ふと思うエトセトラ

女の別れ方に未練がない(例外有)という形が多い理由をふと考えてみた。



まず危険回避が伴っているのだと思う。
どこかに相手を許す心の大きさ(心の隙)を保っていれば元の木阿弥になるからだ。
だから、元の鞘に収まるという(ここに再び)回帰することのないよう
徹底するのだと思う、危険回避の徹底ぶり 完膚なきまでに打ちのめす。
「嫌いの極地」になれるからすごい。

若い子が好きという男
首尾よく希望通り若い子と結婚できたロリコンはしょせん、
老いた姿のパートナーに同情の余地はない、もう年の差が大きすぎて
この世にいないんだもの。知ったこっちゃないということ、
だから相手が何狙いにしろ
結婚に良いとこ取りしか望まなかったわけだから、不服はないはず。
老いた己亡き後の女性なんてものは見たくもないってか、どう扱われても同情の余地なし
最近の一部の男性は狭量であることで、本当の幸せの意味が分からなくなってる。

不細工は税金を安くしろという意見
贈り物、貢物が多いということなのだろうが
私は、そうは思わない
むしろ、強めの美人に生まれなくてよかったとさえ思っている
多くの取り巻き異性の中には往々にして変なのが混じっている確率が多くなるからだ。
のべつ幕無し、追いかけまわされる身にもなれ、
うそをつかない鏡を見てから頑張れ。


プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







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