面接のあり方

前々から疑問に思って来た企業の経営方針
面接は本当にその本人を表しているかなんてほとんど信用に値しない。
面接合格で採用された者は、得意分野が生かせてラッキーこの上ない。
自己表現のうまい子は本当に有利だ。

いろいろな職場の新人たちの上司のいない時の仕事ぶり。
客として利用していて、「よく面接で合格したな、このお芝居上手」と思ってしまう。
あるコンビニががつぶれた時には、まさにあの従業員が原因と思った。
知らぬは店長ばかりなり。つぶれる予想が当たってしまった。

以前、県立の学校での面接のこと、面接官が8人もいるのに全部が男性。
さすが田舎の男性優位社会。
この面接要員達は自分の仕事の職権濫用では?と思ってしまう。
女性の教師もいるのになんでだろう?
男性の見抜く目なんていろいろと不確か。


就職試験の面接官も。
気を持たせることをさんざん言っておいて最終的に不採用。
どんな気持ちで内定を待っていると思っている?
最後は「不採用もさもありなん」でも、におわせておいてほしい。
さんざん調子の良い話をする、いい加減な面接官(社長等)が多すぎる。
命名「バンジージャンプ面接」持ち上げておいて突き放す。
この手法、地方独特の風土病?

5次とかまで面接する会社、いいかげん人を見抜こう。

会員の面接もする大手生保、
何回も何回も面接するのはリスク(病気にかかりやすい)の有りそうな人を
興信所でも使いかねない勢いで絶対に加入させない営業方針から来てる?


就職難民も気力も奪う
挙句紙切れ一枚の御断りのお手紙。文書作成下手じゃない?
読んだ人すべての社会に見放された気分になるんじゃない?
こっちが逆に能力疑う。
勧誘時と同じ、なんのリスクも無い保険と
無難そうな人探し、
本来の意味で役に立って無いじゃない。
                     

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CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
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