良い反射を続けること

日本の成績表掲げて下がった下がったと言う立憲民主党
なんか、いや、、野党

春節を当てこんだが見込めずへこむ与党

今日は嵐
すごい強風
家での男のするような仕事、みんな私
少しは家庭に時間を割け、今更と言う言葉。

カスタマイズしてって凄い華美でゴージャスより
削ぎ落としてってなんぼってのが良い
それ外して、それも取って、取って、取って
最後に魂一個になった時
きれいだったらいいな。  自分はムリ(笑)

車で走ってる時のスピードは時速約60キロ
その位での走行中に
なんか閃いたりする、大した閃きではなくても
自分にとっては重要。
爽快感とともに解けた感じ、方法が見えた気が、、
生身の人間は時速60キロでは
走れないのにと、思うと不思議、なんで有るのこの感覚と。
未来で進化したら
鳥みたいに飛べるようになるのかな
可能性のDNA
過去から未来まで
時系列はバラバラで記されている気がして。

なんかの本で読んだ
人は
物事を自由に選択しているようで意外と違うと。
確かに人生は、瞬間的に選択を迫られるのが多々。
そんなとき反射的に決定を下してる。

失敗しつつも
良い経験を積むことで
良い反射をするようになるのだと。
だから晩年になるほど
間違えないよう(減る)になるのらしい。

賛否両論な場合じゃない

映画Girl
を観た。
ネタバレ注意、あらすじ
トランスジェンダー(性の不一致)の「ララ」身体は男だけれど外面は女性的
バレリーナになることを夢見ていて先では医療にて肉体的にも女性になることを希望している。
いまのところホルモン剤(錠剤)を飲むにとどまっている。
そのうちに様々な葛藤があって、、衝撃の展開となるのだけれど
この作品シスジェンダー(性が一致している)の人が役を演じるにあたって
激しい賛否両論を招いたのだとか、年齢的に?もあるのだろうか

私など余命幾ばくもない難病を
健康な人がひどい作りのドラマ等で、演じているのを見ると
間近に迫る死を見つめる者の気持ちを
本当に理解して演じることなどできるわけが無いのにと
この方がずっと不謹慎、と思ってきたとのとどこが違うのだろう。
こちらはこのほうが余程割り切って観ると言う準備が要ったし。
下手な三文芝居など本当に不謹慎と、、
でも、そこまでこだわれば病気の人の映画など作れないけど。

ただ本当に役者さんが女性かと思わせるくらいに
仕草振る舞い表情がとても洗練されていて美しかった。
ケイト・ブランシェットを思い出させるくらいな大人な優雅さ落ち着きと迫力も。
最初の映画の出だし、夫婦かと思ったくらいだから(笑)
もとい、だからこういう表に出る所作等に
男女の性差は無いと逆に説得力さえ感じた。

ただ男性のキャスト陣、かわいい男の子にはなんの不満もないが(笑)
父親の娘(ララ)に対しての対処がまるで、さっきも書いたみたいに
話し合いもとことん、触れ合いもどこか恋人同士のように真剣極まりなく(笑)
違和感は感じた。外国って(息子)娘への接し方こんななのかな
それに対して仲間でありライバルである女性陣はあまり情緒的には描かれておらず
嫉妬心、意地悪、無邪気さくらいしか感じ取れなかった。
なんか女性に対して悪意すら。
映画自体はセリフは少なめで、ほぼ内面をひたすら演じるので
相当に演技力がいると思うが、本物のバレエに精通した
オーディションから選ばれての初の演技とは思えないくらい
情緒の現しかたが上手く、ドキュメンタリーかというくらい
迫真の演技だし葛藤の中に居る人と言う感じひしひしと伝わってきた。。
バレエシューズを脱ぐとき
着替える、テープを剥がす、所作の美しさと、そこから発せられる
色々な物音に聞き入るようにも観れた映画だった。一部耳を塞いだが、

主人公は若く、まだ人を好きになったことがないという
なりたいもののほうが先に決まったと言うことか?
もしも女性の体を手に入れたあと性の不一致を感じたりしないものかと
私が思うのは身体的な不自然から来る健康面の不一致のこと。
心で「早まるな、落ち着いて」と、二転三転がないものかと
え、ここで終わるの?とさえ思った映画だった。

