自虐的他国愛者

昨日のひるおび 




「八代さん」過酷な現場から、逃げ出そうとした自衛隊に対して非難めいた感想。
「同情の余地なし」と弾劾。
始めから自衛隊に対し認識も個人的思想で受け止めてるし
平和憲法に似つかわしくないとの偏見か、良い印象を持ってない様子のコメント。

重ねて「自衛隊員にだって何人かの残念な人がいる」と大谷さんのコメントまだ、
レポーターは、答えも出してないのに慌て者のコメント。
要するに自衛隊員も生身の人間、心的ケアが必要なのだとレポーターの答え。
この後にコメントすべき、それでも上記の様な事を言うのか

自衛隊の人達に対して最初から偏見があるこのような人達は
ご都合で国内災害の時にはどんなに危険で過酷だろうと作業に従事して当たり前と言い
防衛で動くと異論を唱え出す。

隊員の中に戦争を想定してるとか
(現実あまりいないと思う、きっと本当に戦争でも始まったら隊員が
それにふさわしい(悪い意味では無い)(何人かは)人達と入れ替わるはずだ
入隊希望が居るのか?、いなかったりして。

戦争を放棄している今は、国内の難事(防衛)に役立ちたいと思ってるとか、
どのように思って隊に所属しているのか、働く意義はたくさん有るはず。
国を守ることがまるでいけない事のように聞こえる発言もたまにするコメンテーター達。

諸外国は、みな自分の国を命を張って守る愛国心があるのだそうで
日本人の中には愛国心よりみんな仲良くだなんて、
現に何度かあった、まさに攻め込まれていようと理想論を唱えている。
それでもなお、すきあらば攻め込もうとする国に好意的ですらある。
攻め込まれて無抵抗で散って行く国が一国くらい存在してももいいだなんて なんの美学?
日本人の今後とか他者の事を全く考えてない発言も、聞いた事があり、とても驚いた。

わがままに我思想を押し付けようとする自虐的、他国愛者が、たまに居る。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







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