病院の待ち時間



大きな病院だと待ち時間がつらい。
ある程度の待ち時間が出て(あと何人)その時間、前に診察室に行けば良いと言うシステムがで出来たらしい。
「待ち時間解消システム」だ。
それは良い
あの一堂に会するといった大人数の待合室は病気の巣の様なもの。
子供の付き添いで来たのに帰りはインフルエンザのテイクアウトみたいな。
実際体験者だから笑い事ではありません。
今に「病院の策略か」って言われるよ。
柿が赤くなると医者が青くなるみたいな。
言わば患者はお客だもの。

後どれくらい待てば良いか、携帯電話でお知らせしてくれるシステム。
後どれくらいかが分かるだけでも安心するもの。
涼しい時期だったら車の中で待つのはシートが倒れる分ずっとずっと楽だ。
電光掲示板でお知らせも良い。
いったん家に帰っても良い。
いろいろ工夫し、改善すれば良い。
看護師さんに「後どれくらいですか」たったそれだけを尋ねるのに、
神経質だと思われてはいないかとか、
今忙しそうだから尋ねるのはやめておこうとか、
いろんなことを気にしておとなしくしている人も多いと思う。
地方だから、そんなシステムが導入されるのに時間がかかるかもしれないけれど
いずれどこ行っても同じになればと切実に思っています。

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病院の待ち時間は、実に長いです。それだけいい病院といえるのかも・・・
医者の親切な人は話が長く、それも原因です。患者さんもあとの人の事を考えて欲しいと思うこともあります。

看護師や案内で後何分で何々さんの番ですとか、放送してくれれば良いと思った事もあります。難しいと思いますが、何とか方法を考えてもいいのではと思います。

検査機器の多いのと診療科目の多さ、粒ぞろいの医師が中には居るで、大きな病院は良いと患者さんが殺到するのでしょうが、それでもさばききれず、診察時間は、せいぜい3分だったりします。
待ち時間に対してこの短さ。
帰ってから医師に尋ねそびれたことを思い出したりします。
中には、長々と医師を独占する人も、不安なのはわかりますが…
このシステムは大病院での普及は難しいようですが個人病院はサービス業意識が高いので導入を考えるところも多いのではと思います。
いずれ当たり前の形態になってほしいです。
二次感染を防ぐためにも。
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CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
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