戦争反対は良いけど先のシュミレーションは出来てるのか

戦争反対
リベラル
護憲派、良くわからない人達、言いかたを変えれば「後手の人」。
後手後手の人。

日本のどこかが攻撃されてから初めて考える人。
そんなかんじ。

そういうこと言う人はきっと心が海のように広く(人をおぼれさせ?)
太陽のように(暑苦し過ぎて焼き殺してる?)温かい?人。

だったら
そのような日本に対して敵対するアジア圏を説得して回る
くらいな広く深く熱い、精力が有ってもいい。でもいまだに全然通じない。

そういう人に限ってなぜか守るだけしかできない日本人の方を説得しようとする。

武器では守るなと。なんなら素手でと。

マスコミとかマスコミとかマスコミが。もしくは洗脳された

なぜか「守っても無駄」とか、言っていたりする。
守らなかったらどうなるのか?
そこから先の答えは誰も持ってない。
心広い平和主義者は、ただのノー天気なだけで。

「戦争反対を貫き通して
美しく散る国が有ってもいい」
美しくなんて散らないから。

逃げ惑う終戦真近だった日本の修羅場とおんなじ光景だから。
(上層部)負けるって、わかっていた戦争だった。
国民だけが知らされなかった
結局終戦真近は「無抵抗の末路」状態だったのだから。
これこそ弱者の末路、、二の舞になる。

こういう人は絶対に攻撃の矛先、当事者にはならないと考えている。
中国か韓国にでも逃げるつもりなんでしょうか。
日本人と言うだけで、身近に身内のように進出した企業だろうと攻撃してくる中国。
差別するのはどこの国も同じ、せめて日本は冷静な意見には耳を傾ける国民性。

サムスン不振、また日本にすり寄って喧嘩を吹っかけてくる予感。
護憲派とか言う人たちが平和裏に存在できるのは
表立って目立たず命がけで国を守っている
自衛隊のみなさんのおかげだから、皮肉なものですよね。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







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