環境、ホルモンの作用、まだ成長の途中、
どうなるかは本人でさえわからないのにと
身体にメスを入れることと性を選ぶことはもう少し後にならないとわからないようにも思う。
なりたいもののせいで性急過ぎはしないかと。
待てよあのとき確信したのか?、、
少し先を読みすぎていたので困った自体になるのかと、
勝手にストーリーを捏造していた(笑)
私個人としてはありのままを受け入れてくれる人を選べばよいと考える派。
マイノリティを差別することに対しての疑問
男って何?=女を好きになる生物ってことのみなの?
そしたら男らしいの?=どうやら男である(らしい)の間違いじゃない?
女って何?=男を好きになる生物?
そしたら女らしいの?=どうやら女である(らしい)じゃない?
そしてそれ唯一としたら随分偏狭な生き物だなと、
ただそれに当てはまるってことが安心の定義なだけ。


雑感
最近は不思議が常態化して麻痺状態。偶然の多発
良いことに結びつけばいいのに。

男らしさ女らしさ

男らしさ女らしさ、これってなんの定義?とも思うし
好みの人を引き寄せると言う本能から来るものだから
今の時代古過ぎる。
だいたい原始時代から男女の役割として身についた所作なのだと思う‥
男は雄々しく狩る→国取り合戦、戦争=野心好む(ついには強要)
女はコミュニケーション→家庭的=安心好む  (   〃  )

男女の性差は歴史の経緯に過ぎないような気がする。
別の選択肢があったら男女の行動様式も変わっていたと思う。

男性が女らしさを強要して任せ
自分が家庭的でないことは本人が一番困ること、
いつも家庭の仕事をする女性がセットされてるわけではないから
すでにその認識で動きつつあるのが女性、すでに困窮しているのが男性

自論
どちらも併せ持つことが進化のように思う、あまりにも
「男は、女は、こうあるべき」に囚われている世の中と思う。
世界は、してきた経験が悪すぎる。
だから見直せると思うし。



大坂なおみさん勝ちました、良かった。

レコード、カセットテープの時代

ハズキルーぺって結構早いうちから通販で購入してたのだけど
前回のが大きすぎて合わず女性向けなら合うかなって2つ目を購入したんだけど
どうも横幅が広すぎてダメ、耳掛けも心もとないし
鼻当て部分もどうも合わない
普通にメガネのリーディングルーペ他社のを検討。



郷ひろみさんの
懐かしいアルバムLPレコード
どんなに歌詞検索しても出てこない。
最近ようやく見つけたかも
一つだけタイトルを思い出したもので。
愛の神話?  違うかもしれん
すごく好きな曲が沢山あったのに
コンテナにはこれを録音したカセットテープが
あるはずなんだけど。
探さねば。


てぬるい守り



夕日がきれいで、本当はもっともっと大画面



香木の黒文字、お茶の席で和菓子の楊枝として添えられる。
寒い冬のときもしっかりと
ヤマボウシも芽吹いて。
こんな感じでよく見ないと気が付かない。

朝から生ぬるーいMCとコメンテーターいったい何言ってんの?
中国(武漢市)渡航歴の人コロナウィルスの持ち帰り、日本に帰国してる。
2019年12月武漢市では41人の患者が確認、死亡者も出てるというのに。

危険な国のしかも最新で危険な最重要地区で食べたいもの食べて
水際で防ぎもせずやすやすと帰国させてるあたり
最近のカルロス・ゴーンの逃亡劇と言い、
素性調査も甘々でいつもあとの祭り。
要注意人物(悪い意味ばかりではない)の恥とか考えてあげるのをやめて
GPSを当たり前にして、DVも、野放しだし、何でもかんでも放牧しすぎてる。
スマホには普通にある機能
一般人になら平気でつけるのに、徘徊老人とか(他にはつけないのは差別)
付けるべきには付けない(笑)遠慮の心が国の存亡にまで関わりかねない。

中国の特色としてよく聞かれるのが
足が4つあるものは机以外
2つのものなら人間以外(両親以外だそうです
泳ぐ物は潜水艦以外
飛ぶ物は飛行機以外すべて食べることができる、、もう可能になってたりするの?
と言うことわざ(ことわざ?)があるくらい何でも食べる国。

北里柴三郎博士の時代からすべての感染症は中国経由と
今でも全く変わってないどころか
身を呈してワクチンを作ってくれた北里先生はもう居ない。
と言うか、あの国エンドレスで不思議な病原菌開発してそう。

もう一回映画の「犬が島」みたいな

大下容子さんの
女性を冠したワイドショー今日ちらっと見たけど面白かった。
そのあと上沼恵美子さんの料理番組だし科捜研もそうだし
やはり女性を表立てたほうが面白くなる。

