ちょうど考えてたところで

住むところ変わらば、のどかで良い所です。
最近丁寧な人が増えた気がする本県。自分もそうしよう。
近くのスーパー野菜の切り合わせ他所と違って野菜を厳選
キャベツとか柔らかい、筋張ってバシバシしてたら最悪だから。
そしたら
混んでいる
警備のおじいちゃんに指示された所に駐車。
ちょっと聞きたいことあったけどま、いいかで店内に。
買い物終えて車に乗り込み
ちょこっと車を出したところでまたおじいちゃんなにか言いたげ
なんでしょう?とウィンドガラス下げ尋ねたら
「もうこの時間帯ライトつけたが良いよ」(え?この前に引き続きまたですか)
私、「あ、はい」乗って5秒で注意され(笑)
付けたらすかさず「馬鹿らしいからね」って言われた。それで事故ったらって意味、かな?
うちの県こういうお節介な人が多いから保てている。
最後に一言多いんだからって、心で思い(笑)
色々想像、この方もしや警察官OBなのかもとか、無灯火って減点だったっけ?
いや、これはわざとつけないのじゃないし
自動でついてくれないと明暗感覚が鈍くなる年代忘れる。
そのうち連想始まって警察→救急車、
そういえば家って救急車呼んだとして何処から搬出
したらいいかなとか考えつつ、普通に玄関かな?で帰宅。

したらばな、な、なんと家に救急車止まってましてしかも警官に、パトカーまで。
何事かと心配しだす胸中、ご近所さんも見守る中。
すごいドキドキして来た、うちで私より早いご帰宅の者なんて滅多にないから。
一見して、悲壮感も無ければ泥棒さんでもなさそうではあるが
まずは話を聞こうと
車庫に車を入れようとソロソロと進めたら警察の方が
「驚かれたでしょう?……こうこうこうで…」
車庫にあった自転車退かしながら
おばちゃんが酔っ払い、倒れていたと、
そして連絡取れたか、おじちゃんのお迎えカー、
救急車は酔が覚める(病気等じゃないから)まで待機かな?

私に向かって「すいませんね酔っ払ってですねー家内だもん」
(俺じゃなくてと言いたい)とおじちゃん。
私「いえいえ、お怪我ありませんでしたか?」エンジン音でかき消された。
余り見てはいけないと思い家に入って、野次馬を部屋の中から続行(笑)
したらばおばちゃん千鳥足で登場(笑)救急車を丁重にお断りして
「お父さんごめんなさい」と朗らかに、
車に乗り込んで行かれました。お二人とも(年上で恐縮なのですが)かわいい感じのご夫婦。
大事に至らなかったから言えるけど実にのどかで、微笑ましかった。

産地直送的連想が次々現物になって目の前に繰り広げられ
驚いた。ま、驚くし危ないのだけど笑える結末で良かった。

他山の石


ある検索サイトだと
何かわからないところとコラボっている(笑)
一切関係ございません。

同期のサクラ
最初の頃のを一話だけ見てあと曜日忘れて放置
再び後半に見始めたも、挫折、
再トライしたら面白かったと言う。

いろんなドラマの中の演出やら修飾に
惑わされて内容が見えなかったのが理由、
最後曜日を忘れずに見たいと思った。

最近富に思う、日本は子供達の育て方を真剣に見直すべきと
後から後から追いつかないほどの細いくらいの
大人に至るまで蔓延る犯罪のいろんな法整備する前に
少しでも健全な育成のほうが百倍手っ取り早いのに

