民主党の不可思議で気持ちのわる~い政治

民主党がと言うよりも政治自体、連日しょうもない舞台を繰り広げている

それを国民の責任と義務で見させられ、三文芝居の茶番劇

なんでしょう?あのお誕生会!気持ちがわるい、の極地。
台本のセリフがまた気色悪い(笑)ぞわぞわ
渡部恒三さんと小沢さんの仲睦まじさ「何があった?」
サブタイトル「和解は突然に」

御隠居さんよろしく民主党の唯一の道徳みたいな道しるべ的存在が
なんか似つかわしくない歩み寄り

な~んだ似つかわしいのか、見損なっていただけでした。
内輪で足の引っ張り合いは日本の政治家たちの手法として定着して来た感がある。
菅さんよりも、どこら辺がマシなのか一体全体。

民主党はいつも理想が先走って極端なことばかり言って
終いにはウソつきが出来あがる

しがらみで何も出来ないよりマシとも取れるし自民党もそんなに優勢とは思えないのに

今回の津波
「明和の大津波」1771年3月10日から200年以上でやってきてるわけで
日本の津波歴史で見ても周期は意外と短くそれに加えての温暖化の異常気象が叫ばれている昨今
視野に入れてないこと事態考えられない。

非常用ディーゼル水没はユッケ騒動同等の土下座クラス。
なのに実際は、言いくるめて、セセら笑っておしまいにしようとしてる。

例えば東電内部でもそいう正しい懸念を示した人が幾人かいたとしたって
トップが動かなければどうしようもない。
そうして懸念していた事態が実際に起ってしまったらトップはまた安座してるだけ
後始末は結局正しい見解を示していた人達にも委ねられる。

日本ってどこもここも、こういう組織ばかりな気がする。
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CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







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