またまた例の話で

「無口なウサギ」
このアニメ時々日本人が描いた?と思わせるほど。

画の中にもあるし、何よりも感覚のとらえ方があまりに似ている。
笑いのツボとか
病む部分も健全な部分もよく似ている。

なによりもカナダやアメリカのアニメで
「かわいい」に部類するキャラにはなかなかお目にかからない。
トムとジェリーのジェリーかその友達のひよこちゃんか、スヌーピーくらい。

チャーリーブラウンなどの子ども連にも「かわいい」には属さない。
ピンクパンサーもそうだし、
ディズニーアニメあたりは、きれいとか美しいとかリアルで怖い、の感想だし、
動物たちは擬人化しすぎに描いてあってちょっと個人意見としては不気味。

無口なウサギは厳密に言えば「ブサかわいい」だろうか?
私は断然純粋に「かわいい」という感じなのだけれど
「臆病なカーレッジ君」もチョイ似、いくら人気で及ばなくともウサギがいいのだ

シルベスター&トゥイーティーは音楽はいいのだけど吹き替えが最高に嫌なかんじ。
唾を飛ばすような話し方、舌足らず風に「ねこたん」とかいう単語
赤ちゃん言葉を動物にあてて使えばかわいくなるって思ってないから
吹き替えって本当に大事
「無口なウサギ」を録画待機中ちょっと思ったこと。ちょっとじゃないね
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







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