何度読んでも新鮮かも


今回のはかなりな冊数 コンテナにあったので少しかび臭い。
夏目漱石は小説意外の関連本も買い漁ってわかりもしない文学論等
一応全部読んだ。難しくて説明できるようなことはなーんも憶えてない(笑)
ただなんか好きっつう印象は強めたけど、わたしゃ感覚人間だもんで。
他にもこんな難しいの読んだっけ?が多数。
こんなときのためにも
読書感想みたいなことが書けるブログって良い。
で、あらすじ読み返すと少しずつ記憶の断片が
蘇ったり蘇らなかったり。
最近も「生まれて来た以上は、生きねばならぬ」
珠玉の言葉とあるのだけれど、、
でブログタイトルの通りでございます。
この本の方のタイトル漱石の生き様、
そういうところが好きなんです。

椎名林檎さんと宇多田ヒカルさんのコラボ曲「浪漫と算盤」
いつも思うけど二人妖艶で怪しげな感じ出てて良い。
良い声で歌ってもらいたいと言う心地よい声
椎名林檎さんの思惑叶ってると思う。

考え方を変えてくれた本


探していた成功哲学の本段ボール箱から見つけ出す。
あの頃はまだ学生で一時的に陥ったひどいネガティブ思考を改善してくれた本。
傍目から見てもボロボロになるほど読み込んでいる(笑)
その当時を振り返れば
多分それでも約3〜4割くらいしか身になってなかった。

何より若すぎて100%理解、物事遂行にはなり得ず、当然(笑)
でも、言ってることはとても単純、いまでは普通な自己啓発
今でも力になっている。

普通、進化やら成長を諦める年に
別に年齢に抗うわけではなく自然に老いては悟ってきた
古の祖先たちの生き方は良かったのにと
あの頃ネガティブな質問ばかりしてた前支部長さんの
「あなたは悪くなりたいの?」これに集約されてるとつくづく思う。
もう言わずもがなで修得されてた。


イスラエルと日本はセキュリティ課題すでに始動していた。

樹木たち

今年の初夢は有名人の夢

そういえばこの記事の内容の想起とかキーワードは
車で走ってる時とか瞑想中←雑念にもほどがある
が多い

やっと外構出来上がる
言っちゃ悪いけど(誰に?)ビートたけし似のおじちゃん
工事現場作業員の扮装の時の背格好とかそっくりで←さすがに言えない
わざとかとおもた(笑)
元気で愛想がとってもいい人。
庭木が少なくて寂しいから少しばかり植えて
ジャングルみたいにしたくないからスペース配分
決められたスペースにお花も、すぐ枯らす私ですが
本は2月は白川河川敷での植木市
甲佐町には植木のセリとかやってるところがあるくらい
さすが森の都(熊本市)ですが見たことない樹木なんかもたくさんで
うさぎさんが好きなミモザ、ライラック(香り)とか、 
こんもりな樹木は見るだけで
気になった「更紗紅どうだん」とか
うちのにゃさんはオリーブの木が大好物、
観葉植物は葉っぱむしって食べまくり枯らしてくれた。
マタタビに似た効果があるらしい。
興味深いからたまに出かけたい、植物好きな父が見たら大喜びだ(笑)
最近思ったこと、自分変わってるなぁと自覚あったけど
この性格嫌いじゃないし
むしろ良かったと思うくらい好き、(うぬぼれじゃない)
相容れられなくて孤立しがちだけど
ま、劣等感感じるから一人になりたがるってのもあるのだけどね
それで良いと思ってる、その他大勢の中からはみ出しただけ。
一本、一本の樹木たちみたいに。
 
体に有効な成分多いオリーブのお茶に注目。
自室から眺められるようにしてあるから
睡蓮鉢とかも置いて雨粒の波紋とか眺めたいな。葉っぱに当たる雨音も。
樹木の相談で実なんかが実ってると
何をおいても「これ食べられます?」ばっかり聞いている(笑)
(品種改良で美味しくなったと言われてる)ポポも捜索中


鉢植えもいいな、剪定とか、消毒とかもちゃんとして
もっともっと樹木を調べたい。


しみじみ思うこと


古い曲だけど良く聴く
車、運転しながらSADEのLove is Stronger聴いていたんだけど
車の車列
1台2台3、4と入り込んでくるそのシーンに
映像美を感じて痛く感動した。
わざわざ渋滞の車列に飛び込みたくて
たかだか一直線、付き当たれば
スムーズ、ただ渋滞してない時の町並みは

普段何も感じもしない速度で通り過ぎるだけだから
つまらない
目に映るシーン
音楽は日本の和と洋とでミスマッチなのに
どこか尺八みたいな和的なメロディ
和訳はあとからみたのだけれど
タイトルも雄々しくてかっこいいなってしみじみ。

わかるかな?わかんねぇだろうなって←わかんねぇよ。古っ!

