夫婦喧嘩を食べてみた

小さいときから次女はいつも何処か調子が悪い、
メインはどっち?と問うくらい違っていて今回はお腹がいたいらしい。
T君も大変だ←彼氏、、いろいろやってくれる人だから助かっているが。
申し訳ない。

私が子供のころも低学年辺り虚弱体質かと
環境の激変から感じたものだったが

それとは関係ないが思い出したことがある。
先生にテーマを出されると案外書ける作文、小学3年生くらい❓
「家族旅行」みたいな題材で作文を書いた。
父と母が旅行に使う交通手段で揉めている時の
夫婦喧嘩の詳細、一部始終を(笑)
教室に笑いが起こる
私の作文に関しての最後の感想「家庭が暗い」みたいな結句(笑)

これを先生←(唯一好きだった話のわかる先生)ったら家庭訪問の時に暴露
母赤面。(女の)先生の見事なアシスト
母はそれ以来私の前で夫婦喧嘩をしなくなった(笑)

台風もなんのその

昨日の台風久しぶりに酷かった。
長女の帰宅時が調度暴風域に、玄関ドア開けたどさくさ紛れで
何かが起こった。
しばらく気がつかなかったが
暴風の為帰宅をあきらめた長女絶叫

猫のにゃさんが居ない

部屋中を捜したが居ない、どうやらあの時(どのとき?)

私に「呆れた様子で外でて見たら?」って言ってた長女
玄関ドア
風が全面に当たって重たいのなんの開けたら最後閉めるのに一苦労。
安普請だったらドアごと飛んでいく勢いの。

こんな風の中どうやらにゃさんお出かけのご様子。
異変に気付かんのか、呼べど叫べど返事は無い。
いや確信犯だろう。
でも、今までの経緯
にゃさんは絶対に大丈夫と根拠もあるし。。寝る。
夜中の1時「風もおさまった」で
玄関開けたらサトウのご飯、じゃなくにゃさん現る
やっぱりね。ご飯にゃ?って言いました。


おみくじ



今日は外は風も強いし肌寒い、寝るときもとっくに長袖だし。

昔から誕生月の秋が好き、なのに月運は悪いらしい
そう感じたことはなかった、今でも。
運勢が良いはずの夏(場)休みに体調崩す学生時代。

こちらの梨は赤梨が主流
個人的には青梨二十世紀梨が好きだけど店頭であまり見ない。
運動会でよくたべてた、あの頃のは酸味が強くて、、
今は思い出としても好物の。
最近よく食べるパイナップルやらキウイ
面倒くさがりにはもってこいの皮ごと食べられる
高価なシャインマスカットも出回り(高いのに味の落差が激しい)
でも味としてはピオーネのほうが日本の葡萄らしくて良い。

敬遠してたのが桃、でもトマトみたいに湯むき出来ると知ってから
皮がつるんと剥けるから今年はよく食べた。
ただ変色するのが難点、
りんごはハチミツを溶いた水で変色は防げる、甘くなって一石二鳥。
味を損なう塩水とか嫌だし。

不思議だったのがおみくじ
引っ越す前一度も引っ越すなと、言う文言を引かなかった。
今引くとたいていが引っ越すな(笑)
懇意の神宮でおみくじ引くと泣きそうになるくらい親身で、
しかもこんなにあるのかという程にいつも書いてある内容が違う
心境に寄り添ってて、二ヶ月程前などあきらかにしょんぼりしてたら
「元気だして」(そんな感じの内容))って、笑ってしまった。嬉し泣き
ともかく身体(心も)は元気は元気。

だけど伝わる(わかる)心に励まされると本当に心から嬉しいし感謝もするものですね。

悲しい方に誤解されていないか気になる今日この頃。
伝え方に足りないものがいつも後から。

空間の美❓を気にしたい

2016年あたりから読み返す我がblog内容、何だかすごい。
確かに住まいもアパート→新しい土地と環境もだけれど感情も激動してるのがわかる。

なかなかシンプルに暮らすのは難しい、だからって物があふれてきだした訳じゃない。
やはり暮らす以上生活必需品とか未来に備えての便利品とかどうしても目がいくから。
あまりにも物が無いというのも、センス的に難しいし、絶対にムリ。仙人❓
お気に入りがあればずっとその空間見つめてたりして気分も良いし。
なんなら頑張って良いものを置きたい。

