もっと深いところに


ふっ
浅はかだにゃん

飼い主 ん?何が

はにゃんでも知ってるにゃん。


飼い主
どこにおやつが有るか?

失礼にゃん
ご飯くれる人
の居場所にゃん


飼い主
同じと思うが


にゃさんはとうとう子らさえ寄せつけぬようになり
噛む、引っかくの限りを尽くし、負傷させ
全く犬より忠実

しかし今度は「ライトがついたら2階」も覚えて
脱兎の如く2階へ駆け上がります。

その時点での集大成

朝晩はだいぶ過ごしやすい。

最近気になった話題、例えば
大事な岐路に立つときにハプニングが起こった
そういうときの反応に
その人のその現時点での集大成が出て、
突然の発表の場になったりする、窮地だからこそ
その一挙手一投足が正直過ぎるほどに人間性として表れるから、
もう他人からの説明すら要らなくなる、見たまんま
ここ最近感動的に良い印象の人も沢山見たし、
そうでない残念な人も
でも、皆 途中経過だから。

人間同士で生きてる以上意思の疎通は、情報交換
挨拶等で行うから
形無きAさんが人間味有るAさんになって行く
だから
Aさんはちょっとホッとする、そういうのを行うのが
今の場合ネットのsnsとか、まさにblogも。
予感がする。
きっと良い方向に自分も、だったらいいのに(笑)

気の長い自作の名刺、取説みたいなものなのかな
そういう自分もこれまで、人にも自分にも
たいしたことは出来なかったなあと反省してる。
欠点が露呈する、しかも同じ部分ばかり
何度も何度も軌道修正しつつ前を向くしかない。

給与に換算したら

blogは書きたい時に書く、とした。

部屋の側に「キッチン」だから思いついてすぐに料理ができる。
だからあまり家事が億劫ではなくなった。

自分が使いやすい工夫って大事、苦手な家事を克服して行く様
たいていの家事請負人が通る道。
これら給与に換算したらきっと結構な高給🐥。

なにせ子供まで育成してる、「家庭のことは任せた」
昔からよく聞いた言葉。
だとしたら世の中のこれまでの偉人達を生み出した
最高功労者は家庭の人。

英語かじって今一ミリくらい前進した段階
昔なんて何で英語覚えたいかってアメリカに
言い返すため、とか思ってたから(笑)
強いだけに酷い。
負の発想だから勉強はなかなか進まなかった。

でも今は純粋に脳の切替、気分も切り替わるから。
それに国際化の国へと向かっているのは欧米諸国

仰ぐ

私のその頃でも保育園時代お昼寝タイムが有った(笑)
そうすると何とか寝付くのです、
しばらくすると私はうなされはじめ、
先生に起こされること数回。
ということは同じ夢を見てるということ?
二度ほどそんな記憶がある。

日本の地下神殿と呼ばれる地下水路みたいな施設
テレビで見たのだけれどあんな感じ
白い巨木←(枝がないし円柱型だから木ではない)が
等間隔に延々と立っている。
それからというもの夢では一度も見たことはないが。

見てうなされる
先生に「もう○○ちゃんはお昼寝しなくて良いです」と
宣言されるし
人の安息、爆睡、寝姿見つつ
喜ぶべきか悲しむべきか、決まりごとをせずとも良いと
言われる気分、決定権を持つ先生ってすごいと思った。


人間馬鹿になる稽古をしなさいというけれどなかなか出来ない。
利口がる稽古なら日々頑張ってるけど
内実が真性のアホかもって思うと、、なかなか(笑)
本物の馬鹿になれっていう教えではないけれど
勘違いしたら大変だ。
でも、人生上
何度も反省して修正して迷いを捨てて
求めるもの求められたら良いな。

刑法の文言読んだらまあ、お固い言葉の羅列で
回りくどいし日本人なのに辞書引き引きじゃないと読めやしない。
あの頃の法律なら外国語並でも仕方がないのかも。

こんなんだから古い表現堅すぎ表現は理解されない、だから
簡単な法律も知らないのじゃないかと、←自分のことです。
せっかく調べるところまで行ったところで
理解されないなら意味がない。
今の口語訳で現代版に改訂してほしい。

大規模な水蒸気との戦い


ちょっと横顔、子犬っぽい。
リクぽん思い出す。
歩こう、前に進もうとして
方法がわからないこともままある。
支障が無ければそのままでよいけれど。

ダムに頼らない治水が、どういうものなのか知りたい。
治水事業、例えば堤防を高くして深堀する、(の前に人々を移動させる)
河川の距離にしたがい延々と?場所によっては流域に点在する民家の問題
それでも氾濫したら流域の規模ほどに助からない命が増えでもしたら。
災害時ダムには基本近づかないもので、
ダムを絶賛推奨してるわけではないけれどシステム的には
未来形のような、
今有るダムはさらに
先の読めない気象変動にAI駆使して管理強化とかそこからの
治水とか、


映画「アングリー・バード」がとても面白い。

テンポも良いし気が利いていて最高
怒りの反応は周囲の反応が酷いからで、
素直じゃないだけでよっぽど良い性格してる。
少しかわいそう、でもその後の仲間との連携も、絡みも楽しく。
他になにかあるとするなら映画での
鳥の取り扱いに注意ってところかなと。

