決まってなんかいない

最近、暇という生活から一変して何かと大きな決断に迫られたり
で大変だ。

私にとっては家の建て直しするには少しばかり遅く
主人にとってはとても遅い、
とは言っても今回が2度目となるのだから人生で2度は、過度ではなかろうか。

ましてや思い出の詰まりまくった家を
黄昏迫るこの時期に解体するという経験をするのは酷というもので。
なかなか経験できるものではない。

本当に切ない思いをしたこの数ヶ月だった。

そんな中でも色々考えることは有る、まあ雑念みたいなものもよく考えてしまうもので
DNAが螺旋状なのは人間が上り詰めて行く証ではなかろうかとか
人間には最初から善も悪も組み込まれてるからこの人生で良し悪しは少しは運が左右する
ように思うし、同じようにこの人生で美醜を分け
運良く美に生まれ出(い)でてもこれも出たとこ勝負な気がする。

整形は反則として、
美が終生、美のままで終わらないことは事象が証明して明らかだし
成長過程で美から醜、してまた美?(なかなか無い)もあり得るし
醜から美、、また醜、
どう生きるか、どうケアするかで顔つきも違うように変遷を辿るものだ。

どんな美人も冴えない人がいるものだし整っているのに魅力が薄いとか
それほど美人でもないのにすごく輝いて見える人が居たりするもので。
こういうのが見抜けないと3日で飽きたという地獄の結末もあり得るように。

話変わって、森友学園騒動初めから仕組まれてない?
そうでなければ籠池さんを見込んだ民進党。
この手法、民進党が自信満々な時はどうも、、
言葉にホラやら嘘、大げさが多いのに情報番組は、籠池さん
この人有りきで崇めたような扱いしてるし、

保守だと言ってる割にはすぐに路線変更。
本当の保守の人って、
伝統を重んじるし古からのものを尊重するからそうやすやすと
寝返ったりしないはずだと思うけど、保守ってそういうものだから。
何て手の込んだ

手の込んだといえば今、伊岡瞬のミステリー「代償」を読んでる
ただただの不快感と不愉快が読み進む動力源、解消しないと、と。



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