今年2016年私の音楽大賞

今年は宇多田ヒカルさんの新しいCDに、共感し、気がついたこともあり
そして癒された。
何か言えるほどの立場にないくらい、声も、歌詞もメロディーも
伝わる内容もすごく良い。
手に取らないで(触れないで)観る芸術作品のような。

最近になって気に入った歌では、NHK「みんなの歌」で聞いた
「回転木馬に僕と猫」
なんかどこかで聴いたことがあるサビの部分、CM?映画?

声がすごく良い、
けだるい感じっていうとうまく表現できてないのだけれど
優しい声
CGアニメーションの物語イメージ良いなあ。

なんか色んな想いが去来して泣けて来るんですけど、なんでだろ。

…知らん顔で、、拾われたり捨てられたり僕らは似てるよな、、
ここの部分の歌詞が好き、今の物悲しい状況、犬や猫達。
壊れたか捨てられたおもちゃの、
いなくなった女の子に恋してた男の子
みたいな感じ?

CD欲しいな。

もう一つ、「逃げるは恥だが役に立つ」のエンディング曲
ドラマも面白いし、人間達の不自然なところもあるけど
もとは漫画だし、全然良い。

ピコ太郎さんはインパクトからすれば完成されてる感じ
歌というよりその全体の様子に目が引かれる。
あんま興味ないけど、どーせわたし一人の意見どうでも良いだろうし。



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CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







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