家庭から社会に、
ここではミソジニー(女性嫌悪)私的に男尊女卑と理解。
男性有利の既得権益に参画することで父と息子は相互理解し和解する。
家庭と違って居心地が良い世界。ホモソーシャルと呼ぶらしい。
確かに男社会は男色が色濃い(色恋)世界と思っていた。
男同士で暗黙の了解を得、国を運営してきた経緯。


男性の何が問題か「力(権力)による支配」に他ならない気がする。
親の子への思いは子が親の背中を見て、
とか言葉とかではなくどうも抽象的だけれど
でも、本当にそうで時間はかかるかもしれないが真剣であるなら
必ず伝わるもの
日本の場合子供のころからイジメに加担するところからも
負からの出発が始まっている気がするから、
そこから変えていくべきと思う、人の良い部分を評価する練習。

あくまでも一冊の本のから感じた感想。

根深い問題父親再生

今週は何事かというくらい走り回った。
にゃさんを爪切り兼体調管理に連れていけば
重量オーバーじゃない、、
体重増加の太りすぎと。
カラーを巻かないと爪切りも大変、シャーシャー言ってコブラのよう。
軽く子虎か、くらいの迫力が有る。
外でたまに逃走しても案外すぐに捕まりに来る。
前回で相当に懲りた模様。

うちではストレスなのか時にパニックみたいになって走りだし
2階とかに駆け上がっては
にゃーにゃー鳴き声が何とも言えず悲壮感満杯。
声をかけると収まるけれど。
2階が落ち着く感じなのかも。

今、臨床心理士の信田さよ子著
「父親再生」という本を借りてきて読んでいる。
父親ってここまで来ていたのかと、
最初巷の父親達はどうなのか
多分女性が納得できる内容なのだろうと予想し、
読みはじめたのだったが読み進むうち少し気の毒にも思えてきた。
愕然とする事例ばかりだったから。
後少しで読み終えそう、その後に感想でも書こうと思う。
聞いてはいたけれど程度の差こそあれ蔓延しているとは、
母親が毒親と呼ばれる由縁ここにあり。
なぜなら片や反論を許させぬ(悲壮感という武器を身にまとう)父親の存在。
衝撃の内容。(主な内容は父と息子間の相談事例)

今日はお家に

変なのでblog名を通常に戻します。

台風はそれほど影響が無い
(被害が出ない狭い範囲での風の威力を見るのが好き)


昨日NHKで過去にあった事件、
村落での5人の殺人事件のその後の番組やってた。
殺害までに至った犯人の内面の良いところを見知っていて
その間に止めることが出来なかったかと悔やまれてる女性の
苦悩、そして村落のみんなが傷ついていた。

社会からはみ出したような人、ボタン掛け違うと
なし崩しに破滅に向かってしまう。
民生委員とかソーシャルワーカーにもっと専門に学ばせ
権限を持たせて軽いうちに相談させる社会にしたらどうだろう。
あのゴミ屋敷主人に説得できる人扱いに長けた人とか、
養成して配備、武道もさすまたも完備して(笑)見て呉れがダメか。
みんなが歩み寄る(微笑むだけでも良いから)のが一番なのだろうけれど。

平和の説得

平和記念式典
子供達の演説

日本は核兵器を持ってない
この式典
世界で行ったら良いのに
日本に呼びかけてるけど、日本が信じられない?
世界の一国でも説得できたなら
式典の凄い成果と思う。
国内で大声出して何処へ届けるのか
きっと世界の(非被爆国)の常識を思い知らされる。

毎年何処かの国に受け入れてもらって日本で行うくらい大々的に。

体調管理

長旅から帰って来ました。再び。台風の緊急エリアメール、レベル3
今は嵐の前の静けさという感じ。
朝、長女から体調不良の電話、激しい寝返りの後(どんな寝返り?)
これまた激しいめまいが始まったらしく吐いて、吐いての、、
急きょ私のマイカー救急車両(ふつーの車)で出動、お隣の市まで
迎えに行き
アパート前の駐車禁止ってどういうことじゃとぶつくさ言いつつ。

先日次女が何気に話していた名医のいる耳鼻咽喉科思い出して車を飛ばす。
途中まー信号がことごとく青で2度くらいかな赤で止まったの。
それも短い。
文字通りの救急車(笑)
診断結果は良性発作性頭位めまい症、私も4~5年前にかかった。
同じく「朝起きたら」、っていう、グルグル回るやなかんじ、
吐き気はなかったけど。
あん時長女仕事が有るのにと渋々連れていったって記憶有るけどなあ(笑)

