でも、中国は判断を間違えている

平和と戦いが背中合わせに存在してる感じ。
回転扉がくるりと180度して状況が一変するような。
頑固な思い、頑なさは迷いなくその人の描く「そこ」に向かって邁進するのみ。
変わらぬ限り周囲はそれに向かって対応するしかなく。
日本の中にもまだ対話や、外交路線があると考えてることこそが
平和ボケの最たるもの。

そうやって中国やロシアが「実は…と」
心の中で思ってる表向きの言葉とは反対のことが起こることをどこかで期待している。


日本が世界に好かれていたのは戦後の反省によるものではなく
古からのもので、わからない人らにはそこにつけ込んでくるし、
わかる人たちの国であれば信頼もされている。
日本は国内に中国の意向の強い、二分する考え方があるからまとまることがない。

武器として持つ核ではなく盾として持つ(当然)核、核武装すべきと個人的に思っている。
忌わしいからと忌み嫌うにも、医療やエネルギーと
別の形で恩恵を受けているのが核。

また今後、シーソーのように、北とアメリカの力関係、均衡が崩れて、
グッとアメリカに軍配が上がるような
軍事行使あれば、日本は危害が及びそうな事態にあったにもかかわらず
アメリカを批判する報道をする、
そうするとしか思えない、それほど中国の意向は日本に蔓延している。

全ての悪に天罰のくだらんことを切に願う。
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