痛み止めと副作用

「のどが痛い」とかこれからは増えてくる。
そんなとき(住所氏名を書けば処方箋なし)で薬局でポンタールを買ってきて飲んでいた。
そうすれば、私の場合ほぼ回復方向に。
腰の椎間板ヘルニアの時の激痛もボルタレンじゃなく(ずいぶん前)ポンタールむりやりを所望して
劇的に回復方向に。
私としては痛み止めはポンタールだった。
のに、なんだか薬局で取り扱えなくなってる。

検索したら副作用、ほんとに?
胃腸も何ともなかったし、飲んだあとはとにかく良い感じに回復方向だった。

ボルタレンやらロキソニンの方がよっぽど、服用しても
「なんか変化有った?」な、くらい全く変化がない。って言うかボルタレンは合わない。
薬は体質で合う合わないが有ると思うけど、こわい事が書いてあると
さすがにちょっと服用をためらう。

薬の説明、副作用の列挙を読んでると今ある症状より、よほど怖かったりする。
薬剤師さんが様子をうかがいつつ読み入っておそれおののいてるんだなと、踏んでは

「極めて稀な副作用をまたそれぞれの各人から集めたつまり稀による稀な症状の列挙であって←つまりこんな事
副作用らしき時は、すぐに服用をやめ連絡してください、そんなに神経質にならないでも良いです」
と言われてたりする。

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
なってゆく
に抗うべく
文章作成







日常のグダグダを
まとめ整理する
のーと

そして
まとまらないという

最近の記事
最近のトラックバック
カテゴリー
カレンダー
12 | 2020/01 | 02
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
リンク
月別アーカイブ
ブログ内検索
RSSフィード