今のような一律な能力をどの子にも求めるのは過酷すぎるというものだし
他に才能のある子供まで切り捨てている
ある意味劣等意識の植え付けが過ぎてる気がする。
それに、こだわり過ぎた日本の男尊女卑が返って男子の首を絞めている。
わざわざ病んだ環境下に子供達を放つのは活きの良い(良かった)お魚を
泥水に放つようなもの、もったいなさすぎる。
弱者をいたわる、関わる、を幼少期で育む教育が将来、功を奏してる気がする。
地域性もあるのだろうけれど、自分の考えが変わって来たのは
最近の一連のニュースもそうだけれど、
図書当でもクローズアップされているものに触れたから。
教育機関関連がこれらに気がつかない上に着手しないのなら
日本の弱体化に積極的なのだと思う。

開き直り

田舎から市内に引っ越すときどこの都市でも同じだろうけど
特に本県は
強い性格してないと無理よ、ってアドバイス受けてた。
確かに、男性も女性もきつ、強いのなんの。
若いときは負けちゃならんと気は張っていたけど
バイク時代さすがに怪我させられそうな運転だったときの
脇道から無理やり入り込んで来た白のセダン40代くらいの
運転手の男の人と口論になったことがあった。
怒った表情の私に激昂し(高)←こちらも同じ意味
バイクに車を擦り付ける形で止めにかかった男。

車から降りてきた男は白いズボンだし(笑)上はテロンシャツだし
激昂の極みだしで、さすがに咄嗟に相手(にする)が悪いと思った。
若さのせいと周辺が相当に目立つ場所だったのとこちらも激昂の極みで、、と
男の激昂のさらに上を目指した。←命かかってたから自ずと怒り心頭で
内実、足はガクガク、「警察に行こう」(どれほど危なかったかの説明と)
の一辺倒で終始、最後の最後で相手が折れた。
笑顔の握手解散、ん?勝ったのか?
いやこちらの剣幕に相手が先に正気に戻ったようだった(笑)
警察行かれたらそれこそマズいと思ったか。
十代最後辺りだった、若気の至り、もうあんな無謀は出来ない、
それよりもそこまでに至らないようになったし。
感想
成功哲学に出てくる黒人の少女、「お母さんにはどうしてもそれが(お金)要るの!!」
少女はそうして大人をも圧倒して勝利、
深い悩み苦しみのとき助けられた本。


でも中国には

アメリカが先住民に対して酷いことをしたのだから
中国もやりまーす。
さすが単純な似たもの同士。

時代が違うこと甚だしい、今は原始時代ではないから。
日本が大気汚染ばら撒いた時代示しては中国もやって良いんだとか
規模が違うし、いつまでも続けるし
いつも中国は同じ論法で来る。
長きに渡ったけれどアメリカは悪印象はそのままに
結果反省させられ全人類に警鐘を鳴らした形。
初めてやるのと、わかっててやるのでは
愚かさ加減が雲泥の差と言うもの。
はじめましてでも相当酷かったのだけど、それ普通やるかな?
今回アメリカは中国を諌める形、経済のためだとしても
人権侵害甚だしい中国と親密関係に持ち込みたい与党には
呆れるばかり。

自民党の失速で野党が色めき立っているけれど
この韓国、中国に何も言えない政党なら選ばない。
日本は韓国にだけは言えたのに。

まだ自民党の他の誰かのほうがまし?
居るのかどうかはわからないけれど。 
あんたがするなら、自分もするとか幼稚なこと
それが国のトップとは、現象を黙ってみてると教えていることが
たくさん。
北の資金源なんて人がスーツケースで運んだって誰も咎めない、湯水。
好物、鉱物狙って。

馬鹿ってじゃあ堀江さんは賢いのだろうか?
野党批判ケント・ギルバートさんの意見に激しく同意。
森永卓郎さん現政党への嫌味炸裂(笑)中国にもその調子で悪態ついて。

解けない

ゲームをなぜするのか
解けないとき、次の手考えて解けた時のスッキリコンが味わいたい。
だけど今やってるかわいいパズルみたいなのスッキリしないことも多々。
回数からして出来ないってわかってるのに最後まで居させる
時間泥
課金しないから激ムズい、
ストレス感じさせたらいかんでしょゲームなんだから
以前はハイ解けましたってきれいさっぱり引き際良くてテーブルが片付く
そこが物足りなかったのが
どちらにしても極端
スッキリしたいなら
任天堂スイッチか?
懐かしの、見てるだけの

