出来るを維持する


にゃは窓枠に何故に足をはめ込んだのだろう? アタッチメント
ぽてぽてのおなか。

今日はごみ屋敷の話題が出てた
増えつつあるらしい
以前も書いてたように、
人は老いてゴミのこまごまとした仕分けを忘れる。
うっかり出し忘れる、ゴミ曜日忘れ、体調不良や病気での足腰の不安
→ごみのある生活に慣れる。
病気で足腰が不安になる、しかもゴミ減量化運動で
大量のゴミ出しにも罪悪感、人目も気になる
→ゴミを出すこと消極的にならざるを得ない。
という矛盾

そうこうしてるうちに→ゴミをまとったゴミ屋敷の完成

この経過をたどるのだと思う。

若い時のようなアクティブさが持続するように生きるしか
ゴミ屋敷を防ぐすべはない。
若い人がごみ問題を考えてる限り解決しないのでは?と思う。
若い人には状況が理解できないから、ゴミ屋敷の主に努力を求めてしまう。

今は特異な人がごみ屋敷の主に見えても
普通だった人のゴミ屋敷も今後増えてゆくと思う。
もっと簡易にリサイクル置き場を増やすとかゴミも出しやすくしてほしい。
一週間に5日が何らかのゴミ出し日で、どれも朝から出す決まり。
八時半まで。
これも時間帯としては大変な人も多いのではないかと思う。
「積極的に出すな」
みたいなものがどこかでくすぶってるから仕方がないところもある。
ゴミになるものを売らない、買わない。




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CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







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