共感以外でも聞く耳を持っておきたい

何かについて意見述べてると
内容によってはこれは合わない共感できないとか、拒絶気味になるものの。
だけどそう言うことを言う同じ人物でもこの意見では同感、激しく同感とか。有る


昨日それを感じたのがそこまで言って委員会の竹田さん


北の重要人物を正男君と呼んで韓国や中国への対応軽く「どうも~」
の挨拶で充分、等々
話術、面白かった。
全面拒絶でない対応も良い、相手の態度次第。(これが案外悲観的)

相手次第で生き死にする田嶋さんが珍しく生きていた。
激しく合わない相手でもどこかでは合う、そこはやはり全否定ではない。


今の、安倍総理だって全体的に支持率から見ても良いと思うけど。
政策内容には立場、立場で受け入れがたいものもある。

どこが嫌いとか、その理由とかを話し合うこともなく、
とにかく嫌いだからで、拒絶反応示すのはどうかと。

「今でしょ」でブレイクした林先生も最初は只のブームでしょで、
何の興味もなかったけど
いつ話振られても上手く返してるし、おもしろいし
生徒への説得力も、
自分の持ってる信条もちゃんと先生として尊敬できる人物像のような
(いくつかの番組を見て)

人って、考え方なんてどこかで合うし、どこかでは合わない物。
好き嫌いが決まるのは、
「それを嫌い」な理由に共感出来るかどうか。

結局は、気持ちを共有できるかどうか。

最初共感満点だったマツコデラックスさんも最近は共感部分が減って来た
マイナスにとらえ過ぎでげんなり、その感覚を公言して憚らない。
そして決して曲げない頑固さよ。
面白い話術で弱者の味方的な頃がよかった。

有吉さんなんかは、観ていて聞いていて激しく嫌と好が交錯する
良くも悪くもなんかよくわからない、感覚細かく、感性やら反応が案外女性的。
(個人的意見です)










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CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







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