自分の中のシンクロニシティ

遅ればせながら萩尾望都さんの「なのはな」を読んだ。
ちょうど2日前
遅ればせながらなのにタイムリーになったのが、
ちょうど(萩尾望都、文化功労者に選出)との記事で
この作品が紹介してあったから。
いや、本当に持ってて良かった萩尾望都、だ(笑)
文化的作品に漫画の強みが出ていてやはりすごいとしか
言いようがない、絵の感じは
「トーマの心臓」「ポーの一族」の頃のほうが好みだけれど
今まで長きに渡って読んできて
内容がだんだん、と言うよりどんどん社会的、心理学的、
哲学的だと思うようになって考えさせられる作品が多いのだ。
確かに「半神」も良かったが「なのはな」ではプルトニウムやらウランが
(男女)に擬人化されて描かれていて
美しいのだ、魅せられるのだ、だが甚だ危険な存在となっている。
確かに事実なのだけれど。
文学が漫画で現されるのが好きではないと、思っていたけれど、これは
逆に絵が秀逸、絵画的に手伝ってとても説得力を持って読め、
しかも問題点を絞り込んで読めるから解りやすいと思った。
迷い始めた人類の悲喜劇。
放射性物質の良い側面と悪い側面のこと、
悪い罪深さをシーソーで表すなら地につくほどなのだけれど。
そして福島のおばあちゃんのはなしも、サロメの話も、どちらも悲哀に満ちていて。
解決策は別としても、疑問やら矛盾などが浮き彫りになって
リアルになっているから
問題提起としても、文学的にも広く世界中で読まれたら良いなと思った。

いじめを助長する教師達

教育機関のレベルがますます下がる一方。
スクールカーストとかいう下らない制度を阻止も出来ずに
受け入れてしまった教育機関。
「子供が作ったこれを利用してます」と恥も外聞もなく
臆面なくNHKに投稿してる恥さらしな教師。
そう、冷たい目でグループ分けで浮く子供を楽しんでいるような
教師が居る、というか居た。今で言うサイコパスの。

こんなのが存在するから平気で図式に人を書き入れる
(想像上の図式)子供達の行動パターンで見りゃ解るのだけれど。
書くのは必ず図式の「てっぺんさん」
あと底辺から自分が苦手な者を割り振っていく
いじめられずに済む安全地帯に一番乗りしたい
臆病者がそれをやっているのになぜか蔑まれない。
書き込む者を
「恥知らず、卑怯者、ずる賢い、威張りたがり、本当は弱虫」
と位置づけない限り
結局椅子取りゲーム、ルール無用版(笑)
椅子取りゲームでズルして勝つタイプは上記の者な気がするもの、
人押しのけ(倒して)て勝つ。
尻の比重で勝つタイプは愛嬌者だけれど。

思いやりじゃなく「重い槍でつつき回す」教育ね。
こんな低レベルな教育機関の存続が疑問なく続くなら
もうとことん、腐ってる。
お笑い(笑いどころ)が変になる理由です。

教師が「いじめという行為」を只ひたすら呆れ返った様子で
表現し続ければ良いだけ、生徒は必ず理解する。
アホでない限り。
悪い教師はどこかで受け入れてますから、
教師が強い生徒に依存して立場上の安泰を手に入れたいだけの、早道
相互で依存しての自己保身。

ちゃんと方向転換は可能


これが昨日の全容(笑)
他にも何体か居ますけど留守番してる。
活動的な種類、いや、ぱんちょ←名前。
なんとかっちょ、かわいいちょとか、とかって(笑)

相変わらず芸能界は(お笑い界)
「贔屓(ひいき)の引き倒し」っていうわかりやすい
ことわざの証明ばかり見せてくれてる。

昨日例のおみくじを引いた、いつもおもて面から読むのだけれど
悩んでることに本当寄り添ってて、毎回驚く(50番の中吉
今回も自分の行い、言動等の周囲への影響を考えましょうって。

