土地柄

以前の家は水害に要注意の地区で雨の降りかたには常に気を配り
でも、住んでる間は一度も浸水という状況は無くギリギリでなんとか済んではいた。

さらに今度は地震、水害、竜巻、例えば延焼等や異常気象にも考慮
こちらに来て何に驚いたかって人柄、中央区から車で10分も離れていないのに
以前の、特に車でのすれ違いの時、狭路でズンズン突き進んで「待つ」ということができない
挨拶ができない、ギスギス、ツンツン、それが伝染して行っているという感じで
多分中心部でどちらかというと文化圏という田舎者特有のおごりがあるのだろうか。
わざわざここに住もうという気が知れない。

狭路では必ず待つ、お互いに譲り合う、近所を歩けば挨拶もニコニコ
ストレスが明らかに減った。
きっと、自治会が違うのだろう、呼びかけ等も暖かく、鷹揚で。
良い意味の方の田舎が生きているのだと思う、
熊本市ってこういう地域もあるのかと、
「何があっても出席せよと」困らせられた自治会は地震の時には何もしなかった、
声かけ一つもなく、地震が少し落ち着いてからも
存在していないかのようだった、近所間で助け合うにとどまっていた。
なぜか水(間違いなく水道)が出たうちは水にも食べ物にもさほど困らなかった。


今気になる)
まあ、土地柄というものがどれだけ根強いものか、国々を見ていてそう思う
でも、それが国民の総意かというとそうではなく、
隠し隠し、違うという気配まで隠して生きる羽目に。

こちらも総理の意見には賛同してないけれど、こんな時期に政権交代はないなと思うのに
それを選択する行事を行おうとする与党、勝ちを見越した上で
これでは感じが悪すぎる、こんな時期で、政治は任せたいが全部ではない。
特に北とのやりとり、アメリカがわざわざ日本を引き合いに出して
北朝鮮の前に差し出さん勢い、
何なんだトランプさんは、都合のいい時に人道主義をとる、
危ない、この方はアメリカファーストを着々とやり遂げてる。

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