最近じゃ窓からの風景も、何てことは無いほんのちょっとの庭の空間
風、雨、影、木の葉、肌に感じる温度、季節のにおいなんかを
感じられるのが良い、大した風景なわけではないけど

しゃべる機能でそういえばアパートでお気に入りがあった。
ノウリツの「お風呂が湧きました」
「詮がはずれていませんか?」どうりでいつまでたっても。
声も良かった。
今回のは循環するタイプのお風呂ではないので
設定温度を知らせて来るのみ、つまらん(笑)
これもお風呂のシャワーホースが物を引っ掛けては倒してくれることが毎回面倒
どうしても何かしらつい置いてしまうのは仕方がない。

ハイリーセンシティブキャット

うちのにゃさんはHSC(ハイリー・センシティブ・キャット)
熊本地震後←片鱗はあったが
ときおりパニック起こしてすざまじい勢いで滑り込みながら
2階に駆け上がり悲しげにしばし「にゃおにゃお」
さながら芝居がかった←上手いほうの役者さん
(例えば能年玲奈(のん改め)←人柄とかよく知らない 
個人的に
特に表情のお芝居が上手いと思っている)

いや台詞なんです(笑)(よよと泣き伏す、みたいな)
別ににゃさん本体が似てるんじゃなく
芝居の部分のみの例えとして。
演じてる訳じゃない(でももしかして)、にゃさんですが。

面白いといえばご飯の催促、
出てくるまでじっとみつめられるのは毎度のことで
しかも長い
ご飯入れに入れてあげてそれがたまに貰える大好物で無いことが
一瞥してわかると
即効できびすを返してお部屋を出ていきますから。
経過が長かっただけに早いのなんの。
主人に対し私が怒ってるときもビクッとして出ていくから(笑)
こちらもそこまで反応する?って
少々自己嫌悪になる

感情を伝えて来るから面白い、哀しい、とか怒ってる、不満だ、
ってこれも
即効で爪を研ぎに行ったりすることで
知らせてると思えることが有る。

うちのもやはり巷の猫同様の動きをすることを発見。
体力増強用のゴム性アーム鍛えグッズ(名称ど忘れ)エキスパンダー
わざと「ポン」って置いておくと振り返って気がついた瞬間、飛び上がる。
反動つけない垂直飛び、、びっくり箱のおもちゃみたいに飛び上がるからすごい。

ベッドに飛び上がってそこに猫用のヘア?ブラシとかが有ると
他の類の生き物と間違えて飛び上がるから一回二回目の二段飛びをする。
しかも何回も引っ掛かる、臆病過ぎて笑える。
HSCで不憫な猫、私もだけど。Cだから過去形の(以前猫だったわけじゃない)、
今はPというのか、
でもこの気質、自分、また他人の分も好き、深くて、たまに涙でるけど慣れたし。

雑感色々

通う歯医者で歯磨き指導、染め粉使って
磨き残し発見、よく磨けてるほうと言われたけれど
今回肝心な前歯が適当だった(笑)相当に細かく指導される。
理想の20分では手が痛くなる、
今のところ歯磨き(舌とフロスは4~5分)タイムは10分。
最近何処も徹底してる感じ?

何で何でもかんでもがSoftBank?
卑屈な感じもしてしまうし

自粛、自粛の
おかしな同情のバケツリレー何処まで渡すつもり?
リレーするものが間違ってる。

ふるさと納税
国による規制の強化で地方の潤い奪う域まで来てる。
売るものが有るのは地方の魅力だし努力だし
切磋琢磨して競えば良いのに、良いものを作る競争なら多いにやれば良い。

国は奨励こそすれ財源賄えるに至るなら立派な地方の自立、

四角四面な考え方の古い保守。


地方の農産物、売り物は立派な日本の看板商品。


夢を見た、立派な客船から割と小型の船が港に集結。
その中になぜかアヒルのボートが一艇
場違い(笑)