子らが最近調子崩すの運動不足から来てると思う。
インドア派は三半規管鍛える機会が無いから。
後は嫌でも寝返り打っての荒療治(大袈裟)で治すしかない、
「安静に」は余り治りが早くなさそうで。
耳石の脱落がめまいの原因らしいから
次女の目の方は紹介された九大での再検査でも結果は同じくAZOOR
少しずつ良くなってるみたい?
薄紙を剥ぐように治っていくのではなかろうか。
長女のほうはいつもそう最初大騒ぎでも治りは結構早い。
帰りは車に酔ったかも、というくらいで早く横になりたいなどと、ほざ、、
私などバスなんかで酔うとそこが未開の地であろうと(笑)
見知らぬ旅先であろうと
「ここで降ろしてー歩いて帰るからー」と叫びそうになってた幼少期(笑)

こちらはとんぼ返りで、、眠い。

でもなんだろうこの不思議な符合は
これも一部デジャブで。

お前呼ばわり

お風呂の時ワンセグテレビ持って入る(防水仕様)だから
唯一のテレビの時間。
以前テレビで「お前」ってがなってるって書いてた張本人の方が
女性に対してのお前呼ばわりに言及していて笑った。

ゲスト❓がメインかな、高嶋ちさこさんで「お前」呼ばわりは許さぬ
「お前」呼称撲滅運動してると、
ご主人に言われて憤慨した場面思い出して結局お前で言い返してた、
「お前なあ」って(笑)←子が陳情に来た時の、(息子)さんに返した言葉。
「全部お母さんが悪いお父さんに謝って」って子供さんが

でも、そりゃそうなるわこれは、言葉を聞いてつられた、とか
同じ思いを返したいという瞬間の判断と思う。
瞬間湯沸器の為せる技、似てる(笑)
高嶋ちさこさんは女性らしさもちゃんと有って、
ギャップが良いのだと思う。

本県じゃ普通です。
言い方による、と思う。聞き逃しているから(笑)
最近なら「お前が猫なんか拾って来るから」
なんか二人(猫と私)に対して失礼を働いてる。こういうの得意技ですから。
語調もそうで明らかに侮蔑の声色なら相当に不愉快です。
侮蔑含むと下品でしかない。

書いた手前頑張るのだ

長旅から帰ってきた(笑)主人を送るため片道50分くらいかな、
往復して蕎麦食べて来た、おいしかった。
車の運転も8月はさすがに暑く、日にあたるとじりじり痛いくらい。
これからまた長期の連休、うちは暑さは大敵だから夏は
休みを多めに。
そのかわり気候の良い時にしわ寄せが。
あれから別に太ったと言うわけではないけど
もう少し痩せておきたい、新しい家は暑くも寒くもないから
前の家みたいに「代謝が~」っていう温度変化がさほど無い
これはこれで大変。
でも、長期の休み前にどうしても痩せとかないと
食べる行事が多すぎる。
ぜーったいにその前に痩せてやる(笑)

そういえば今日は亡き母の誕生日、生きてたら9○歳

音楽

ポコポコ歩いても絶対に行けないだろうライブの
もう誰のライブも見ることもないと思ってた
宇多田ヒカルさんのDVDを買い、

で、凄かった全てにおいて。
楽器奏者の一流粒ぞろいもさることながら
大聖堂を思わすようなコーラスも心震わす感じで、
背景から色とりどり綺麗なカラーがこぼれるというか
溢れ出すようなステージで、
そして宇多田ヒカルさん一貫して安定の声、
奇をてらわないアレンジも良くて。
ブランクがあったなんて信じられないくらい
歌い出すと途端に変わる気迫みたいなの、
違いは歴然、プロの凄みすらある。
一回のステージで、どれだけイメージが変わる人なんだろう
不慣れなMCも新鮮だし、ひたむきな心根の良さを感じさせる。
場面場面でいちいち、え、同じ人?と思わせたり。

笑いはブラック?
落ちは良かった(笑)
本当に完成型で
さすが世界で認められるだけの
プロデューサー、一流のクリエーター
しっかりした明るい人と言う感じがするし。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

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