読書の秋



なんか書き込み間違いで
追記のところに書き込んでしまった。

直すのがマウスで修正しないといけない…
面倒なので…(笑)
車の乗ってると暑いのなんの日差しはきついし、痛いくらいな熱線。

車から降りれば体感はちょうどいいのに。
またまた、うちにいるよりお外のほうが暖かい冬がやってくる。

初夏くらいなら、ひんやりな我が家、さすがに酷暑になれば
大変暑いのだけれど。

今、又吉さんの火花を読んでる
最初、正直読み辛い感じだった。
それは、文体に慣れないせいか、
この本の説明書が要るのじゃないかとか
スベリ芸の台本?とか
神谷という人の高尚すぎるお笑いネタが、現実的に感じられないとか
いろいろな感想が渦巻いたのだけど

中盤あたりから乗ってきたのか、興味深くなってきた、
登場人物たちに慣れてきたのだろう
主人公が又吉さん本人な感じで、静かなツッコミに笑えたり
なんかわびしさやら、切なさやら
最初、お笑いの木村(きむ兄さん)イメージだったけど
もっと何か名前の通り、神がかった人物像、実際いないタイプ

ハングリーな作品だから第二弾は
書きにくいのでは?

で、読み進み中

まだ途中、最後まで呼んだらどんな感想になるのやら。
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CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
196()年生まれの
9月後半
ちゃくもくろん改め
ちゃころもころ語始めました






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