感情論ではなくて

今回運転中、児童へ突っ込んでの死傷者を出した事故
無免許の上、居眠り
次々にありえない罪を増やしつつ、なぜか罪が軽くなってしまった。

感情論で裁いてはいけないと言うようなことを
どの弁護士もことごとく言っていたようですが

感情論ではなくむしろ冷静に考えても、罪に罪の上塗りしたにもかかわらず減刑される形。
「無免許で車を運転」はどんな罪?
とりあえず運転は出来ていた免許証取得後の免許はく奪事案ならまだしも
このケースの場合、完全な無免許で。
乗るのなら緊張の運転になるはずなのに。
今ではゴーカートくらい簡単に動く車だから
猫も杓子も車の運転はできる、運転において何が重要かそれは規則なはずで
にもかかわらず運転してる。


居眠って…
自分がハンドルを握ればどんなことになるか緊張もしないで運転した、
ふてぶてしさの果てのこの結果。
の上、わざわざ疲れてしまうようなことをして…何より故意としか考えられない
こんなことをすれば、どうなるのか、
いくらなんでもわからなさすぎ、、今まで何を学んできたのか。
一晩中運転していての突っ込みだから危険運転には当たらないで過失だという。

最近の全ての事件に共通なのは、緊張感の無い無責任な人ばかりが罪を犯していると言う点。

罪は罪なのに「情状酌量」は反省猛省が少しでも相手に伝わった時。

結果を考えることのできる(幼児でも理解する)居眠りに繋がったのは「故意」と取れるはずだけど、
少なくとも私たち運転手はそう言われる
「どうなるかわかってるんだろうが!!」と言う叱責を受けるのだ。

犯罪者が故意にいねむり運転し出したらどうする
日本には矛盾だらけのへんてこな法律ばかり、
改正していかないと弁護人の詭弁も相まって被害者の遺族は泣き寝入りさせられる。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







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