人が決めるしかない

猫の室内飼い、それでも雌猫である「にゃ」は春の恒例行事「発情期」来ることでしょう。
まだ6か月でそれは見られませんが、そろそろ避妊手術を選択しなければならない様で…


今までの飼った中の猫は一匹は雌だったのでお産を経験しましたが

里親探しが大変でした。

また同じお願いをすることは無理だしまず何匹生まれるか
1~9匹とかだってありうるとか(それ以上も?)…途方もありません。
避妊しなければ、もんどりうつ?とか、のたうち回るとか、高い声で泣くの
とか書いてあるのを読むと、辛そうです。

やはり避妊か。。。
猫は「一度は子供を生んで立派に育て上げたいわ」なんて思い
抱いてるわけではりませんと書いてあれば

少しは気が楽になるのではあるけれど
やはりかわいそうな気もするのです。
かわいいですから。いい子生むのじゃないかなとか、、親ばか
相手次第でもあるけど。

よく先生にリスク等聞いてたぶんそれを選ぶのだろうけど
最善を尽くしてあげたいと思っている。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







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