転倒しても無視


ちっこい! (見回り最中の一時休憩の図)
まさにてんとう虫サイズ、いやいやミニ過ぎ。
しかもピントブレブレ (クリックしたら幾分かマシ)
フォーカスが甘い。

著しく無謀なアップ画像。
躓く撮影者のほうが面白い。
転倒までは至らず。

最近本当に何がなんやらで

最近自分自身
迷走
心乱れて濁ってる
記事読み直しても、なんか嫌な感じ。
書き直しても結局
引っ込め
いつの間にか依存してることに気がついて
愕然

後手後手過ぎる政治

災害起こって政治家の発言が抽象的過ぎて
まるで具体性が無い、まるで初心者。
人の怪我の傷口見て
わーわー痛そうだって騒ぎ立ててるようなやじ馬キャスター。
災害国日本、益々の自然の脅威。
傍観者ばかりじゃないのにアホ代表みたいになってる。
「検証しないといけない、かもしれないですね」何回言うの❓
かもしれないって何?


いかに災害時の被災経験がないか気にしてないのか、
アドバイスが無い。
レポーターは自然の脅威と恐怖を伝えるのみ。

温暖化対策とか無策だし与党なんか
tpp無視してくれたアメリカを特別優遇
世界の力関係いつまで教科書通りなんでしょう。



洗車してみたら車に白い塗装有り、すこしだけど車に変形も
こりゃ当て逃げされとる
この前の車の全ロック症状、車に乗れない騒動も
電磁波じゃなく衝撃受けてのシステム作動じゃないかと、
うちの庭、外構工事がまだで(公道のよう)境界線が曖昧だから
Uターン時に当たりそうになるみたいです。

うちの車、はみ出してはいません

日本とスコットコランドの試合の裏で
いやーなNHKの番組
昔の不衛生な日本
悪いことの象徴として野犬とネズミは出たのに
猫が出てこない、なぜ❓都合が悪いから❓
暗い現状の映像ばかり集めたみたいな。

よかった勝てて、、ルールがよくわからないけど(笑)

NHKさっきまですごく暗かったのに。明暗の落差で皮肉っぽく映る
次、よその国の荘厳なイメージのドラマ始まる。変です。

足止め状態

正当に評価できない者の意見なんか無視しとけば良い。

そのように思う今日この頃
ネット、巷を飛び交う電磁波みたいな奴らの意見。
今日はだいぶ調子もどる。
10月も月運わるいらしい。

この前病院に行くため車に乗ろうとしたらリモコンが効かない
全ロック状態、内蔵キーも私がやったときは開かなくて
ついにはジャフさん(外人さんウソ)呼んで、
バッテリー上がりかと思ったら
セキュリティの誤作動らしく、リモコンを認識しないらしい。
電磁波❓
パチンコ屋の駐車場でこの手の呼び出しが多いらしい。
一緒にしないで。
体に悪いもの飛び交ってる、良いことない遊技場。
コンピュータ、リセットしてようやく直る。

台風来て今回主人の出張二度も御破算。
チクショー  ここでウケる←亭主の好きな赤烏帽子
by小梅太夫、このかた、まあ嫌いじゃない
でも、確かに月運悪い

小学生のころ運動場で生徒整列
わたくしなにげに空を仰ぎ見てたら
男子が「○○は、←(私の名)宇宙人が迎えに来るのを待っとるとぞ」
と仲間に話しつつ
私を見た。
その顔になぜか冗談ではない畏れのようなものが滲んでいて(笑)
その出来事、未だに忘れられない。

言葉では言い表せない大切にしたい思いがある。
母とそれにもう一人、、同じくらいに
そしてその意志を守らねばと思う。

季節の変わり目

今日は調子が悪い
急に夜間冷え込んだから少し風邪気味なんかな
季節の変わり目体調崩さぬよう用心です
頭が回らぬ、は、いつものこととしても。
以前はいつも調子悪かったから、今日は、調子が悪いなんて
珍しいことが言えた。

最優先の順番が違う

日本のPTA、破綻の危機←勝手に危機状態。

わかる
あの現場体験、子供産むの躊躇する一因だもの。
それにしてもPTAへの時間削除の為に
働くお母さん達の一時的仕事休止は
社会の立ち位置的に優遇の立場に無いもの。

良く良く考えて行き着く奴隷を笑う他人事笑い
日本の女性、世界から見たらそれだから。
しかもこちらは無抵抗の現在進行形。
相手は暖簾だし糠だから  戦えない(笑)