帰り着いた風景見て、すっごいきれい
だだっ広い空の空間手に入れられて嬉しい。

政治が気になる

当たって砕けるならまだしも
当たりもしないで砕けてるから
始末に負えない私です。
わからないなりにも誠実に慎重に対処したい。

素直で自然が一番楽
そうであるように勤めたい。
あとは母の遺言(に関連した)守って生きるだけさ


体重維持
ちゃんと三食作るけど
私は一日二食、朝食とお昼だけ。
余ったら翌日のお昼とか、適当に。

どこぞの子供の喧嘩か!
みたいな大統領とかと比べても
中東とかこういう外交見てると安倍首相はうまいとおもう

世界が中国の体制のもとで生きていけると思う?
文明先行ってる国々が
財産も土地も国のもの、表現の自由なんてないし
発言だって自由じゃなくなる。
ジャーナリズムは即座に逮捕、あとは不明。
あの大将みたいな人に皆ひれ伏す。
居もしない白いカラスがいっぱいな国になる。

考え方の相違は大きい。

自立

なんだか悪いとされている大殺界、別に
運勢悪くなかったような、、

最近素直に生きていない
まあ、振り返るような時期に来たということか
黄昏迫って孤独を手に入れた?いやはじめから。
これから素直でありのままに生きられたなら良いな。



結婚してから思った
運命の人だって双方で思い合わないと意味がないと。
どう言う人が運命の人ってのかは知らないけど自分の場合
一緒にいて居心地よく、楽しく、とにかく双方で愛情でしょう、
辛いときも分かち合い互いに成長できる人、結婚式の文言みたいだけれど
それとそれだけではないとても大事な決定的なこと。
そして人生の方の運命には文字通りの「運び」みたいなのがある、
機が熟すというか、もう予め決まっているのかな、とも
運命の人に巡り会えていないと思うのならその相手も同じ思いを
抱えてるはずで


じゃりン子チエのお母さんみたいに
自立してなおかつチエちゃんに
厳しいけれど一歩先の人生を教えられるなら。
でもあのパターンはテツが(愛情がある)逃げ腰でも
むしろお似合いの二人で
だからこそ間違えないであろうじゃりン子チエに
憧れる
これからの日本、後悔なき選択のできる国に
なれ、と思う。


日本の司法の暴露本を出すと言われるのなら
同じことをすればいいのに
カルロス・ゴーンさんの社長の時の日産のブラック企業ぶり残業の日々。
全くの新会社設立だったとしても良かったはず
日産再起の注目度で
脚光を浴びラッキーだったに過ぎず。
売れ筋もみんな淘汰、よかったものもあった。

関係ないこちらまで漏れ伺うほど
最近だったら電通並に叩かれてたと思う。
こちら側が余程暴露本書いたらいいと思うほど。
GPS遠慮せず。重罪なんだから国際指名手配すべき。

女性賛美と受け取れば

先進国(本当は停滞国)なのに
女に生まれてこれほど一大事な国はない。

番組上構えすぎなのか
MCも←イニシャルトークみたい(笑)
尋ねること自体不本意だったに違いない、
だって一番不似合いな、穿った見方するならば局のご意向?

迎合は不似合いな人、
でもあれは考えてみればMCの女性賛美で
トークの中身も凄く共感する部分があった。
あの時代を知る上では、やっぱり男性による負の脚色だったかと
それくらい嬉しかったのだから。

あえて責め過ぎれば
招かれたほうだってかしこまる。
でも色々と承知してると思う、あの立場上双方で。
引き続き応援する所存で。

政治で変に仕上がった日本
女は体調等で振り回されるから大変だ、
言えば同情じゃなく排除される。


なんのために書くかって経緯は母でも、自分のためだし
それと
派手にすっ転んでこんなんならんようにねって教えたつもりの
コント集
考えもまとめたいし、自問自答もしたいから。

日常にその精神を

買ったままでなかなか読めずにいた
森下典子著
日々是好日を読んだ。
私はにちにちをひびと読んでた、風情がない(笑)