もう、気分は秋

昨日「いけちゃんとぼく」をもう一回読み返して号泣
こういうせつない系は読み返すときの心理は少し
怖いもの見たさっぽさが有る。

おっかなびっくりでページをめくってそのシーンの絵なんか見て
ワーンワン子供みたいに泣く、(っていうかそんな風には泣かないか)
どうなるかわかっているのに。
この感じ、主人公が冒頭で体験する絵本の内容同様、
溺れている感覚に似てる。
息が苦しく、
そしてまた相手が捜せないような何処に居るのか解らない途方も無い
虚無感。←違う気がするので訂正、深淵とか全ての喪失とか
そういった感覚から来る息苦しいような切なさ。
終いには書いた人にちょっと腹が立っている(笑)
「猫鳴り」の本とかもそうだし、リアルで。
実際に親とかで体験していたりして、辛い感覚。

映画マンチェスターバイ・ザ・シーを観た。←どうやら地名のよう。
こういうヒューマンドラマ的映画が好きで、
アメリカの映画内容、すっかり時代性の闇を抱え出した感覚ひしひし。
こういう感性とか少年は葛藤の中にいても周囲にかける思いやりとか
上等な配慮←表現が変だけど
わかるから、ちょっと意外に感じた。
トーンの低い主人公の声に陰欝さを感じつつも決して不快な感じはなく、
むしろ仕種も目線も何もかもが良い味出してる。
実の親子ではないが少年は見た目大人のようでもまだ子供だから
出来る出来ないの心境やら経済観念がわからない。
また心に傷を負った主人公は一歩が踏み出せずにいる
求めることと与えることの不一致、ボタンの掛け違い。
それは別れた妻との間でも。

終始、不一致。他人とは思えない程に不器用(笑えず)

良い関係性になって行く予感←(個人的感想)だけで映画は終わる。
ただ、最近の映画(ヒューマンドラマ)BGMがすこし大仰に感じる。
ただでさえクラッシックは万全?の完成品であるがゆえ。
壮大で各種多様な音響に圧倒されて映画の相乗効果としては
、、、と感じた。←個人的感想






何処を応援しているのだか

保育園児だった頃
落とし物が溜まると教室の後ろの棚から先生が箱を持ってきて
中身を見せつつ「これだれの落とし物ですかー」って
定期的にやってたのを思い出した。

たいていがハンカチで
私はそれを見るのがすごく好きだった。
先生がハンカチを高く捧げ持って皆に見せ、
名前が無いかを確認し皆によく見えるようにひらひらさせた後
またもと通りに畳んでいく動作、ハンカチを畳んで半分また半分、、
四角い形にたたみなおして箱に、
時折爪が当たる有るように感じた無音とコソリとした音に
耳を澄ましてた。
なぜか誰も申し出ないのだけれど(笑)
その静かな一連の動作が後に
お茶の帛紗を畳む所作で感じる感覚と似ているような。
静かな優美さとか洗練とか、あの空間が良い。

世界情勢が複雑過ぎてもう笑うしかない。
中国、ロシア、米、激動期に日本は静動
中国の最大貿易相手国がEU、なんか複雑な気分。
大丈夫❓その素材一個一個
中国は国民を暴動に駆り立ててしまう国、民主主義の国ですらないのに。
潤わしたりしたりして、加担したも同じなのに、結果。

日本の間の抜けたセキュリティで技術から何もかも全部を明け渡して首位独走。
日本が脇に追いやられてる。
隣国二つ三つがポジティブ的に悪で始末におえない。
あのトランプ大統領が中国よりよほど人道的で。いや比較にならない。
ロシアでさえ自浄作用で国民が動いてるのに、
圧倒的に制圧的で非人道的な国。
世界中から疑問が湧かないのが不思議。

あまり見るものが無いので

米は今中国の驚異、日本がとうに明け渡した市場を守るのに必死。
目新しさに目を見開いては目移りして(今の驚異ブロックチェーン)
つぎつぎに食い荒らす無責任な新し物好きに市場を荒らされるのは
大統領にとって死活問題。
日本じゃない中国の台頭程恐ろしいことは無い、
社会主義国が国民を駒に資本主義に侵入し躍進させる
国民は純粋でさえ有るかも知れず、
主義主張が違う国同士という点でも驚異。