もとい
役員決めに揉めるのなんのって、修羅場ですから。
見守る目も死角無しのそれこそ今後発展させて
AIに任せられるところは任せたら良いのに。
手書きとか手作りの温もりとか
すぐに紙ゴミのプリント、要らないし
配るより配信、
温かみとか人力の良さ発揮なら
自治会の回覧版に任せとけば良い。
運動会やら発表会にAIが見に来ても意味が無いから
それこそ親であるべきところは親、にしても
私の母の時代、私の時代、世間は激変
PTAも変化して行った方がいいと。

今後何が最もAIに取って代わられる職業かで
公務員選んだ森永卓郎さん
処理業務のみの対応なら確かに間に合ってるかも。

本市の本城
地震で大変になったときは涙目で
すごく先のこととお先真っ暗だったのが
もう❓

いまだに熊本の道路ボコボコですけど。
ライン引く人も居ないのか薄ーい道路のライン
夜なんか「多分ここよね」で走ってる
雨で反射した日にはいびつな形の交差点
どこが中央❓で、対向車線に
張りきって突入してしまいます。←したことない、まだ。
県民のための復興を最優先で、お願いしたいものです。

いろいろと私も早く追いつかなくては



なんの生き物?
全体になだらかな生き物
ご飯茶碗を見下ろし、「にゃんにもにゃん」と陳情に来て
下を見ろと? 
空ですがにゃどういうことにゃって
私の顔の真正面にお出ましになられた時は笑いました。

なんで男に女の評価
かわいいとか言われなきゃならないんだか
全然うれしくない評価、見たまんまなら鏡見とくよ。
若い世代だけにしか言えない日本人の男
自分も昔昔、、さんざ
だから全然正しくないし、うれしくも無い(笑)
かわいいってそんなのじゃない。
わきあがって来るものだから。人間味増した時わかる
ふん青二才が (笑)

時にじたばたするけれど

悩みごとは尽きないもので
生きてる限り生まれ出ずる悩み
良きも悪きも荒唐無稽な辻褄を合わせして
まさしく悩みとは自分が生み出すもの
悩みの質は生きてきた分だけ
どう生きてどう受け止めて
どう吐き出して来たかで変わると思う。

だからか生きてきた分だけ受け止め方も変わり
楽になる部分もあるのだと思うけれど
そこに行き着くまでは
気分はズタボロどうかしたらヤバいの寸前。
自分の場合笑える方のヤバいの寸前で
済んでるから良いものの
若い世代見て思う。

大変なんだろうなあ、って。
これからも続く道だけれど
最後まで自分で居つづけたい
自分で思ったせめてものの
自分を極めたいと思う。
思う理想はたいしたものじゃないけど

感覚を楽しめる季節

今日は雨、窓から見る風景、雨音、
きれいな音楽を聴いた。
まとうものと思うことで世界が変わる。
不思議な感覚と実際。
なぜ知ってる?この人生本当に一回目?と自問して他問する気分。
時々不思議に思うのに
その実何もかも有り得ない上に不確か。

自分はこれから何をしよう。
いろいろとまとめて丸めて自分も丸まる、
太るわけじゃない(笑)
一年で黄昏れる季節でもあるようだ、好きだけれど。

10月は昔は全国的に運動会のシーズン。
自分が唯一活躍できた思い出の季節。
まだまだ暑い半袖の日が続くそう。

夢の話
子供のころ夢で見た「手術した方がいいよ」医者が言う
臆病者だったから良く憶えていて
しつこく長いのにちゃんと結末まで見ている、
結局なんでもなかった、わだかまりのような
夢。

最近思ったこと
日本のお笑いってインパクトでのし上がって行って
後はそのオマケにくっついた好感度を武器に
ファンの人たちに笑ってもらうっていうパターン多し。

ある意味笑って(もらってる)という段階だから。
今回もファンの人らは時に惰性で笑っているパターンか
もしくは「あれ?」なんか変なこと言ってない?

実情はそうだと思う。
笑いは使いようでは残酷だから
観客も問題な部分のところで笑うと知性と人間性を疑われる

好きな人とお笑い一緒に見て、相性とかを見極めるには
良い決定打になる。
どんな笑いやお笑い芸人が好きかは非常に重要です
合わなかったら言い逃れに好きな、
理由も述べよと(笑)
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

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