茶道って人生みたいだなって思った、
365日同じようでいて
季節に合わせて毎日同じことを繰り返す。
時に面倒くさいと思っても
良くないものは動作にも表情にも表さないようにコントロール
これは内面が如実に現れるから
人生の波の時も平常心を心掛け
軌道修正を全神経を集中させて行う。

やがてそれがある程度苦痛なく出来るまで
季節を感じ取り耳を澄ませ
余裕が出たらそれを楽しみつつ悟りながら

そこまで至ったこともないくせに何を言ってる(笑)


娘が茶道を習っていた(表千家)先生もかなり有名
親が言うのもなんですが所作がきれいで
向いてると思ったのに今はやってない
勿体ない。 暇がない。
目の方は完治とは行かないまでも日常支障が(全く)ではないが、
と言う回復で今は福岡で仕事探しの、暗中模索中。

読んで、茶道の良さを改めて思ったしとても共感した。
私はといえば日常にその精神を取り入れることくらいで精一杯
丁寧に、丁寧にと、心がけないと忘れる。
やってみるのが一番なのだろうけど、ガチガチになるだけ。
本を勧めたら映画の方を先に観たようだ、
私も帰省中一緒に観た。
キャスティングがとても合ってる
黒木華さんは特に表情が、樹木希林さんは内面が。

小説のほうが細かい機微が
伝わるが映画の強み視覚、聴覚は補足的にもとても良いと思った。

少しずつ前に

天気曇
餃子のひだのような雲、均等できれい。

神宮、神社に初詣
どちらでもおみくじを引く、大吉と末吉

書いてあることが双方で似ていた。
後半に行くほど運勢が良いと
おみくじの内容は縁起が良い登り龍
一部「おみくじ」なのにっていう文言も(笑)
宝くじも当たったし
でもなんでなんだ
遠慮気味にジャンボミニを本当に久しぶりに買ってみたら
10万円ですよ!
運的には凄いけど当った額もミニ
いつも当たるのは10万、遠慮がちな私らしい(笑)
お金がないということは大きな事なのだということ
最近身にしみた。
で、人の為にも使おう。
使わないと景気も経済も回らない。


夢が自分の考えを(矯正)修整してくる
そうじゃないよって。
それがなんだか正しいようで驚いてしまう。

最近色々と問題が浮上、主人の仕事も
大変でいつもにまして仏壇の前が長い。
なんとなくわかるような

たとえ悪いことがあってもそこには
良いことも隠れてるから
気がつくようにしていたい。


良いコンビ

南海キャンディーズって
長い芸能生活の間、コンビ成長見える。
自分(山ちゃん)の悪い部分よくわかってるみたいだし
二人とも思慮深さをとても感じる。
普段のしずちゃんはツッコミ、台本じゃ無いし素の喋りも面白い。
両方がツッコミも出来てボケも出来てる。
鈍←(緩と変えたい)と鋭(急?)なようで
鋭と鋭でもある、臨機応変に出来て
人柄とか素直さがあるから染み込むんだろうなぁ。

マツコさんに迫で負けていない宇多田ヒカルさん
明るいし楽しそう、インパクトもすごいけど。

俯瞰して物事を教えてくれる日本にとって良いお二人。

不変で有るべき所と時代錯誤と

(司会者は良いと思う)紅白歌合戦出場者も今は大変なんですね。
一芸披露みたいな、かくし芸大会を思い出した。

個人的に正統派が好きだから、、。
そして未だに男女で争ってたの?
最後の優勝シーン見て
嘘でしょ?って調べたくらい
しかも勝敗はどうでもいいみたいな、なら余計に
男女別は変過ぎるし、やめたらいいのに。

美空ひばりさんは
喉(低音)と鼻濁音(高音)にかかる独特な(揺らぎ?)迫力が
いいのにAIだとさらっと歌っていて、とても上手いけど味気ない。
まだまだですなAIも
超えられないは永遠の。
芸能事務所がものを言う
朝ドラもそうで現代に媚びすぎのNHK

良い年になりますように。


「今年は🐭年にゃ、にゃんで?猫年は?」
あなたの親分の年があるから大丈夫
と、、思っているような顔つきのにゃさんです。


明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い🙏します。


とんでもなくお掃除に邁進した年末
意外に薄っすらと万遍なく
(子が)←ネズミさんじゃない。


今年も「慎重」には変わらず
意欲的に頑張ろう、と。

紫色の光受け取って
これから凄い
邪魔も入るだろうけど
そこかしこの邪は無視して
頑張ろうと思う。




プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

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