海外のニュースは面白い、
雄鶏が近隣住民にうるさいから鳴くなと訴えられてる(笑)
朝から小一時間一斉に鳴き叫ぶのらしい。日本とは規模が違う。
裁判は鳴いて良いとの判決、負けていたらどうなったのだろう。


米ではハリケーンドリアンとかがとんでもない被害を出してるようで。
温暖化対策を早急にしなければ農家に支援したところで焼石に水
良い悪いは別にして日本は先頭歩いて世界に教えてるのに
見えることにしか驚異を感じない米、日本みたいに転ばぬ先のつえなんか
何じゃこりゃって投げ捨てちゃうイメージ。
でも、ハリケーンポーポーとか有ったら(これも果物の名)
猛威を振るう感じではないような。


いつのまにか自ら出向くようになった


ちょっと気になることが有って病院へ
(というか気まぐれ、そのように導いた感謝すべき人がいる)
何か言われた訳ではなく、そうしようと思わせたという点で。
何気なく診てもらったら寝耳に水な診断名
だいたい疑われてる病名は理解したけれど
結果が出るのが9月末とおそい、
それまでは想像が色々で落ち着かないのなんの
これが続くのかー、ため息が出る。
命にかかわる病気ではないが放って置いたらばマズい。

それも組織検査(生検)後でなければその病名も確定しないのだから
それと確定しないほうが良いのだけれど
9日に抜糸。女医さんのオペはお見事、きれい。
普通、黙って全部生検に出すのにわざわざ「悪い物」かもと
前もって聞かされているのでは
待つのが長すぎて辛い
想像は悪いほうへも良いほうへもたくましく膨らむし。
医者を変えるんじゃなかった。
月曜日
聞いたときは案外平然としていたけれど、いざ大学病院へ、となると。
院内は想像と違って新しく綺麗だし、人が多く研究所って感じ(笑)
案内から看護師さん達いずれも気が回っててイメージは良かった。
ここでも案外落ち着いていた、かな。
お供の主人をあっちだこっちだと誘導しつつ(何のために来てるのだか)
見立ては飛び込み医とほぼ同じ診断。

まあ、そういうこもごもが起こるお年頃、ということでしょう。

こういう夢を小さい頃みたことがあった、今日まで二回ほど。
嫌な正夢、結末まで同じなら良いけど。

(男性)医者は相変わらず少し会話のしかたが無神経。変わってない
かかりつけ医は×←(飛び込みで行った)はもっと無神経だった。
他の人の診察時も言いにくいこと平気で
もうポンコツなんだから仕方ないみたいな。
病気に慣れすぎてるようでポンポンポンポンやな表現。

世の中は病気を増やしたい医者達ばかり。
娘の目はコンタクト有りで1,0とかまで劇的に回復
本当に良かったです。

祭り事

本のやっつけ祭り。
昨日の花火大会、昔は窓から見える窓枠にはまった花火も変遷。
大会場所が上から下へと移動そのため湖に映る花火は見られなくなった。
引っ越し後の新しい地、何処から見たらば綺麗かと車で出掛けてみた。

運転してたんじゃカメラ撮影できないと約一名にぶつくさ言われつつ
わがままなこれまた一名、主人をドラッグストアに置いてわたしが運転して
360パノラマ風景地まで車をぶっ飛ばす。もちろん安全運転で。

そこからだとサッカー(球技場)のライトが煌々と照らしてて花火が全然冴えず
暗闇とのコントラストがまるで無し。
カメラで撮影者も場所にもぶつくさ、
わたしもついでにと思ったが花火撮影は
暗闇での撮影操作設定までが大変で断念、スマホも忘れてきた(笑)
文句は無粋な球技場に言ってください。

今日は今日で9月にある(今日じゃないと思う)例のお祭り
飾り馬のデモンストレーションかな。
トラックの荷台に余りに綺麗に立ってるから
作り物かと思ったが違っていた。
散々雨が降っているのに微動だにしない。
美しい佇まいであるほどに
ただただ違和感しかなくて、逆効果、と思った。


熊本の祭り事は何処か見てくれが粋じゃなく、無粋。

プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

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