猫、もうすぐ一才

猫を飼ってると驚くことがたくさん出てくる
まだこれからだって検索してないハプニングにぶち当たるかも。


検索して驚いた、、ひどい目にあった人が意外といっぱいいるんだなーと。


或る夜、寝てるとなんだかすごく香ばしい匂いに包まれ
何か豆を煎ったような香ばしいようなにおい、と思った。

でも時間がたつうちに香ばしいようなにおいが、やーな匂いに変化してきた。
辺り一面漂う匂いに深夜の確認作業始まる、眠い、、寝ぼけた感覚が
次第に覚醒、においの原因は…
どこだどこだ、とまさぐる手、「この辺からよね」と、ひんやりした羽毛布団から、
冷たい感触と匂いがぴったり一致。

すぐにでも洗えばよかった、ぬれタオルで叩き拭きして最後アルコール
これで何とかなると思ったのが大間違いで
匂いは、日がたつほどに強烈に
もう、、、たまらずピンポイント部分を掴み洗いの水洗いして、外に干す。

さすがに匂いは消えた。
そして、強力撥水布団カバーを買った。
効果のほどを恐る恐る試す
水を一滴、まるで里芋の葉っぱの超撥水、つるりんと転がる真ん丸の水の玉

撥水ものの洗濯は洗濯機が暴れるらしい
それに洗って汚れは落ちるのだろうか
これも調べよう


猫は感覚派、たまたま猫砂の補充を忘れていて、シャラシャラ言う羽毛布団特有の音に
トイレと同じ反応をしてしまうのだそう。

これまでのハプニング
猫の歯が抜ける時期の口臭
噛み癖の有る猫(猫をかぶる猫を発見した日でもあった)
肝臓数値が悪い猫
羽毛布団をトイレ替わり

これらが検索項目、今回の猫を飼うまでは思いもしなかった項目。
これから先も驚きの数々を提供してくれるのだろうなと、

んー命ある生き物だから想定外は当たり前
にしても、短い間にハプニング多すぎかな。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







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