現代の作品と


最近、読み終えたものと読む予定のものを並べてみた。
何の一貫性も無い…。

時代性が出るので古き良き時代、
明治の作品はその時代に思いを馳せるという点で読んでいて面白い。
そして昭和。
戦前戦後の作品が多くなって少々物悲しく辛かったり。
そして現代。
石田衣良の作品を初めて読んでみた。
「うつくしい子ども」考えさせられる作品。
時代をリアルに描写している作品が読みたい私には最適かも。
主人公の最後の選択肢が、私には、意外ではあったけれど。

たまにコメンテーターとして話してる所を見たりするけれど、
何かほかの人と違った雰囲気醸してる。

会話の時も、そうだけれど、なんだか異彩を放っていて印象深い人だ。
他の作品も読んでみよう。

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大変な読書家ですね~^^・先日、雨月物語の映画を見て感動しました。新釈ものは?解釈が相当違うのかなー。
私は、時代物、千層もの、評論者と偏っていますが、幅広く読むほうが良いのかと思います。
好き好きもあるので・・・
本が多すぎて選ぶのに苦労します。そして値段が高すぎます。だから売れなく、本離れも進んで悪循環です。

この中のもの半分くらいしか読んでないんです(笑)
最近では現代のものも拒否らず読んでみようかと^^
ただ最近裸眼での文庫本は少し辛いです。
ついにメガネ?かと少々不安に駆られます。
仕方のないことですけれど。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







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