環境破壊が迫ってない温度差

九州に限らず水害問題は度を越して起こりつづけると思う。
面積も態度も超大国の国が
経済優先(米は、有権者優先、中は、独裁者優先)で環境破壊に余念がないから。


人吉市の翠嵐楼も被害、綺麗で有名な温泉宿親切にしていただいた。
今回の豪雨、被災地の復旧を心から願う。
やはり流行り文言に躍らされた感有りの過去の遺恨
ダム計画をことごとく塗り潰した
散々ダム推進で一つは観光客も見込めただろう
その頃どうなのかと尋ねた父もダム計画には肯定的で(世間話)
地域の人々も説得に説得を重ねられ
ついには受け入れ未来を描いていて
そのつもりでいたのにまた撤回と
振り回される人々の感情を聞いたのが父からだった
(民主党)国の意向と県にそれこそ押し流された格好だった。
避難した後の水害と避難以前の水害では心持ちが全然違う。

ダムこそ点在させ災害に合わせて放水、クローズと臨機応変に
出来ていればよかった、
環境破壊をどうすることも出来ないで政治家やってるし
ダム以外にもシステム化するくらいの水害を見込んだ町作り。
自然体で生き残ることは無理なのだから。
今後も空中建造物でも構想するしか
固執しない若者の知恵で乗り越えてほしいものです。

悲しいニュースを聞いた今回の豪雨で
年配のご夫婦が水に浸かりながら救助を待たれていたのだそう
向かいの住人からのロープを受けとりご主人が妻の腕にロープを縛り付けた後
ご主人は力尽きて流されてしまわれた、その後の取材に
「優しい人だった、これからどう生きていったら良いかわからない自分も一緒に、、」
と助けていただいた感謝もあるから言葉を詰まらせ
憔悴しておられた様子に涙があふれた。



弱腰いまだ島国思考日本
対中問題、梯を外すのはアメリカだけではない
ここも力と数の有権者頼み、いにしえ政治過ぎる。
わざわざ甘々になって中国に飲まれようとする。

線状降水帯も水蒸気の固まり衛星からの情報分析や温度域で
なんとか予想が付かないものか
プロフィール

CHAKOMO

Author:CHAKOMO
196○年
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







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