キリンジの新しいアルバムメロディがとても良い、
話題のアルバムなど気になるけれどまだ買えてない。

人間なら全員一致の

不思議な人が居た、後ろから軽くクラクションが聞こえたので
条件反射で鳴らしたらしき人探し
なにせ自分にかもしれず、と   ???
へ?やっぱり私?何かしました?わたし
したらばバックミラー越しにテロップみたいに文章が書いてある
40〜50代くらいの男性で車は白の軽トラっぽかった。
一応定番な打ち込み文字で「ライトつけて下さい」印刷らしきプレート。
わたくし素直なものですから「あ、っ」てすぐライトつけました。
こちらは日没が17時過ぎですので、その頃だった、つけ忘れつっても
それこそ付けるの「おせーぞ」の一列スタートのフライング気味くらいなダメ出し、
いくらなんでも厳しすぎるがな(笑)

でも、私がライトつけたらすごーく納得したみたいに文字プレート
おろしたのだけど、その時に、その人ったらライトつけたからね(笑)

いつも注意ばかりして世直し気分でいたら自分が忘れてたってやつ。
いや、平和な県です本県は
いや、悪く無いと思う、不可解さ手伝うけれど。
他なら何ー?って追い回してつけ回して追突して止めて、、なぐ、、(笑)




日本のお家芸は経済安定が主流。
そこのみを平均点に持っていくこと。
もうそろそろここの成績表だけなら見飽きた。

何?就職時まで採用担当者がハラスメントするの?
働き方改革が聞いて呆れる、それ以前の問題。
少子化問題もだめ
中国みたいな国に愛想振りまいて
日本が?
なんで?一昔のドイツ軍みたいと思う国なのに。
それよりも何よりも中国自国民が見てるだけとは。

なんで?って思ってること

昨日も書いたけど独特な感覚持った人たちへの苦情
イジメっぽいと思った。
明らかに人に迷惑かけてるならまだしも「見ていて嫌な感じ」とか言われたら
ロボットみたいに歩いて、またそれが変とか言われて(笑)
そんなもの千差万別なんだから気にしてたら道も歩けなくなる。
そういうの増やさないでいただきたい。

今思えば以前住んでた地、本当に争い事を見る町だった。
ざっと思いつくだけでも
1.中国語かなんかで激しく言い争ってる2人の女性、(一番激しかった)
2.男女のカップルが喧嘩しながら歩いてて、女性が取りすがってる
男性は車に乗り込む際に
女性の傘を車内から放り投げた、←20年以上前の話
私が見ているのに気が付いて怒る男性、いや見守らないと何をするかと気が気でない。
3.誰かを嘲笑している女の集団、口々にターゲット女性の悪口
「あんな恰好でくる?」とかなんとか
4.暴走族らしき者たちの喧嘩、
5.住人家族の揉め事、などなど←これらみんなほぼ同じ場所

他でも狭路で譲り合わないからムスッとしてるし、
なんせ伝染するのか(私も感染してた(笑))
歩きの人も自転車の人もなんとなく表情がきつい。
ここいら一体戦場だったらしいから仕方がないのか
他の空気吹き込まないと淀んでしまう、袋小路な地。


渋滞に公共交通機関で緩和とか?、熊本は幹線道路の
突然の行き止まりが普通に多々存在してる、だから凄い遠回りする羽目に
バスは郊外だと殆ど乗っていない状態、そりゃ自家用車のほうがスイスイ行けるから
中央区でバス増やすってもバスレーンで左折隊は追い越しに神経使わされて大変だし
また、福岡の中心部みたいになってもどうなのって思うし、
これほどまでの個人主義の時代に乗り合いとかの意味もわからないし(お年寄り多しだし)
道路が問題なんだからそれこそ熊本地震の際にでも道路の利便性考え直して優遇措置取り付けながら
住民説得とか理解で道路整備したら良かったのに。
都市高速とか立体交差とか。予算的に無理か、なら計画だけでも

