留まるにも決めて行なうもので

地震後の心理たるものやとにかく移ろいやすい。
先のことを考えていた、たった半年位前でも今とは全く違う。
でも、よく考えたらあのままあの地にいたら、ついには病んでいたかも
体内のあらゆる組織が
身体の不調からくる精神面の飽和状態で、これ以上抱えきれない、
みたいな状況でいたから。

そして地震後に考えた(考えねばならない)ことの無意味なことというか


あまりにも考えることが多すぎて、
今考えてみれば、なんだか完全判断ミスみたいななこととかを
あーでもないこーでもないと、やっていて
それは今もなお続いていて、こういうことを「揺れている」
と言うのだろう。

地震が来て地面が揺れただけでなく
気持ちの揺れは未だに続いていて
決めなければならない(決定)の判を押し続け
ちょっと振り返ると、
あそこでもっと丁寧に熟考すべきだったとか、
とにかく主人とは大殺界の出会いからいつも
大きな転機時期が大殺界、私の良いとき主人は最悪、主人の良いとき私の最悪。
だからいつも足を引っ張られ悪い時期ばかりが長い。
時期が早すぎたとか、いつも良い時期を勝手には決められず
またこういう目に見える「うまく行かないさ加減」も気にしない主人で
こういう不測の事態の時は
もっともっと冷静に判断しないといけないのに。
何かあるといつも仏壇のまえに座り何やかやとお参りするのみ。
神頼みで家庭がうまくいくなら亭主は要らない。
プロフィール

CHAKOMOKO

Author:CHAKOMOKO
9月後半生まれ
初期の目的を見失い、うだうだ言ってるばかりの記事ですが
自分を客観視もできるし、不定期ながらなんかやめられなくなってる。







人と同居しているのは

サバ虎の
ねこ




まざーぐーす
だんだんばかに
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に抗うべく
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