長かった強風

へえ粘着テープでも蓋が開くの?
私は両面テープ貼付けて回す、完全滑り止め
ペットボトルなんかそれでも開かないなら固定して底の方だけ回す。

風は深夜に次第に強まりはじめ
今もまあまあ吹いている。

午後5時過ぎこのころは風はほとんど無い。
電信柱なぎ倒しも無ければ、樹木等の被害も
ほぼ大丈夫で、、こえかけ←変換「声かけ」が変換選択肢に出てこない
出るのは 超えかけ 越えかけ 
肥えかけ(笑)←最後のこれなんか意外とマッチ、やらないけど
「強風来るから気をつけてねー」←ちょっと危ない人(笑)だいぶ。
って報告しておいてよかった。
気持ちの問題だけど。

集団の心理ってコロナ禍のなかでもよく見るのだけれど
買い占めとか、殺到してしまうとか
こういうの見てると、集団で対応誤って負のスパイラル
陥ってるのだけれど、テレビ見てもそれは日常
テレビ買いに殺到じゃなく、テレビの前に殺到して
自分仕様も他人仕様も受け身過ぎて一緒くたに。
夏場のパンなんてカビたらもったいないし、消耗品だって
同じ仕様の製品のみ長々使うのは(もっとふんわりとか(笑))リニューアルしたとき
「これ、いつまで有るの」って気分にならないのかな。

ネットに日本のテレビの低迷に対しての意見
概ね共感するけれど
マスコミを純正日本と考えるのはかなりの誤りと思う。
(日本をその国と比較しての意見だったので)
それ故の低迷なら国民は正しいかと。


駆使する日本語

英語教科履修がみっちりでない進学から
英語が苦手に、という経緯が有る。
卒業後何度かトライした結果積み重ねが大事ということに気がつく
英文を日本語に置き換えて覚えると誤解したままのニュアンスになったり。

感じ方が若干違うのだという切替も必要
日本語に変換する、じゃなく
違う語学と思って学習する方が覚えやすいような。

ただ聞いたこともない語感の調べ 音階有るから(笑)
これはカタカナ語が意外と役に立ってて発音が全く違うにしろ
取っ掛かりが早い、連想ゲームも役に立つし、
日本語って案外自由度が高いから
ウ に点々付けたりどうかしたら あ にだって点々付けたがったりする。私です。
挙げ句の、絵文字←amazing(笑)
公式でさえなければ、通じさえすれば、、本当に自由(笑)
で、とうとうこんなblogになってしまう、、、
読み取り手に高度な技術を要する。
もころ語は本人しか解説できないから。

日本語の「戦争の出来る国に」というニュアンスもちょっとというか
だいぶ認識が違うと思っている。
悪意と誤解の入り混じった。

コンビニでだけは袋をもらうようにした、
だってどうせ袋は多少は要るものだしなにせコンビニではなくなる。


河川も今から膨張して見える不穏な様子
水を貯め停電時に備える、今のうち冷凍庫、魚肉類の調理もしておく。
ラジオ、懐中電灯、カセットガス等準備。

台風、
シャッター下ろして昼間から真っ暗、
雨戸の頃を思い出す。
今のところ外の風景は意外と静か
嵐の前の、というところ。
パンが早々に売り切れてたけどパンばっかり
食べるつもりなのかな。

枕持って一晩中ウロウロか。
立体駐車場無料解放って素晴らしい。
そして五島大丈夫かなあ、
樹木達も心配。

センスinでお茶になってるご時世

テレビで今「い草」の情報流れていたので
見てたら
い草のグッズとかいろいろ紹介
したらば番組の締めに濃いお茶が出てきて
明らかに色が濃くて目を引いた(笑)
い草のお茶らしいから二度びっくり。

以前父は農業関係の仕事していて、特に畳、これも中国産が席巻
かなり前、日本のい草市場が低迷気味だったのだ。
その父に話したのが
い草のお茶なんてどうかな?と(笑)←何でも食べようとする。
父の答は難色示すような返事だった。

でもでも
い草は植物、畳のイメージが強いから
飲むのに抵抗、そうなるのでしょうけど
どんな味なのかすごく興味が有ったけれど
そのレポーター紹介されたお茶飲まなかった(笑)
どうしよう  こんな心境かしら
濃さから見てすごく体に良さそうだけれど
栄養もさることながらセンス(自画自賛)的に
発想がいかしてる。
今は、い草のお茶も普通に有るみたい、
味だって何だって大衆に合わせた生産品を追求する日本。
まだ父も健在な内に
この話を蒸し返そうか

世界の共通語は日本語でもよかった、ん、独り言。
よく出来てるし、はまるし、出遅れるのは無理もない。
英語をダメとは思わないけど、全然違うから興味は沸く。
未来にむけ種をまく、見えないくらいのミクロの花。
人生は自分が思ったようにしかならない
最近とみにそう思うから、想像は明るい未来
と思うようにしてる(笑)
プロフィール

CHAKOMO

Author:CHAKOMO
196○年
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
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そして
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