詳しくない

山崎光夫著「北里柴三郎」雷(ドンネル、ドイツ語)と呼ばれた男を読んだ。
今年の5月熊本県阿蘇郡小国町に行ったとき北里柴三郎邸の写真とかも撮ってきたのだけれど
復元かな、建物二階に上がったけれど見晴らしが良かった。
以前の物の写真がどうにもこうにもアップが出来ない
未だPC使いのど素人、なんのこっちゃで(笑)
娘はとうにノータッチだし。

この本は北里柴三郎記念館、(北里文庫も)一角にある書籍売り場で、
2冊比べてどちらが良いかと迷っていたときこっちの方が良いですよと
居合わせた観光客の人に勧められた本、同県でないならますますの恥。
上下と2冊もあるからいつになることやらと思ってたけれど
年内に読了出来て良かった。

最後の方では号泣した、いつも公明正大
破傷風菌は前説を覆して発見したし、定説に疑問を呈しては実験にて実証している。
日本での感染症はいつも中国経由
劣悪な環境下で自分自らもいつ感染してもおかしくない状況下であった
香港でペスト菌を発見するも結果ノーベル賞を
逃し(最初の頃で慣れない人選もさることながら、アジア人という差別も)
日本の国のためにとケンブリッジ大学の誘いもアメリカの誘いも断る
どちらも破格の申し出だった、権威主義を嫌った人でもあった。
だからなのか、なんと国(日本)に見捨てられそうになるなんて。

なんて紆余曲折、波瀾万丈なことか、人生山あり谷ありというがこれほどのドラマ性でもって
その山やら谷やらの雄大(笑)なことと言ったら政府絡みの東大(帝大)との確執
国はどさくさに紛れて伝染病研究所を
文部省に移管することを画策しては北里柴三郎(所長)を追い払おうとした。

しかしそのカミナリ親父の異名を貰いつつも所内では
恩師のコッホ博士の影響もうけつつ
人柄、情の厚さで最後まで同研究所員やそうそうたる支援者(福沢諭吉)や
またその家族達もとても大事にし、
また人々に大事にされた、どれほど厳しくてもこんなに慕われ、
最愛の人らとの別れの際も、、人を本当に大切にした人と思った。
最後こそ正当に評価されたようでは有ったがそれにしても薄情な仕打ちだった。
今の健康保険体制の整備、近代の医療体制の基礎を作った。
だから温かみがあるのだなと思った。
他にも医者でもあった森鴎外、野口英世、等キャスト陣がすごい。

栄光と屈辱とが人生に何度も訪れつつ世界に貢献した、(才能の挫折は無かった)
実話なのにこのドラマ性
日本の振るわないドラマよりずっとドラマチックで。
相変わらず感想が下手、
言いたいことが先に出てしまって付け足し修整だものでご勘弁を。
今回知識としてほぼ白紙状態だったのでもう一度行きたい、感動の目で。

話は変わって
軽さで言えばフジの右に出る局はないのでは?
情報番組でさえバラエティ色強しでついに皇室まで引っ張り出して

「こういう女嫌い」TVで言ってる人
逆に短気過ぎる嫌な女の感じに写ってるけど
変な癖の人達とをかやり玉にあげて
いじめ?
MEGUMIさんとかちゃんと面白いのだけれど加減がわかってないと
嫌な感じ。
やっぱりTVダメだわ。


プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

最近の記事
最近のトラックバック
カテゴリー
カレンダー
11 | 2019/12 | 01
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
リンク
月別アーカイブ
ブログ内検索
RSSフィード