書こうか書くまいかと悩んだけど

親を思わない子供なんていない。とくに母親を
どんな親だろうと、
赤ちゃんは
親に反発しながら、不信感持ちながらでは育ちようがないのだし。

母親の持つ「育てる」と言う感覚を持たずして人は
生きることはできないと思う。

その思いが強すぎても自分を壊すし、波及して家庭をも壊しかねない
にしても
恨まない    親は子育てのプロじゃないのだし
子は親の情を強く強く感じる、わからず屋でない限り。

でも、勢いからの傷は受ける。

藤圭子さん
子供の頃良く聴いた歌でした「15、16、17と私の人生…」
なんて歌を、歌わせるんでしょう?
芸能界って…
強烈な印象が付けばつく程そこからの脱却は難しく


ずいぶん経ってからほんとうはサバサバした明るい人なんだなと
トーク番組で感じたことが有った。

ギャップの面白さでこのまま再ブレイクすればいいのに
と思ってたけど…
この方にだけはつくづく幸せになって頂きたかった。

「印象」「イメージ」って厄介と思う。
パートナーにも同じ熱量で子育てをしてほしいものです。

人生を立て直す
繰り返し繰り返しこれをやるしかない。
だれもが抱えてる悩みでもあると思う。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







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